VPE72
「いやーありがとう。ホンマに声だけはピカイチで可愛いし、胸も結構でかいで」
トルクは赤くなる。
まぁ…胸がはっとるのはホンマやで。
筋肉でやけど。
俺は今日あったマッチョを思いだす。
「名前は?」
「…。会ってからの楽しみやて!」
トルクの背中を思いっきり叩く。
「いてっ」
「ははは」
こいつ単純。
可哀想に…こいつの頭はご飯でいっぱいなんやな。しっかり会わせたるで、きっと泣いて喜ぶやろうな。
俺はトルクに聞く。
「お前は、ここの事どの位知ってるの?」
「ここのこと?rebirthのこと?」
首を傾げるトルクに俺は頷き、新しいサイダーを飲む。
「そや。何の組織なんやここ」
「いやーありがとう。ホンマに声だけはピカイチで可愛いし、胸も結構でかいで」
トルクは赤くなる。
まぁ…胸がはっとるのはホンマやで。
筋肉でやけど。
俺は今日あったマッチョを思いだす。
「名前は?」
「…。会ってからの楽しみやて!」
トルクの背中を思いっきり叩く。
「いてっ」
「ははは」
こいつ単純。
可哀想に…こいつの頭はご飯でいっぱいなんやな。しっかり会わせたるで、きっと泣いて喜ぶやろうな。
俺はトルクに聞く。
「お前は、ここの事どの位知ってるの?」
「ここのこと?rebirthのこと?」
首を傾げるトルクに俺は頷き、新しいサイダーを飲む。
「そや。何の組織なんやここ」