間違えた。ごめん! | じゅんちゃんのぢゃむブログ

じゅんちゃんのぢゃむブログ

いろいろ・時に 作る旬Jamや料理やら バタバタ感(笑)

甥っ子達の職業を間違えた。
理学療法士でした。作業療法士や言語聴覚士は私の方の親戚兄弟だった、、失礼してしまいました( ;∀;)(思い切りJr.からの突っ込みが入りまして、、、)
、、で、昨日のは書き直しっ

私にはこの分野はわかりません。
せいぜい音楽療法士の方はレポート提出が英文である と言うのは知ってます(笑)


幼児音楽教育の講師の免許も持っていますが お教室を持たなかったので使用するに至りませんで、我が子を育てる際や地域の子ども会活動などくらいで 役立ててました。

 「資格や免許は荷物にならない」と よく母方の祖母が言ってました。国資と民間資格、、

私は特殊っちゃ〜特殊な資格を所持してて
「いったい、、おぬし何者?!Σ(゚д゚lll)」
と、言われる事が再々 いや 頻繁にあるのは確か。

服飾・デザインの専門学校は出た。その分野の資格も勿論いくつかある。

特殊なものもある。その分野ではもう長い。こちらは現役。


家族が増えた時に 幼児音楽教育の資格は最初の2年で修得して、計4年間通ってディプロマや上級は自分には必要無いし取らず(現役の音専じゃなきゃそれ以上は難し過ぎるし)修了課だけはある。


大昔々 親に珠算は全珠と日商を取らされて 英語はなんぞ取りはしたけど、、、(Jr.に言ってなかったけど、この前 文法やりとりしててバレた、、もう大昔の話だから隠してたのに、、「やっぱり、オカシイ オカシイと思ってたんだ、、わからないフリしてさ、課題に普通に目通してたし、、」いや、、本気でわからなかった。高度過ぎて。あれは会話じゃない。専門分野の論文発表のやつだった、、( ;∀;))


資格も免許も使わなければ意味が無い のかもしれないけれど 私の場合は より専門的なものが知りたかった学びたかっただけなのかもしれない。でも 普段仕事にしてないからフリーで居ると 急な人手の必要な時とか いろんな時に持ってるもの、修得したものが役立つらしく声がかかる。そんな感じ。


甥っ子達同様、いずれJr.も国資を取って今学んでるものをより追究して、職業にするんだろうなぁ、、


何故 持ち合わせてる資格を職業にしなかったのか と問われもするが 「独身時代に亡き母の代わりに実家の会社の事をしなければならなくなったから」だろうね、、ただそれだけのこと。


でもね( ◠‿◠ ) 定年が無い分野だから いつ何時でもつぶしがきくんです。資格と技術が劣化してなければ。請負いも出来るし 開業もできる。

やっぱり母方の祖母が言ってたことは 間違いでは無かったのかもしれません。


もう今の時代に沿うものでは ないかもしれないけれど 一枚の反物や布から 着物やスーツやドレスを仕立ててゆくのも 面白い。肩は凝るけど
あ!今の時代ならではもあります。レイヤーさんの
注文(笑)何着か創らせていただきました。
イラストやデザインみて、形に起こせるから製図ひけるし。昔、Jr.にも頼まれた、、断った(笑)教えてあげるから自分でしてみようか、、と言ったら「そんな時間が無い。」と もっぱら細々した何か創ってた(笑)描いたり。


入園、入学、卒業、発表会の時のスーツくらいは造ってあげましたが、、何処にも売ってない一点モノなので 大切にしまってあります。次は成人式の、、、かな。