沢山を同時に愛られない性格故、

腕時計もこれ以上は増やさない

積もりでいますが…


天文好きとして、ちょっと

気になっている製品が有ります


スウォッチ/オメガ

MISSION TO EARTHPHASE/SO33M700

この左側の窓…

月から見た地球齢が表示されるみたい

まるでアポロ11号が写した

地球の出のようでワクワクします (^^)

(アポロ11号より ©︎NASA)


裏のバッテリー蓋も満月デザイン

暗所では地球も夜光(古い表現ww)で

輝きます✨


相場を調べていたら、フリマで

バンバン売られているのですが…

どうもこれは コピー品のパチモンの

ようですから、購入はお気をつけて❗️


私の現在は 使用頻度の高い、

必需品のみを購入する様に

していますので、この腕時計は

「あぁ…綺麗だなぁ…」と

広告サイトを眺めるのみ(^^)


新年明けに、大きな中古買い物を

してしまいましたしね (^◇^;)


でも、現物を一回は見てみたいですね












只今、出勤時の風景

真ん丸、満月過ぎの月が

西の空に傾いています…











流石にiPhone内のアプリだけでは

動画編集の限界が有り…

PC💻にての処理編集へと

重い腰をあげました (^◇^;)


動画のダーク減算は動画編集ソフト

(アプリ) DaVinci Resolve

と言うモノで出来る様なので

無料版をダウンロードし、webで

使い方を調べながら処理してみました。

幾つかストックの動画ファイルを

確認していると、以前とは違う

もう一つの流れ星が写っていたので

それも含めて纏めてみました。


アンプ熱被りノイズは ダーク減算で

そこそこ補正出来ますが、撮影同時に

サンプルを摂取しなかった為、

後からのサンプルでは

ノイズの状況が若干変わり、

過剰、不足補正になっている部分も

出て来てしまっています。


動画末尾には補正ダーク動画を

切った際の元ノイズの映像も

くっつけてあります。


被り補正以上に、高感度から来る

荒い粒状性のノイズの低減方を

何とか見つけて行かないと

理想の流星動画へと辿り着きません…


撮影フレームレートを下げて露出を

上げると、どうしてもシャッター速度を

落とす事になるので、動画としての

滑らかとのトレードオフになります。


以前PC処理で使用していた

動画ノイズリダクション専用の

ニートビデオと言うソフト

(アプリ)も、また再ダウンロード

して使ってみよう (¬_¬)


動画撮影前のテストで撮った静止画

シグマ15mmF2.8開放

フルサイズセンサー

ISO64000 3.2秒

(コンポジット無し単枚 焼き込み補正)