引き継ぎのフォローに回っていたら、気付けば19じでした。

休みだよな?


朝から晩まで、なんで奔走しているんだろうか。


彼女からLINE


彼女:お疲れ様。会社居るの?


わたし:いるよ。多分、帰り20時かな


彼女:一緒に帰ろう。車は?


わたし:電車だから、ちょうどよかった。


彼女:じゃあ、いつもの地下駐車場に待機してるね。


わたし:了解



輩の取り調べが長引いて、結局は持ち越しになりました。


いつもの駐車場で彼女と合流。


そのまま、ホテルにチェックイン。



先に彼女にシャワー浴びせつつ、自分はベッドで横になってた。


彼女がシャワーから出ると、次は自分がシャワーを浴びた。


シャワーから出て、身体を拭いてから彼女が居るベッドに入る。


彼女「タオルで隠さないのね。」


隠す意味ある?


彼女「下着姿だけど、脱がなくていいの?」


いや、下着姿を見たいからダメ、脱がないで。ちょー可愛い。脱がせたくない。


彼女「今日、エッチ用の下着じゃないの。ゴメン。早く脱がせてよ。恥ずかしい。」


ダメだよ、もっと恥ずかしくなって濡れないと。


彼女「やめて、エッチは勝負下着でやりたいの。」


ダメ、この下着でも、わたしのアソコはビンビンだよ。


彼女「いつもより硬い。どうしたの?」


沢山、下着姿のお前を抱いて気持ちよくなりたい


彼女「ダメだよ、裸になって挿れないと。我慢できないよ」


少し薄暗くして、下着を全て脱がせてから、彼女のアソコに指を挿れた。

薄暗くても、彼女のマン毛は見えた。


部屋の中で、彼女の濡れたアソコを弄る音が鳴り響く。


ゴムを付けて、さっそくイン。


5分ほどでいきました。



彼女「そういえば、今日やたら遅かったけど、何かあったの?」


アイツに任せたお客さんのクレーム対応。取引停止で、支社長が激怒しているよ。


彼女:いくらなの?


3億がパーだよ。


彼女:えっ⁉︎驚き


最終的に、数十億の赤字。せっかく軌道に乗せて引き継ぎしたのに、アイツのせいで全てパーだよ。支社長の顔に泥を塗る形になった。


彼女:うはw支社の売り上げの30%がパーかよ。


支社長は、多分左遷。対象者は、引責でクビ。


彼女:アイツ、調子に乗ってるからちょうどいいや。


何かあったん?


彼女:いつも上から目線で、資料作成やらされてばかりだったし。しかも、腰に手を回したり下乳にわざと掌を当てたりしてキモかった。


(  ・᷄ὢ・᷅  )


セクハラもあったんだ。

ありがとう。これで、決定打だね。


彼女:わたしの身体を触れるのは、あなただけ。


キスして、お互いに裸の身体を抱き寄せながら舌が絡み合う。


彼女:ねぇ、そろそろお父さんにあなたを紹介したいな。一緒に同棲するって、お母さんには話をしているし。お母さんはいいよって言ってくれてるし、何よりもお父さんが張り切ってるみたい。


あぁ、君のお父さんは知ってるよ


彼女:えっ⁉︎どこで知ったの?驚き


現場だよ。お父さんから、直接声掛けてくれた。うちの娘と付き合っているんだろ?って。お父さん、凄い優しい人だよね。君のお父さんから、娘をお願いしますって頼まれたよ。


彼女:ヒドス爆笑あんなに、ぶっきらぼうなお父さんが、彼氏に先に挨拶するなんてw


君のお父さん、本当に真面目で口数少ないし、職人の中の職人だよ。


彼女:恥ずかしいよ爆笑


一応は、同棲前提って言ったら、いつでも大丈夫だよって、言ってくれたよ。


彼女:お父さんに感謝ニコニコ


また、下が元気になってきたので、再戦して終了。