お洒落とパリと仕事のはなし…

お洒落とパリと仕事のはなし…


65歳で引退 ❣
接客経験を日々の暮らしに活かしています


♡ お洒落とパリが大好き ♡
コーディネートは頭から足先までトレンド気にせず自分流
最古スカートは47年目 古いも新しい


きっと前世はパリジェンヌ ♪

*前DV夫のため顔出しNG!(欄外に別ブログ)

知り合った20年記念に

彼がプレゼントしてくれた時計

 

私のリクエスト

 

サテンのダブルストラップ(モノクロ画像)

 

時計

 

これまで5本を使いまわし

きっちりバッテリー交換&オーバーホール

 

右から左に

アリワークのダブルストラップ(2013年購入 Reiko Ishikawa)、
オパール(1984年購入)、ベルト交換したテクノス(母の形見)、

グッチ(叔母の形見)、フェラガモ(2001年購入)

 

お気に入りをとことん愛用

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三菱一号館美術館で開催中の展覧会

 

” CAFE ”

カフェに集う芸術家

 

第1章からパリの雰囲気が感じられ

惹きこまれてしまう

 

大好きユトリロ

 

ロートレックはクリアファイル購入

 

うっかり

 

展覧会限定スイーツも (^^;

 

 

デビューした白スニーカー


黒ラフィアバッグ(YSL)紺ワンピース(くらしのParis ドレス)

 

 

 

 

 

 

 

 

名立たるハイブランド商品を

 

有名だから
高額だから

トレンドだから

 

そういった理由だけで選ぶ人たち

 

間違っていないけれど

「真のお洒落」とは程遠いのかも知れません

 

一目でわかるロゴはある意味ブランドの宣伝ともいえる

最近は耳にしなくなったけれど

「一点豪華主義」を否定するわけではない

 

すべて自由

 

もちろん若き日の私もトレンドを気にしていたし

ハイブランドにも憧れていた

そして衣類に関してはファッション誌をお手本に
周りに馴染むべく

 

ギンガムチェックが流行っていれば取り入れる

ミニスカートも履いてみる
そんな10代後半 (^^;

 

その後、他人と似たような装いに違和感が出はじめ
=違っていたい

=個性

 

「装苑」「ハイファッション」などを参考に

自分に似合うデザイン
好みの色や素材にこだわり手作りを楽しむように…

 

最初の結婚ではウェディングドレスとヴェール、ブーケも

海外の雑誌からデザインを考え作成

3年前に着用してみた時の画像

 

思うに「お洒落」とは「自分らしさ」

そう、パリジェンヌのように

 

 

 

 

 

 

 

奮発して購入した白スニーカー

 

シンプル&メッシュが決めて

 

汚れ傷はショップに持ち込めば
可能な範囲で良い状態に戻せるとか?

 

 

 

 

 

先日の旅でも大活躍したカットソーは30年物

 

今回はラルフローレンのシャツを羽織り

朝食会場へ

 

トレンド関係なく

素材と縫製がしっかりしていればこそ
 

ただし体系キープ必須!