内側に向かっては辛口です

何故なら、

お客様に満足して頂きたいから


昨日からラインナップに加わった

お店で揚げたカレーパン

の派生メニュー

とろけるチーズカレーパン(190円税込)

揚げる前の…衣に塗された砕きコーン

フレークが美味しそうに見え、かつ

「トロける」のワードに惹かれて…


今日の勤務上がりの朝食に

この チーズ入りのカレーパンを

自腹購入で食べてみました❗️

揚げてしまうと、コーンフレークも

衣と同色になってしまうので、

ちょっとインパクトが無くなり残念😢


では、トロ〜りと出て来るチーズを

期待してパクつきましょう\(^o^)/





ダメでーす❗️

不味いでーす


毎回感じるのだけど、

セブンイレブンの食品開発部門は

何でこんな安直な発想をして

世に不味いモノを

出すのでしょうかねぇ…❓


これ、今までの定番

(お店で揚げた)カレーパンの中に

ただ、一般のチーズを放り込んだだけ❗️

誰でも考え付いて作れるよねぇ

┐('~`;)┌


しかも、(多分)専用に開発していない

チーズだから、

そのまんまチーズの

塩味が存在してて…

しょっぱいしょっぱい

カレーの味付けも吹っ飛んでしまうわ

💢

(家庭でカレーを作り… 味が薄くて

コンソメやブイヨンでは無く

塩を足して失敗してしまった〜的な味)


開発者諸君

一回、店舗現場で食べてみなさい‼️


さて今回は

「食べるも食べないもあなた次第です」

とは言いません。


先日来のドーナツ🍩は私の考案で

揚げた後処理をパートさん達に伝え

周りサクサク中もちもちの商品と

アップデートしたので、当店では

お客様にお勧め出来る様になりました。


が、このチーズ入りカレーパンは

食べたら絶対、コスパの悪さ

後悔します‼️


✖︎   190円も出し、

買ってまでして食べる

商品では無い‼️   ✖︎


と、私観ながら断言します❗️


所詮セブン商品如きに

チーズタッカルビの様な

トロりと薄味のチーズを想像した

私がバカでした…


セブン本部の方〜!エゴサーチで

このブログに辿り着きましたか〜?

感想をもっと聞きたかったら

本部に呼んで下さ〜い(^^)

一緒に商品改良して行きましょう❗️

気を取り直して、勤務帰りの公園にて

ソメイヨシノの蕾を観察…

三寒四温にて、当初の予想よりも

開花が遅れている桜

本日は こんな感じ(^^)

(iPhone cam ポートレートモード)
























ず〜っと昔のブログでも取り上げた

スマートフォンcamの各メーカー

画像処理エンジン


カメラ好きな方はRAW画像と言う

デジタル写真生データの存在を

ご存知かと思います。


その生データを最終的に見映えの良い

JPEGなりの画像に仕上げて表示

又は保存写真とするのが、

各メーカーの画像処理

映像エンジンです。


その味付けによって、美しい…や

見た目に近い風合い…やキリッと

シャープな写真!など、見た人への

印象を提示する事となるのですが…


どうもiPhoneはティムおやじの代に

なってからと言うもの… 映像化が

派手には成ったけど、汚い画質で

なんだかなぁ〜  ┐('~`;)┌

な世界観となってしまいました。


iPhone5sの頃はピクセルサイズも

小さ過ぎず、それ故に光量も自然と

取り込まれて、柔らかくもシャープな

美しい画像を出して来ました…


ところが6sやSE2camの頃から、

やたらとシャープ処理がキツくなり

一見は見映えが良いものの画質や

偽色が荒れて美しくない写真を

吐き出すマシンと成り下がっています…


先日来のゴースト問題は自身の原因

ですが、それを取り除いても、

映像エンジンの開発センスの違いから

私的には汚く不満に感じる画質しか

得られなくなりました… (T-T)


本日もチョイと星々をテスト撮影

してみましたが、こんな感じです ↓

半月🌓と沈む冬の大三角ですが

昔のiPhone camなら半月がここまで

露出オーバーに表現されず、また恒星の

周りにも過度な画像処理時に出来る

ブラックリングも現れませんでした。


一般ウケする、コントラストが高く

シャープな画質に寄せてしまう

映像エンジンの構築のせいですね。


そこで仕方なくiPhoneのデフォルト

写真フォルダ内の画像を開き、

その右上に有る編集という文字を

タップして、簡易的に画像を好みに

調整してやります。(手直しね)


上の写真(画像)には



今回は この3つの項目を手直ししてやり

半月🌓の露出オーバー度と

恒星周囲のブラックリングを

緩和しました。

世も末と申しますか…

最近の世の中は何事にも

「映え、刺激的」に感じる行為や

モノへと流れて行く傾向に有り

将来の文化や社会経済はどうなって

しまうのか?と憂いております。


たかが、スマホの画像の出来からでも

そんな想いになってしまう歳頃に

到達した私です… (^◇^;)


iPhoneも美しく撮って出しが

一筋縄ではいかなくなって

しまいましたねぇ…

























先日の記事で取り上げた

スマートフォンカメラレンズの

内面反射によるゴースト


iPhoneカメラレンズが

大きな複眼になってから

その内面反射ゴーストが

出やすくなった。との

噂も聞かれる巷…


カメラレンズ保護のガラスフィルムも

レンズと上手く密着していないと

その隙間内で、更に内面反射し、

新たなゴーストが生まれます。


私も新規愛用のiPhone13miniの

カメラレンズに保護ガラスを

装着した所…

不快な二重ゴーストが出る様になり…

折角の スマホで撮る星々の写真も

偽像が写り込んで、悩みのひとつと

なっておりました。


以前のiPhoneSE単眼レンズなどへの

保護ガラスフィルムは 大きさも小さく

密着度が高かったので、二重ゴーストを

気にする事は無かったのですが…


今回元相方のiPhone13camへも

同等の保護ガラスフィルムを

貼りましたけど…

丁寧に貼ったからか?

全くゴーストは出ていません…


そこで、昨日は自身のiPhoneに

貼っていたガラス保護フィルムを

一旦剥がし、レンズとの密着度を

確認して「構造をチューニング〜

再貼り付け」を試みました。

右上が

市販の枠付き保護ガラスフィルム。

観察すると、粘着テープの厚み

意外と有り、レンズ面と保護ガラス面が

密着していない事実判明 ‼️ (◎o◎;)


左側3点が分解した

「枠、ガラスフィルム、

粘着両面テープ」です。


そこで、

厚さの出る粘着テープは使わず

iPhoneカメラレンズ面縁に、

(後からでも剥がしやすい)

木工用ボンドを点在させ…

その上に保護ガラスを置いて圧着


これで、レンズ面と保護ガラス面を

隙間無く、貼り付けられた筈です❗️


では テスト撮影してみましょう…




超広角側レンズも

デフォルト広角レンズの

×1、×2、×3の倍率全てでも二重に

分離したゴーストは無くなりました

(春霞の花粉飛散で、月の周りには

オレンジのフレアが有りますけどね)


ゴーストが見られなくなった事を

確認出来ましたので、アルミの金色枠を

同じく木工用ボンドで貼り付けて

今回のチューニングを完了としました







※雇用勤務終了後、病室にて

母の就寝中投稿