上長から会社に来てくれと連絡。
有給休暇中の為に、要件を聞いたがはっきりと言わない。
半分キレ気味に聞いたら、ようやく口を開いたのが引き継ぎ不足による周りの疲弊でした。
?
自分だけ行くとフェアじゃなくなるのはわかってたんで、よく仕事に協力してくれた別部署の部長に話をした。
話の内容から、じゃあ一緒に聞いてやるよーっと、返事を貰う。
その日の午後、会社に行って会議室に入る。
上長と上司が座り、話を始めようとした段階でストップをかけて、別部署の部長が入室。
上長と上司は、慌てて立ってお辞儀をした。
真ん中に部長、上長と上司と自分が対面で始まる。
状況としては、引き継いだ仕事の9割で行き詰まりやお客さんのクレームが酷過ぎて、みんな精神を病んでいて、自分の仕事にも影響が出ている。だから、もう少し引き継ぎ資料や、お客さんと引き継ぎ者を円滑に進むようにして欲しいとの内容でした。
これに対してわたしは、今まで散々楽な仕事ばかりで会社でカラ残業して、笑って人を馬鹿にした上に大変なお客さんを全て人に押し付けたお前らを酷く恨んでいる。また、全てのお客さんに誠心誠意対応してきた。汚れ仕事も、お客さんから雁字搦めにされてあんたらに助けを求めても、なんとかしろしか言わなかったのはどこのどいつ。引き継ぎ資料もなく、飛び込みでお客さん一人一人に向き合って、軌道に乗せたのは自分。お前らは、何にも助けてもくれなかったじゃないか!
っと、言いたいことを全て言った。
それを聞いた部長が、上長と上司に対して言いました。
自業自得、因果応報だよね。
こっちは、あまりにも身勝手なこいつら屑を相手に、怒りを堪えながら淡々と話をした。
部長「まっ、とりあえず疲弊し切ってるって奴等は、残業申請しないでやれよ。今までのカラ残業分、本来なら業務上横領だからな。それを許してきたお前らも引責責任で、懲戒は免れることは出来ないよ。見損なったよ。」
直ぐにスマホを出して、本社に電話を始めた。
部長「あっ、◯◯支社の◯と△居るんだけどさ、部下にパワハラしているみたいだから、直ぐにでも調査入れて。こいつらは、しばらく自宅待機にさせるから。後、パワハラされてる部下を吊し上げる為に会社に無理矢理連れてきた罪状もあるから、弁護士呼んでおいて。」
部長「はい、お前ら今直ぐに自宅に帰れ。後で連絡行くから、デスクに寄らずにさっさと会社から出ていけ。荷物は後で着払いで送るから。さっさと出てけ!聞こえないのか?さっさと出てけ‼︎」
部長が怒ると、893顔負けの顔になります。
2人が出たあと、部長に言われた。
部長「よく今まであんなのに耐えてきたよな。やっぱり我慢強いよね。だから、お客さんも君を頼ってくれていたんだと思う。あとのことは、まぁ彼等に責任取らせるべきだね。」
部長が部署に顔を出したら、上司ふたりが席で片付けを始めていたので、部長がキレた。
直ぐに上長の襟を掴んで、顔面を一発殴った。
また、上司も同じく、一発殴られた。
部長「おまえら、ひとの指示も聞けねぇゴミかよ!」
あえなく、警備員に連れられて会社からつまみ出された。
部長は、疲弊し切った奴等を呼び寄せて怒った。
人のせいにする前に、努力が足りないと激怒した。
また、彼女以外は全員カラ残業の疑いで懲戒処分にもすると言った。
彼女は、( ゚д゚)な顔をした。
彼女が外に出てきて、居ないはずのわたしが居たのでびっくりしていた。
彼女:なんで、居るしー
居てだめなんかよ苦笑
部長「彼女か?」
わたしは、知りませんと答えたが、彼女は「はい、付き合っています!」っと、答えた。
部長「知ってたwしかも、すげー彼のことを愛していると、本社の子に教えて貰ってたよ。」
(´・ω・`)あのロケットおっぱい、、、
しばらくして、部長は本社に帰っていきました。
わたしは、彼女の部屋に転がり込みました。
午後の修羅場の話をして、彼女は納得したらしい。
お仕置きが必要な為に、お風呂から上がった彼女に目隠しをして手錠をかけて、尻を突き上げさせて尻をビンタする。
濡れる彼女。
そのまま挿れて、発射。
通常通りに戻して、正常位でキスをしながら責めた。
彼女は幸せそうでした。