久々に彼女を見たら、随分と雰囲気が変わっていた。


茶髪だったのを黒髪に戻していた。


髪の色戻したの、よく気付けたと褒められたおじさん(´・ω・`)


さて、久々に河原で釣りしようって事で、車で川に行く事にした。


彼女が、「自分のジムニーで行こうよ!」って、言うが断る。


疲れてるのに、乗り心地最悪なジムニーはねぇだろと突っ込んだ。


河原デート


何故か、彼女は水着になる。


彼女:いつでも飛び込めるぞ!


_| ̄|○


釣りをしながら、彼女の愚痴聞きをした。


現場が回らないだの、ドラゴンが頼りないだの、部長が未だにわたしの名前出してボケ老人みたいになっているだの、本当にどうでもいい内容だった。


なかなか釣れないからか、彼女がバックからバイブを出してきた。


彼女:先に釣れるか、先にわたしがイクか勝負だ!


さすが痴女は違う。


川のせせらぎに混ざる、バイブのウィンウィン。


彼女が涎を垂らしながら、イク。


尚、後処理は川に飛び込んで洗う。


彼女:ウヒョー、気持ちいい‼︎


びちゃびちゃの彼女。

濡れた女。



彼女:最近、そっちはどーなの?


仕事が忙し過ぎて、目がまわると答えた。

出張だらけだから、ほんとにほぼ家に居ないから疲れる。

しかも、前よりも時間外が多くて、サービス残業だらけ。



そんな話をしていたら、夕方になる。

彼女が、釣りをしながら目の前で着替えた。


わたし:もう少し、恥ずかしいとかないんか?


彼女:いつも、裸見てる相手にそれを言う?


彼女はプンスカしながら、股間を触ってSEXアピールだ。


彼女の部屋に行き、久々に彼女をハメ尽くした。