彼女からLINE
彼女:ねぇ、ウチに来てよ。見せたいものがある。
仕方なく、彼女のアパートに行く。
下着姿で、彼女が出迎えてくれた。
服を着ろよと言い、自分の上着を着させて中へ。
彼女が座って、見せたいものがあるのと真面目な顔をして言う。
彼女が見せたいもの、それはマスターベーションでした。
ディルドを掴んで、フェ◯をし始めた。
そして、床に置いてアソコの筋に沿わせて腰を振る。
感じている彼女の顔が、とても艶やかな女性に見える。
ディルドを膣に挿れて、音を立てている。
時たま、声を漏らしながら、腰を激しく振る。
彼女がイク。
床にばたりと倒れて、ディルドを舐め回す。
彼女は、「おちん◯気持ちいい。」っと、何度も言う。
で、彼女は下着を付けて改まった。
彼女:ねぇ、別れない?わたしみたいな、セックスも出来ない寂しい女なんて、あなたの為にならないよね。だから、今日で、別れて欲しいの。
Σ(゚д゚lll)
彼女:わたし、なんか最近女の人の身体見る度に濡れちゃうの。レズっ気ないけど、最近少し興味が出てきてさ。
(ノД`)
彼女:両親には、もう私から振ったって言ってあるの。だから、もうあなたを愛せないの。
ちょっと待ってくれよ、一方的じゃないかよ。
彼女:係長から襲われた時、真っ先に飛んできてくれて、凄い嬉しかった。でも、邪魔しちゃって迷惑かけちゃったし。だから、もうあなたにこれ以上迷惑かけられないの!
ドアのインターホンが鳴る。
巨乳だ。
わざわざ東京から出てきたらしい。
わたしと、下着姿の彼女を見て「あっ、これからやるの?ゴメン。終わるまで、コンビニ行ってくるわ!」
わたしは、巨乳を呼び寄せた。
巨乳「◯ちゃん、何してたの?」
わたし「いや、別れ話」
巨乳「ちょっと、どうしたのよ。◯ちゃん。あれだけ、彼の事を愛していたのに、何故?」
彼女:わたし、彼とエッチすることが怖くて、。
巨乳:まぁ、無理もないよねー。でもさ、あなたの為に彼も少し長く会社に残ってくれてる訳だし、エッチできないからって別れるわけ?別にさ、竿を扱いてやるだけでも良くない?
( ・᷄ὢ・᷅ )
彼女:でも、もう別れちゃったし。それに、わたし女の人が好きになっちゃったかも。
巨乳:レズっ気出たの?じゃあ、今からわたしと69しなさい。もちろん、本気で舐めにこい。
巨乳は服を脱ぎ捨てて、剛毛のマン毛を彼女の顔に押し当てた。
巨乳:ほら、早く舐めなさい‼︎
彼女は巨乳のを舐めるが、巨乳は彼女のアソコに中指を挿れて扱き始めた。
巨乳:ほら、さっさとわたしを気持ち良くさせなさいよ!女のマン◯が好きなんだろ、もっと激しく舐めまわしなさいよ!
彼女は、巨乳から離れて泣いた。
巨乳:ほら、まだ彼氏に未練あるんでしょ?
全裸で、彼女の前で腰に手を当てて仁王立ちで迫る。
見苦しいから辞めてくれ(›´A`‹ )
巨乳:彼氏!さっさと脱いで彼女に抱きついてSEXしなさい!
お前の前で、見せる訳??![]()
彼女が、泣きながらわたしに覆い被さってきた。
彼女:ごめんなさい。やっぱり、あなたのことが大好き。だから、さっき別れるって言ったのは撤回して!また、一緒にエッチしたい!お願い、許して‼︎![]()
巨乳、何気なくズボンを下ろす。
ちょ、待ってくれよw
巨乳:ほら、◯ちゃん。彼氏の亀頭が元気よ!溜まってる性欲を出しなさい。ほら、彼氏のちんぽ◯を◯ちゃんのまん◯に挿れなさい!
彼女:はい、先輩‼︎」
ちょwなんなの、コイツらw
巨乳に、久々のSEXを見せた。
彼女は、無事に昇天した。
巨乳はにこりと笑った。
わたしは、搾り取られた。
尚、その場で別れることを撤回した。