久しぶりぶりの電話 | じゅんちゃんのぢゃむブログ

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金曜に外回りから戻って駐車場でエンジン切った瞬間
電話がかかってきた 表示は 和歌山の師尚💦

「今 大丈夫か〜?久しぶりやな〜(^∇^)」

「何てベストなタイミング 実は今外回りの仕事から事務所に戻ってエンジン切ったとこ何です(笑)」

「あ!ほな また後にしよか?」
「大丈夫です」

電話しよう 電話せな と思いながら 今だったらと
思って電話してみた との事。少しだけ話しをして
電話を終えた。

この日の午前中に私がその師尚に手紙とマスピタというマスクを留めるシート(ハンカチやキッチンペーパーも簡易マスクにできるもの)をみんなでどうぞと送った処でした。
かかった時に え?もう着いた??とビックリしたけれど そうでは無いらしくて たまたま相思で
電話がかかってきたようで 笑いながら久しぶりに話しをしました。


そして改めて今日 先程 着いたと連絡があり
結構長い時間 いろんな話をしました。
コロナの影響で閑散としてる和歌山の観光地や寺院や店、買ってきた商品を冷蔵庫に入れる前に消毒で拭いて入れてる とか いろんな話が出、こっちも変わらないですが、やっと人が街やAEONにも出られる様にはなってはいるけど まだJr.が学校には戻れて無いこと、大学も実際の登校は後期から始まり、リモート授業なこと 相方も実際のレッスンは6月からで それまではリモートでレッスンしたりしてた事 3月にステージがいくつか目白押しだったけれど、中止して未確定延期になってること、4月、5月、6月もしかり。

一方で私が逆に助っ人業務が異常に忙しくなり 感染しない、させない 様に 日々 神経すり減らして
行動し、携帯してる消毒液を使い過ぎて手がツルツルになってる事、体温計も車とカバンに入ってること
マスクや着替えは午前、午後で交換してきたこと

距離をとって話すから 声が必然的に大きく元気にマスク越しになってきた事‥‥

玄関から一番風呂に直行して湯船に浸かった時が
幸せと精神的疲れとが取れてゆく感覚 とか

いろんな話を久しぶりにしました。

師尚は60年前に住んでた近所のアスベスト工場の影響で2年前に突然 肺気腫を発症して片方の肺は除去をしていたので 今回のこの新型コロナの感染防止に
周りもかなり慎重になっている様で
でも本人は「目に見えないコロナが一日も早くおさまる様に 同じ目には見えない無の世界の住人として
できることは 無への祈り これしかないから」毎日日々 御堂にこもって終息祈願護摩を焚いていること


声だけ聞いてるとハツラツとして変わらず元気で若いけれど 実際は私の亡き母と1個しか変わらない
この世界の師尚であり、もう1人の母だと 思うくらいに いつもいつも 遠くからあんじてくれています。(/ _ ; )尊敬と感謝しかありません

私自身 助っ人業務や周りに実際にできうる限りのことをしながら 師尚の様に毎日護摩は焚けませんが
祈念はしています


私が自室にこもって出ると 家族は皆 顔が神妙になったり 何故か家事が仕上がってます😄😄

こんな私ですから わざと自室にこもるといつも
家事なんかが出来上がってるかも♬と ニヤリと笑ってみたりしてますが そーはならない( ̄◇ ̄;)
現実は厳しい💧アハハ

コロナ防止自粛で世間も ツライ連絡も多かった中で
先日 昨年 対応させて頂いた方々からの 喜びの報告、嬉しい連絡もありまして 本当に嬉しかったです
(*´꒳`*) 心から 安心しましたよかったです💕
今年の9月に第2子 出産予定となった報告には
ビックリとコロナ感染には気をつけて💦と今の時期柄の心配もありますが 母子共に元気で御家族のますますの御発展をと願ってやみません。


久しぶりの師尚との電話で 自分のモードが切り替わるのがわかりました。ヘンシン〜🔥トゥ!!o(・x・)/


若干(非常に)日々 漫画みたいな展開ですが
これも私の人生なので いろんな世界観を知り 
日々経験しております


何事もじっくり超慎重型だった(超ノロマ)自分が 
瞬時の感覚と行動とで 180度かわる展開の速さ不思議さに自分が自分でもビックリしながら 生かされて
おります(^人^)

基本は うちの亡き母が昔ボソっと呟いた
"刻石流水"(懸情流水 受恩刻石)で生きてます☺️
ただ それだけは 変わらない。
なぜか‥。