人事部の巨乳に相談。
わたし:彼女の事なんだけどさ、同じ支社の係長からセクハラを受けてるらしいんだよね。どーしたらいい?〆◯しておk?
巨乳:口で言ってダメなの?
わたし:口で解決出来たら苦労しないよ![]()
巨乳:セクハラは、状況によっては懲戒かな。どんな事をされてるの?
わたし:下乳を手の甲で触られたり、ブラのホックある辺りを触られたり、腰をさすられたり、わざと高いとこの荷物を取らせて下からパンティ覗いたり。
巨乳:キモっ
わたし:いや、キモっってのはわかるよ。どーすりゃいいんだ、このガイキチ
巨乳:彼氏として、係長に言わないの?
わたし:民事不介入だし、下手に介入したらめんどくさいでしょ。しかも、有給消化中だし。
巨乳:わかったわ。とりあえず、彼女の身を先ず守る為に、本社から支社に何人か監視役を送るから。で、もしその状況が確認出来た段階で、直ぐに間に入って止めるわ。んで、そのまま自宅待機にして沙汰を落とす形かな。まっ、懲戒になるから
わたし:よし、じゃあ俺が彼女のお尻触るのはオッケーなんか?
巨乳:職場はラブホじゃありません![]()
わたし:てへ、なんとか
巨乳:彼女元気ないの?
わたし:この間デートしてさ、いつもなら3回戦とかするけど、たまたま1回戦で終わったからさ。聞いたら、あの係長のセクハラがわかってさ。
巨乳:3回戦って、やり過ぎだわw
わたし:しかたないじゃん。お互い好きでやるんだから。
巨乳:裏山けしからん
わたし:あっ、彼女から連絡来たからちょっと待って。
巨乳:わかった。
彼女「ねぇ、係長から下半身擦りつけられて、怖くなって逃げた。ねぇ、怖いよ。トイレから出られないよ。」
わたし「今直ぐに会社に行くから、とりあえず会社の建物から避難して。部長には訳を話しておくからさ。」
わたし:彼女からヘルプ出た。係長が彼女の尻にちん◯を当ててきた。
巨乳:なんで、そんなに展開早いんだよ!しかも、ちん◯言うなしwせめて、おちん◯にしなさいよ
わたし:痴女かよ
巨乳:ぶっ◯すわよ![]()
わたし:ヒィぃ〜
巨乳:午後一の新幹線で着く様に行くから、迎えよろちくび
わたし:セクハラよー
巨乳:早く彼女の元に行きなさいよ。
部長に連絡。
本社から、数名支社に行くと、人事部から話がありますので、宜しくお願いしますと言うと、部長はOKと言ってくれた。
急いで着替えて、会社に向かう。
会社に着いたら、彼女が車の中でビクビクしていた。
で、車から出ると「怖かったよ〜
」っと、駐車場で大泣き。
騒ぎを聞いた何人かが外に来て、そこに係長まで居た。
更に、彼女はパニックになり、過呼吸気味に。
部長が出てきたタイミングで、係長の頭にゲンコツを喰らわす。
部長「おい!お前、◯さんにセクハラしただろ?本社の人事部が来るから、お前は指示があるまで自宅待機しろ‼︎さっさと家に行け‼︎馬鹿野郎‼︎近づくんじゃねぇよ!」
部長は、係長の横にあったゴミ箱を蹴飛ばした。
みんな、係長から距離をとってヒソヒソ。
泣く彼女に対して、係長は吠えた。
係長「お前が、俺を誘ってるからやったんだろうが‼︎」
わたし「本社の人事部に通達済みですから、午後一には人事部が来ます。とりあえず、こっちは弁護士立ててお前の首をとりに行くから。」
係長が彼女に向かって走ってきた。
周りに居た同僚がヤバいと察知したのか、抑えに入ったが吹っ飛ばされた。
彼女は更に絶叫。
私が間に入って、顔面に思い切りストレートパンチ。
吹っ飛ぶ係長。
その場で、部長が更に踵落としで係長の首が変に曲がる。係長を拘束してヘッドロック。
騒ぎが大きくなり過ぎて、もう何がなんだかわからず。
彼女は泣いてばかりで、もうワケワカメ。
同僚が、タイラップを持ってきて、係長を拘束。
ボンレスハムみたいになる係長。
事務の女性が出てきて、彼女を室内に連れて行く。
係長に、皆んなで蹴る。吹っ飛ばされた2人は尚更蹴ってましたw
彼女を実家に連れて行きました。
彼女の母親が出てきて、訳を話してとりあえずしばらくは休職扱いで自宅に居て下さいと。
会社に戻る途中で、駅で巨乳と他の人を拾う。
巨乳「なんで、相談した日に事が起きるんだよ。」
そんなの、(´・ω・`)知らんがなー
巨乳「で、係長はどうした?」
ボンレスハム状態で、同僚から怒りの蹴りを喰らってると思うよ。
巨乳「はぁ、、、なんかめんどくさ。」
