出張まで時間がある為、自分が居る事業所の中で仕事をしていました。

っと、言っても、結局はフレックスなんで、テキトーな時間に帰る予定でした。


部屋には、わたしの机以外にも新しい方の机とセフレの机が並ぶ形になりました。


正式に、事業所のわたしの部下になることになったらしい。

ボスからは、「そろそろ、組織増強も必要になるから事業所の総務に、君のアシスタントとして兼務して貰うよ!」っと、支援員がきました。


デスクは横。


相手の名は、仮名でさゆりさんとします。



さゆりが、社内の電話に出た。


さゆり「課長、新しい方がきました。会議室に通しますね。」


は?そんな予定聞いてないし(  ・᷄ὢ・᷅  )


さゆり「ちゃんと、予定表見てくださいよ!入ってますよ!」


予定を見たら、しれっと入っていた。見落としでした。

わたしは、事務員に謝りました。


新しい方の入社のオリエンテーションでした。


仕事の内容や、待遇などの説明でした。

基本、事務方経由での指示が飛ぶので勘弁してくれとは言いました。

わたしは出張族だから、あんまり会社には居ませんと。


相手の方は、気の強いだけが取り柄のおっさんでした。


おっさん「あなた、普通は新しい部下が出来たらしばらく出張は控えるとか、わたしも同行するのが普通では?」


嫌々、ボスからは事業所の中でサポート仕事させとけと指示されているんだけどね。


わたし:いえ、基本ウチらの部署は個人個人で仕事を進めているので、部下が同行するような現場は一つもありません。また、あなたの経歴からもまだまだお客さんの所に一人で行かせるには不安がありますので、先ずは工場勤務からということになります。研修中は、シフト勤務についていただきます。


おっさんは不貞腐れた。

さゆりから、丁寧におっさんに辞令を渡した。


わたし:試用期間は6ヶ月になります。待遇はいっさい変わりません。工場の方には言わないで下さい。不平不満の種になりますから。また、朝は8時からで17時までになります。有給は、半年後に15日でます。また、、。


さゆりと、入社に関する説明が終わった。


社有車の話になり、バンを貸す形になると伝えた。


おっさんが、バンの横のステーションワゴンに乗りたいと言い出した。

嫌、お前に決める権利は無いけど^^;


おっさん「なんで若造のお前がいい車に乗って、俺がお古なんだよ!交換しろよ!」


さゆりと、苦虫を噛み潰したような顔をした。

ふたりで、「うはwやべーのがきたw」って、顔をした。


わたし:お前さ、誰に向かってその口聞いてんの?

机を叩いた。


おっさんは、いきなり人が変わったわたしにびっくりした。


そのあと、雇用契約書を破り捨てて「お前のような奴は要らん。雇用契約書は破棄ね。試用期間ですよ。こちらにも、決める権利があります。訴えたとこで、法的にも有効です。」っと、頭にきて会社の電話でボスに連絡した。


相手にも聞こえるように。


ボス:はい。どうかした?


わたし:ボス、採用なった人ですけど。要らないです。初日から問題起こしまして。


おっさん:待てよ!問題起こしたのはそっちだろ!


ボス:◯さん、ウチは役職者に初日から文句言う人は要らないよ。試用期間終了します。採用出来ません。以上。文句あるなら、課長に詫びを入れろ。


ボスは、電話の先でガッツポーズをしたでしょう。

初日から問題起こしてくれたので。


事務から、初日の給料は出ますが保険等の支払いで、逆にマイナスになりますと言われた。

差額分に関して、振り込みになりますと言われた。


おっさん、不貞腐れて帰りました。



さゆりと、無駄な2時間を過ごした。


さゆり「なんなの、あのバカ。良かった、課長が居る時で。もし一人になったら、絶対に泣いてる。」


なんだか、さゆりに悪いことしたので、昼食をご馳走することになりました。


さゆりも、PM有給でした。


駅近くの蕎麦屋さんに行き、お蕎麦を食べた後にホテルに誘う。


さゆりは、「生理前で良かった!あの後、結構グッツを使って練習したんだからね?」っと、言われた。


しかし、いきなりのDキスからのお尻を揉みほぐしながら、パンティに手を入れて、マン◯の筋に中指を潜らせる。


さゆりは、えっちな声を出せずにただただ身を委ねた。

筋から穴に中指が入ると、さらにさゆりは身体がビクッとした。


次第に、さゆりのマン◯からはクチュクチュと音が鳴りだす。


さゆりを見つめながら、ちん◯にゴムを付けてDキスしながらさゆりのマン◯に挿れた。

さゆりは喘ぎ声をあげた。


ゆっくり、ねっとりとピストンをしたら、さゆりがいっちゃう。


ゴムを付け直して、再度正常位でガンガン突いた。

揺れるDカップ。


さゆりは、体を反らせて「ダメ、いっちゃう!」っと、顔を真っ赤にした。


さゆりの中でイク。


抜くと、マン汁が溢れていた。


ゴムを外す時、さゆりが外した。

さゆりとキスをした。



シャワーを一緒にしながら、さゆりが下着をつけている時に、ムラムラが始まった。


脱衣場で、さゆりの後ろから抱きしめながら、再度ブラとパンティを脱がせた。


ギンギンのちん◯をさゆりの筋に密着。


さゆり「生でしたいの?」


わたし「外に出す。」


ゴムをつけて、再度SEXでした。



全て終わり、さゆりは再び事務員に変わる。わたしも、課長に変わる。


さゆり「セフレとして、これからもよろしくお願いします。」


そう言いながら、夕方の陽が差し込む中で帰宅した。


その日の晩、高速バスで次の出張へ。