彼女の部屋に泊まり、起きたら14時でした。


彼女がいくら起こそうとしても、熟睡する自分は無理だったらしい。


起きて、自宅に帰りました。



お風呂でシャワーを浴びようとして、湯船に足を突っ込んだら、豪快に滑る。



空中で、「あっ、受身取らないとフラグ立つパターンだ。」っと、思いながら腰から頭を強打。



ズトーぉ〜ん。



リビングに居た母が来たらしい。



しばらく、気を失いました。




(´・ω・`)あれ?ミリゴのオリンポスの丘が見えるお。


(´・ω・`)お花が綺麗なんだお


(´・ω・`)あれ?視界が白くなるんだお


親父「お前は、まだ来るとこじゃない」


え!?




( ゚д゚)


救急隊員「あっ、目覚めましたか?」



わたし「あれ?地獄?」


隊員「はい、地獄です。」



オワタ



看護師「はい、この世です。」



(・Д・)



隊員「意識失ってましたよ」



Σ( ̄。 ̄ノ)ノ


泣く、母




待て、裸やん。oh.,