巷で言われている

充電式バッテリー搭載機器の

ベストな充電方法


過充電にならない様に

80%程で充電を止める事で、

搭載バッテリーの寿命が延びる件


確かに理屈は解るけど

そんなにも関係するの❓

と、ずっと半信半疑でした。


以前からiPhoneは 少しでも

1日の使用時間が長くなる様に

就寝時間に充電し、朝方には

必ず100%になっている充電維持

状態としていました…


バッテリー容量が小さく、SEよりも

バッテリーが持たない!と言われた

12miniの後継機でもあるmini系

13miniを昨年夏から使う様になり…


小さな容量のバッテリー寿命が

少しでも延びるのなら…

と、80%充電ストップを心掛けて

みました。


まさかなぁ…と思いながらも時折

バッテリー体力をiPhone内部

データアクセス出来るアプリ(?)

(YouTubeでも有名なiPhoneフリーク

みずおじさん開発)で、経過を観察。


本日、使い始めてから5ヶ月が経ち、

バッテリーヘルス(体力)状態を

またチェックしてみました

↑如何でしょうか?

何と、未だバッテリーの体力は

100%を維持しております‼️

↑当然ながらiPhone内の

バッテリー項目も

100%の体力維持表示です

(^^)


iPhone15以降からは設定で、

満充電を任意の%に設定出来るので、

80%満充電設定しておけば、わざわざ

充電中の%を時折モニターせずに

放置していられるので便利ですね。


昨年同時期に無印の13へ

機種変更した元相方は

日々100%過充電放置なので、

同性能の13miniよりも

バッテリー容量が大きいにも拘らず

バッテリーヘルス(体力)は100%を

とうに割っています… (^◇^;)


この様な事から、

充電式バッテリーは 常に100%の

満充電をしない事を心掛ける事で

劣化のスピードを断然遅らせられる。

と、現在は私も断言します❗️


(それにしても約半年経っていながら

バッテリー体力が100%って驚きです)


これらは iPhoneだけに限らず、

リチウムイオンバッテリーを使う

機器全てに同じ事が言えるので


巷が言う様に、充電器に繋ぎっぱなし

にはしない方が賢明ですね


これからもiPhone13miniの充電は

こまめに充電中%を確認し、

80%台で充電を止める事として


どれだけの期間、バッテリー体力

100%のままで居られるか?

観察して行こうと思います。















本日初めてアメブロのハッシュタグ

テーマに乗っての投稿を試みます😊


終活、自己満足趣味没頭元年

と称して始まった2025年(^^)

踏み止まっていたタガが

完全に外れてしまいました(^◇^;)

あの、

SiOnyxハンディカムムービーでの

星の写り具合に驚きを得、

フルサイズフォーマット

カラー星空動画への欲が出てしまい…


現行の1世代前にて中古価格が

こなれて来た、

高感度ムービーに特化した

デジイチに手を出してしまいました

(年明け早々に落札)


昔、フィルム時代にブローニー版

フィルムバックを利用した

円周魚眼カメラを作っていたので

その時のシグマ15mmF2.8レンズを

アダプター介しで装着し…


対角魚眼のムービー機とします

(ブログ制限対応2倍速処理)

手持ち撮影・ボディ内手ブレ補正機能ON


↑正確な♾️位置確認テスト中↓


sionyxのレンズはF1.6かつ

ISO感度80万なので、それは

かなり明るく写りますが…


それ故、ノイジーになり易いので

ノイズが少ないと定評な

今回の機と併用でカラー動画を

撮って参るつもりです。


冬のダイヤモンド

動画よりスクリーンショット切り出し


本日は

2025年最初に何買った?

のハッシュタグテーマに合わせた

備忘録






正月明けに従兄弟から

(私の叔母に当たる)「母が

往生した」と連絡が有り、

先週末より葬儀参列に

行って参った次第


(iPhoneCam+セルカ魚眼レンズ)


東北への新幹線予約に不慣れで

はやぶさも、やまびこ同様に

途中から山形新幹線へ分離するもの

と勘違いしており…


はやぶさをチョイスしたものだから

仙台からローカル線にて山形へ

峠を越え越境する羽目に(^◇^;)


でもまぁそれも、初めての経験だし

憧れていた はやぶさにも乗れたから

時間は掛かったけど良か良か


地球沸騰化により、暖かくなった

東北とは言え…

東京では見かけなくなった

氷麗(つらら)も…


子どもの頃、夏休みによく来ていた

母の実家…

釣りをした沼も祠のあった里山も

少し近代的補修がされていたけど

懐かしい風景で残っていた


到着日、式の当日も雪降らず

無事に叔母を送り出す事が出来た。


帰りの日は雪や雨がパラつく天気にて

日本海側の冬の空の色であったが、

太平洋側の仙台に入るとカラッとした

快晴☀️の天気へ。

なので、はやぶさ内では皆、

窓のシェードを下げて

眩しさを避けていた。


昨年天に昇った母も、晩年は実家を

眺めに行きたいと行っていたから

その御霊も一緒の帰郷旅になったか?

と、少しお役目を果たせた想いで

夕刻過ぎに自宅着

余談

山形も市街地は明るい夜空にて

星も疎らな近代環境となってしまったが

透明度の高さは やはり東京とは違い

澄んだ空気感…