『キューピッドちゃんのお家』❶
「ん?」
姫宮の反応がない事に違和感を覚え、姫宮を見る。そして自分の腕に姫宮が居るのを見て急いで姫宮を離す。
「悪りぃ…(何してんだ俺…)」
「う…うん(びっくりした…)」
2人は顔を合わせず赤くする。
「朝から何やってんの?」
中坊は赤くなった2人を見て言う。
「な…なんも!!」
「おっさん服着なよ」
「うわっ!(忘れてた)」
上だけ裸だったので急いで服を着る。
「何してたの?」
「何も!」
姫宮は急いでお弁当を包む。
「お弁当良かったら…」
「作ってくれたの!?」
中坊は嬉しそうに姫宮の隣に行く。
「ちょっとしたものだけど」
「すっげえ…」
「ん?」
姫宮の反応がない事に違和感を覚え、姫宮を見る。そして自分の腕に姫宮が居るのを見て急いで姫宮を離す。
「悪りぃ…(何してんだ俺…)」
「う…うん(びっくりした…)」
2人は顔を合わせず赤くする。
「朝から何やってんの?」
中坊は赤くなった2人を見て言う。
「な…なんも!!」
「おっさん服着なよ」
「うわっ!(忘れてた)」
上だけ裸だったので急いで服を着る。
「何してたの?」
「何も!」
姫宮は急いでお弁当を包む。
「お弁当良かったら…」
「作ってくれたの!?」
中坊は嬉しそうに姫宮の隣に行く。
「ちょっとしたものだけど」
「すっげえ…」
