” Jamilo's Room ” -34ページ目
巷で言われている
充電式バッテリー搭載機器の
ベストな充電方法
過充電にならない様に
80%程で充電を止める事で、
搭載バッテリーの寿命が延びる件
確かに理屈は解るけど
そんなにも関係するの❓
と、ずっと半信半疑でした。
以前からiPhoneは 少しでも
1日の使用時間が長くなる様に
就寝時間に充電し、朝方には
必ず100%になっている充電維持
状態としていました…
バッテリー容量が小さく、SEよりも
バッテリーが持たない!と言われた
12miniの後継機でもあるmini系
13miniを昨年夏から使う様になり…
小さな容量のバッテリー寿命が
少しでも延びるのなら…
と、80%充電ストップを心掛けて
みました。
まさかなぁ…と思いながらも時折
バッテリー体力をiPhone内部
データアクセス出来るアプリ(?)
(YouTubeでも有名なiPhoneフリーク
みずおじさん開発)で、経過を観察。
本日、使い始めてから5ヶ月が経ち、
バッテリーヘルス(体力)状態を
またチェックしてみました
↑如何でしょうか?
何と、未だバッテリーの体力は
100%を維持しております‼️
↑当然ながらiPhone内の
バッテリー項目も
100%の体力維持表示です
(^^)
iPhone15以降からは設定で、
満充電を任意の%に設定出来るので、
80%満充電設定しておけば、わざわざ
充電中の%を時折モニターせずに
放置していられるので便利ですね。
昨年同時期に無印の13へ
機種変更した元相方は
日々100%過充電放置なので、
同性能の13miniよりも
バッテリー容量が大きいにも拘らず
バッテリーヘルス(体力)は100%を
とうに割っています… (^◇^;)
この様な事から、
充電式バッテリーは 常に100%の
満充電をしない事を心掛ける事で
劣化のスピードを断然遅らせられる。
と、現在は私も断言します❗️
(それにしても約半年経っていながら
バッテリー体力が100%って驚きです)
これらは iPhoneだけに限らず、
リチウムイオンバッテリーを使う
機器全てに同じ事が言えるので
巷が言う様に、充電器に繋ぎっぱなし
にはしない方が賢明ですね
これからもiPhone13miniの充電は
こまめに充電中%を確認し、
80%台で充電を止める事として
どれだけの期間、バッテリー体力
100%のままで居られるか?
観察して行こうと思います。
本日初めてアメブロのハッシュタグ
テーマに乗っての投稿を試みます😊
終活、自己満足趣味没頭元年
と称して始まった2025年(^^)
踏み止まっていたタガが
完全に外れてしまいました(^◇^;)
あの、
SiOnyxハンディカムムービーでの
星の写り具合に驚きを得、
フルサイズフォーマット
カラー星空動画への欲が出てしまい…
現行の1世代前にて中古価格が
こなれて来た、
高感度ムービーに特化した
デジイチに手を出してしまいました
(年明け早々に落札)
昔、フィルム時代にブローニー版
フィルムバックを利用した
円周魚眼カメラを作っていたので
その時のシグマ15mmF2.8レンズを
アダプター介しで装着し…
対角魚眼のムービー機とします
(ブログ制限対応2倍速処理)
手持ち撮影・ボディ内手ブレ補正機能ON
↑正確な♾️位置確認テスト中↓
sionyxのレンズはF1.6かつ
ISO感度80万なので、それは
かなり明るく写りますが…
それ故、ノイジーになり易いので
ノイズが少ないと定評な
今回の機と併用でカラー動画を
撮って参るつもりです。
冬のダイヤモンド
動画よりスクリーンショット切り出し
本日は
2025年最初に何買った?
のハッシュタグテーマに合わせた
備忘録
正月明けに従兄弟から
(私の叔母に当たる)「母が
往生した」と連絡が有り、
先週末より葬儀参列に
行って参った次第
(iPhoneCam+セルカ魚眼レンズ)
東北への新幹線予約に不慣れで
はやぶさも、やまびこ同様に
途中から山形新幹線へ分離するもの
と勘違いしており…
はやぶさをチョイスしたものだから
仙台からローカル線にて山形へ
峠を越え越境する羽目に(^◇^;)
でもまぁそれも、初めての経験だし
憧れていた はやぶさにも乗れたから
時間は掛かったけど良か良か
地球沸騰化により、暖かくなった
東北とは言え…
東京では見かけなくなった
氷麗(つらら)も…
子どもの頃、夏休みによく来ていた
母の実家…
釣りをした沼も祠のあった里山も
少し近代的補修がされていたけど
懐かしい風景で残っていた
到着日、式の当日も雪降らず
無事に叔母を送り出す事が出来た。
帰りの日は雪や雨がパラつく天気にて
日本海側の冬の空の色であったが、
太平洋側の仙台に入るとカラッとした
快晴☀️の天気へ。
なので、はやぶさ内では皆、
窓のシェードを下げて
眩しさを避けていた。
昨年天に昇った母も、晩年は実家を
眺めに行きたいと行っていたから
その御霊も一緒の帰郷旅になったか?
と、少しお役目を果たせた想いで
夕刻過ぎに自宅着
。
。
。
余談
山形も市街地は明るい夜空にて
星も疎らな近代環境となってしまったが
透明度の高さは やはり東京とは違い
澄んだ空気感…

