流石にiPhone内のアプリだけでは
動画編集の限界が有り…
PC💻にての処理編集へと
重い腰をあげました (^◇^;)
動画のダーク減算は動画編集ソフト
(アプリ) DaVinci Resolve
と言うモノで出来る様なので
無料版をダウンロードし、webで
使い方を調べながら処理してみました。
幾つかストックの動画ファイルを
確認していると、以前とは違う
もう一つの流れ星が写っていたので
それも含めて纏めてみました。
アンプ熱被りノイズは ダーク減算で
そこそこ補正出来ますが、撮影同時に
サンプルを摂取しなかった為、
後からのサンプルでは
ノイズの状況が若干変わり、
過剰、不足補正になっている部分も
出て来てしまっています。
動画末尾には補正ダーク動画を
切った際の元ノイズの映像も
くっつけてあります。
被り補正以上に、高感度から来る
荒い粒状性のノイズの低減方を
何とか見つけて行かないと
理想の流星動画へと辿り着きません…
撮影フレームレートを下げて露出を
上げると、どうしてもシャッター速度を
落とす事になるので、動画としての
滑らかとのトレードオフになります。
以前PC処理で使用していた
動画ノイズリダクション専用の
ニートビデオと言うソフト
(アプリ)も、また再ダウンロード
して使ってみよう (¬_¬)
動画撮影前のテストで撮った静止画
シグマ15mmF2.8開放
フルサイズセンサー
ISO64000 3.2秒
(コンポジット無し単枚 焼き込み補正)
いよいよ廉価版高機能iPhone
以前からの噂通り、その大きさは
iPhone14筐体をベースとするので
以前〜現行のSEやminiモデルよりも
大きくなってしまいます…
手が小さくかつ、パンツ(ズボン)の
前ポッケにスマホを入れる習慣の
僕には やっぱり現行のSEのサイズ
までがMAX。
使用中ののminiは前SEよりも
少し厚みは有るものの、全体的な大きさが
コンパクトなので、何年かはこのまま
13miniを愛用して行く事になるでしょう
1番新しいminiサイズは13miniなので
もしかすると大きな (と言っても普通の
iPhone14のサイズ) SE4発売で、
戻り13mini需要が出来て、13miniの
中古市場価格も変化して行くかも
知れませんね…