会社に着いて、ボンレスハムはよい感じになってました。
人事部の巨乳から、その場で懲戒解雇を言い渡されて、警察に通報した上で逮捕されるでしょうと。
しばらくして、警察が来て警察に出荷されていきました。
係長の実家に連絡して、係長の親が電話の先で泣いていた。何度も、「申し訳ありません、申し訳ありません、申し訳ありません。」っと、泣かれてるので、わたしまでもが泣きそうになる。
彼女の父親からも連絡があり、娘がどうした?っと、聞かれた。なんなら、今からそっち行くぞ!っと。
彼女の父親が来て、部長から説明受けた。
彼女の父親は、「そいつを出せ、しばき倒してやる!」っと、かなり怒ってました。
人事部の巨乳から、今警察に出荷済みなんでと諭す。
係長の実家から連絡。
今からそっちに向かいますので、っと。
彼女の父親は、頭に血が登ってしまい手をつけられない。
![]()
係長の両親が会社に来ると、彼女の父親が相手の家族に対して怒鳴った。
土下座をする両親。
それを静止する巨乳とわたし。
とりあえず、懲戒解雇にはなっていますので、警察の取り調べ次第になりますと。
両親の心のケアは大変です。
同僚が、係長の両親と一緒に警察署に行き、彼女の父親を落ち着かせる為に、巨乳と心のケアを開始。
彼女父親:いやぁ、君が彼氏でよかったよ。ありがとう。娘は?
わたし:自宅に送りました。お母さんにとりあえず休職にしてくださいとは話してあります。
彼女父親:そうか。わかった。
彼女父親が家に電話したら、彼女が部屋に篭ってしまって出てこなくてなったと。
巨乳:今度は、こっちのケアか。よし、とりあえず彼女のケアをしに行かないとね、彼氏さん?
( ・᷄ὢ・᷅ )
本社の人が、とりあえず状況の整理をしてくれた。
彼女父親とわたしと巨乳で、彼女のケアに向かう。
ついでに、彼女の車を運転して行く。
巨乳「◯ちゃん、あー見えて結構ごっつい車乗ってるのね。しかも、MT車。」
車中で、警察から連絡があり釈放されたと連絡。
係長の両親が怒鳴って、係長を殴っていたと。
係長は、そのまま両親が引き取る形で連れてかれた。
彼女の実家に着くと、彼女父親が玄関からあげてくれた。
リビングに通してもらい、巨乳は自己紹介。
で、出て来れなくなったので、巨乳とわたしで部屋の前に立つ。
両親がドアの前で叫ぶ。
父親:◯‼︎お前の彼氏さん、連れてきたぞー。
部屋から物音がした。
両親は、あとはお願いしますと離れた。
わたし「◯。とりあえず会社の方はなんとか納まってるから、心配しなくていいよ。人事部の△さんと一緒に居るんだけど、話せないよね?」
巨乳「◯ちゃん、突然ごめんねー。無理しなくていいから、ゆっくり復帰しようね、、」
ドアが開いた。
そこには、頭ボサボサの彼女が居た。
彼女は、抱きついてきて、また泣き叫ぶ![]()
抱きしめて、頭を撫でてやり落ち着かせる。
部屋の中に入り、状況は伝えた。
彼女は、少し笑顔になった。
話をして、リビングに下りて彼女の父親に乗せて貰い、会社に戻りました。
巨乳:いやぁ、やっぱこの支社呪われてるわ!
本社の人が数日支社に残り、支社の扱いを話し合って、結果としては残す事になったらしい。
遠方異動の奴等は、問題なく遠方に飛ばされました。
ボンレスハムに関しては、2度と支社と彼女に近寄らないという誓約書を提出して貰い、彼女に対して慰謝料300マンの支払いで解決。
近寄ったら、今度は容赦なく潰すと警告。
巨乳も、数日支社に居る事になった。
巨乳:あなた、しばらく彼女と出来ないでしょ。今日は特別だ。わたしが、あなたを慰めてあげるわ
わたし:断る![]()
巨乳:え?こんなナイスバディの巨乳でも、ダメ?フルバックの水色にしたのに?![]()
わたし:疲れて、お前のマン◯見ても勃たないわ。
巨乳:えーい、うるさい。戯言言わずに、さっさとわたしの餌食になりたまへ
わたし:ヒィー、
巨乳が支社に滞在する期間、毎晩巨乳の性欲処理の相手をさせられた。
ぶっちゃけ、好きじゃないから強くピストンして子宮口をたくさん突いた。
巨乳は、ピルを飲んでるから中に出してと。
中出しを決めて、彼女が恋しくなる。
それから3日後、彼女は会社に復帰した。
で、いつも通りの彼女に戻りました。
支社も残す為、彼女の異動も無くなった。
なので、アパート生活に戻りました。