生まれてから30年以上、インフルエンザに一度もかかったことがありませんでした。


しかし、生まれて初めてインフルエンザに感染しましたゲホゲホ

コロナは、2年前のお正月に感染済み。



疲れた身体の免疫力低下からの感染だと思われます。


弱りきった免疫力低下中の我が城に、インフルエンザAの歩兵どもが攻め入ってきた。


月曜日の朝、一件お客様のところへ訪問する際、悪寒がしました。そして、耳が遠くなる感じがするし、鼻水が止まりません。


お客様のところから帰社途中に、今度は腹の底から咳が沢山出始めた。同時に、顔が熱る。


次のお客様のところに行き、帰る途中で風邪薬と栄養ドリンクを購入して帰社。


事務処理やってたら、悪寒と怠さから限界がきて、15分仮眠を取りました。


ちょっとはすっきりしたかな?っと思いながらも、事務処理をするんですが、もう頭が痛いし怠いし、関節も痛いし、、人が言ってることもワケワカメだし。


定時で(・∀・)カエル‼︎


翌日も、大事なお仕事なので、帰り際に軽く食べられるものを購入。

帰宅して直ぐにご飯を食べて、薬を飲んで寝ました。


時間にして、19時半

後期高齢者の域です。


いや、今の年寄りでも19時半は早過ぎかw



その日の晩に夢を見た。


母が、休み中暇だろ?って事で、特撮DVDをレンタルしてきたよ!っと。

嫌々、前も同じの借りてきて、別に借りてこなくていいよ?って言ったのにって、それを眺めていたわたし。


( ゚д゚)ハッ⁉︎


起きたら、23時20分。

リビングから、笑い声。家族がまだ起きてた。


服を見たら、全身びちょびちょだった。

パンツまでびちょびちょです。

この時点で、おそらく38.5度まで上がっていたと思う。

急いで着替えて、水分補給しにリビングへ。


母「明日、大丈夫なの?」


わたし「仕事だよ。」


母「顔真っ青だけど。」


わたし「寝汗凄かったわ。」


母「明日、休んだら?倒れるよ?」


わたし「休めない。」


水分補給を終えて、また眠りについた

( ˘ω˘ )スヤァ



翌朝、悪寒、身体フラフラ、咳、鼻水、痰、関節痛のコンボを抱えたわたし。

顔が半分◯んだ状態で、フラフラしながらお客さんの修理へ。


立会いだったんで、作業を見守るわたし。

でも、だんだんと立つのが辛くなり、地面に座り込んでしまい、昼休憩は1時間ぐっすり眠りました。


( ˘ω˘ )グガガガガガァー


午後も、調子が優れずに早く仕事が終わるのを待った。


終わってから、病院に行ってインフルエンザの検査を受けた。


医者「はい、インフルエンザAでした。薬出すんで安静にして下さい。お大事に。」



( ꒪⌓︎꒪)


間違いなく、自分が癌と診断されたら淡々とはいはい言ってそうですね。