お洒落とパリと仕事のはなし…

お洒落とパリと仕事のはなし…


65歳で引退 ❣
接客経験を日々の暮らしに活かしています


♡ お洒落とパリが大好き ♡
コーディネートは頭から足先までトレンド気にせず自分流
最古スカートは47年目 古いも新しい


きっと前世はパリジェンヌ ♪

*前DV夫のため顔出しNG!(欄外に別ブログ)

奮発して購入した白スニーカー

 

シンプル&メッシュが決めて

 

汚れ傷はショップに持ち込めば
可能な範囲で良い状態に戻せるとか?

 

 

 

 

 

先日の旅でも大活躍したカットソーは30年物

 

今回はラルフローレンのシャツを羽織り

朝食会場へ

 

トレンド関係なく

素材と縫製がしっかりしていればこそ
 

ただし体系キープ必須!

 

 

 

17年前

再々婚するにあたり選んだリング

 

デザインに一目ぼれ

込められた思いに共感し決定

 

 

”自由だけれども、決して離れないふたり”

 

私たちにピッタリ

 

互いの自由な時間を尊重できるのは信頼あってこそ

嘘偽りなく寄り添っていますラブラブ

 

パリジェンヌのように気ままな私が幸せで過ごせるのは

心が通じあっているから (^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もはやヴィンテージと呼ぶのが相応しい

現役のシャネルバッグ

出番は少なく2点ともに年一度くらい

 

先日、クラッシック建造物を訪問する機会にあわせ

選んだジャージ素材

 

できる限りロゴマークを見せないようにしています

 

なぜなら購入した40年前と違い知る人が多いため

目立ちたくない

 

 

20代前半でガブリエル・シャネルの伝記を読み生き方に共感

離婚直後だったこともあり女一人で生きる励ましとなった

その後、縁あってブティック勤務


カール・ラガーフェルドがプレタポルテを始めた時代
=ビッグショルダーのジャケット

 

ウェア、レザーグッズ、アクセサリー類すべて

拘りの最上質素材で繊細かつ丁寧な作り

 

客層はハイブランドに相応しい立ち居振る舞い

目標にしたいエレガントな方々
もちろん中には違う人もいましたが…
初の接客販売で多くを学び今に活かしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当時、国内に一点しか入っていないと聞き

即決したバッグ Mombasa


薄色スエードは汚れが目立つため長く使えない

納得のうえ購入するも

早い段階で黒ずみが目立つようになり出番減。。。

とはいえ好きなデザイン

 

ならば染め変えようとスエード専用紺色スプレー購入
いや

まずはクリーニングすべきと考え
 

 

スエード素材クリーナー(消しゴムタイプ)で汚れ落とし

 

明るい色味が戻り再登板決定音譜

 

肩にあたる部分が痛くなるため薄着時のショルダーが難しく

秋冬限定になってしまうけれど…

そういえば、サンローランがモンバサ再販しているそうで
嬉しいような残念なような、、、