VPE69 | あみぃ のブログ

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VPE69

俺は最高の仕返しをした。
パーロとシンニから離れて俺は歩く。
出来れば両方とも会いたくない。
すると、厨房についたのかサイダーやいろんなジュースが並んである。
俺はその中のサイダーを迷わず飲もうとした。
すると、腕を掴まれる。
「!…なんや」
「ポイントちゃんと払えよ」
赤髪の男がお玉を持って言う。
「誰やお前」
「は?俺はここの厨房担当トルクだ」
トルクは、俺の腕をもち睨む。
肌色やな…黄色人種か?
俺はトルクを見る。
「ポイントは君のでえぇから払っといて?」
「は?」
俺はサイダーを飲み去ろうとする。
「こら泥棒!!」