自分の事業所に、久々に帰りました。
デスクには沢山の書類。
また、入り口には沢山のダンボール。
ひとつひとつ確認していく。
粗方終わったあたりで、事務員さんが来て文句を言われた。
事務員「たまには、帰って来てくださいよ!受け取り書類とか、もう凄いんですから!」
事務員を宥めて、晩飯ぐらいご馳走するよと社交辞令的にあしらった。
事務員「わーい、タダ飯だ!」
あかん
事務員「金曜日、待ってますから!って、今日かよ!」
めんどくさ。
帰り、駅近のレストランに入ってご飯を食べていました。
相手の愚痴ばかり聞いていて、耳からタコが出てきそうでした。
飯が終わり、お会計が終わり出る。
久々に家に帰れるかなーっと、思ったら事務員からお誘いが。
事務員「まだ帰りたくない。」
やる気満々かよ。こっちは疲れていて、勃たないぞ。
仕方ないので、気まぐれにドライブ。
車中でも、愚痴のエンドレスだ。
耳から生ダコが出てきそうだった。
だんだん、事務員の手が自分の手を求め出した。
ヤバい。
これは、間違いなくマン◯にチン◯を求める女の手つきだ。
声のトーンが変わる。何処となく、乙女の声である。
待て、いくらなんでも22歳の事務員には手を出せない。
胸の鼓動がヤバい。
冷や汗が出た。
事務員「前から、凄い興味あって。帰ってくるのが待ち遠しかった。」
やめてくれ、彼女いるよ。
事務員「今日、そういうのつけてるんです。入れなくていいから、裸のわたしを抱いてくれませんか?」
とうとう最終目標をゲロった事務員。
てか、裸で抱くって、どう考えてもやる気満々。
ホテルの枕元にはゴムがある。
ゴムがある時点で、入れないのはあり得ない。
わたし「ちょっと待って!君の気持ちはわかるけどさ、なんでわたしなの?工場には、自分よりイケメン沢山居るじゃん」
事務員「嫌だ、あんた不潔な奴等。」
勃起し始めた。
だめだ、理性が。
事務員「あっ、おっきくなってる。やっぱり、したいの?初めてをあなたに捧げますから、抱いて!」
オワタ/(^o^)\
チン◯は正直だった。
尚、脱がせたらナプキンがぐちょぐちょだった模様。
下着はピンクの刺繍。おっぱいは、Dぐらいでした。
処女相手でしたから、挿れる瞬間は泣き叫んでいた。
二回戦目を要求してきたが、痛いだろうからクリ責めで許して貰いました。
4回ぐらい、潮吹きして昇天していた。
帰ったのが3時ぐらいでした。
なんだか、凄い疲れた。