出張の帰りに、彼女の部屋にお邪魔した。


疲れていながらも、彼女が来ていいよと言うから寄りました。


上着を脱ぎ、ワイシャツのネクタイを緩めて、座布団に腰を下ろす。



彼女「なんか、日に日に痩せてない?」


仕事で、朝から晩まで1人で全てを完璧にこなせと怒鳴られっぱなしだし、上司からも周りからも詰められて、精神がもちません。


それを彼女に話をしたら、彼女から情報が。


彼女「部長、あなたの事を毎日居ない時に大声で笑い話のように言ってるよ。」


やっぱり、老害は老害だな。


彼女は続けてこう言った。


彼女「話は聞いていないフリしてるけど、周りは冷ややかな目で見てたよ。」


辞める為に転職活動しているから、本当良かった。



彼女が抱きついてきて、ハグとキス。


彼女がワイシャツのボタンを外していき、わたしは彼女のおっぱいを鷲掴みにした。


お互い、裸になって直ぐにコンドームをつけて挿入。


彼女「たまに、動かないでいってよ、、」


夢中でキスを繰り返して、脳の刺激と彼女が時よりアソコを締めたりするせいか、快感から中でイク。


彼女も抜いた瞬間、潮を吹いた。



疲れが飛んだ、



下着をお互いに履き、また寄り添ってお互いにキスしながら身体中を揉みほぐした。


また勃起してしまい、今度はピストンをして中でイク。


精子がビュッーっと、力強く中で出る感触。



抜くと、危うくコンドームが破裂する寸前の精子。



彼女「珍しくいっぱい出たね」



彼女に降参宣言。


タンクは空よ!



お風呂で、彼女が身体に泡をつけて密着しながら洗ってくれ、また勃起した。

でも、出ないからなぁと思いながら、コンドームはつけて再びイン。


激しく腰を振ってしまい、彼女は潮を吹いて激しくイッてしまい、その場でヒクヒクしてしまう。


床に崩れ落ちる彼女を受け止めて、しばらくお風呂で彼女が目覚めるのを待つ。



目覚めたら、また綺麗に洗って完了。


裸のまま、部屋で着替えつつもやっぱり下着が可愛いから見惚れてしまう。



セックスライフ、非常に大事だと痛感しました。