金曜日の晩、彼女と飯でした。
飯の後、お尻を撫で撫で。
嫌がらない時は、OKの合図。
コンビニで、お茶とゴムを買って、いざホテルへ。
いつも使ってるホテルが、閉鎖されていた。
ふたりで「マジか‼︎」っと、驚いた。
安くて、設備が充実していたラブホ。
SM部屋は好きでした。
ムチ、手錠があり、使い捨てで買ったバイブを使い、Xの形をした拘束台に縛り付けて放置。
シャワーから出ると、恐怖のビンタが始まる為に、腰をくねくねし始める。
拘束台から解放して、首輪をつけて四つん這いで歩かせる。
ちょっと止まると、その場で思い切り桃尻にビンタをする。
部屋に響く音。
皿に水を入れ、舐めさせる。
お尻を撫で撫でしながら、時折ビンタをする。
「躾の足りない雌犬だな?」っと、アソコに指を入れる。濡れている。
ベッドに連れて行き、目隠しして手錠で拘束。
とりあえず、放置してみた。
いつくるかわからない状況にビクビクする彼女。
飽きてきたので、全て解除した。
で、ノーマルな形でフィニッシュ。
そんな思い出のホテルに電気がついていない。
彼女「時代だよね。こんだけ、アパートとかで平気で喘ぎ声出してる部屋あるから、潰れるよね。」
彼女の部屋があるアパート、値段が安いからか、結構若い子が多く入居しているそうです。
たまに、どこかしらで夜中にベッドの軋む音が鳴り、女の子が喘いでいるそうです。
オナニー8割、彼氏と2割。
随分と、激しいなと笑う。
彼女「オナニー気持ちいいじゃん。男が竿を4545する以上に、自分の気持ちいいとこを探究するのは、エッチの基本だよ?」
真面目な顔で言う。
アソコを触りながら、彼女に同調。
仕方ないので、彼女の部屋に行く。
10部屋ある中で、2部屋電気がついていた。
彼女「大体、あの部屋の女の子は彼氏居て、結構喘ぎ声出してるよ。見た目、本当に清楚だけど、喘ぎ声が凄いど変態だもん。」
部屋の光から、変態女のシルエットが。
彼女「あっ、全裸だw」
時間は23時ぐらい。
周りに住宅も少ない為、喘ぎ放題だ。
彼女の部屋にお邪魔した。
彼女が、着替えを用意してくれ、シャワーを浴びてから部屋で待機。
彼女がシャワーから出ると、1時間ぐらい下着をつけたままでキスをしました。
ランジェリーを脱がさなくても、気持ちいいキスでした。
2時には終わり、3時に出て今帰宅。