寝起きに書いた詩です。
鏡
鏡にうつる自分の顔
1番最初に思うことはキモッ
顔面が何かに押し潰されたような顔になっている
綺麗にしようと顔を洗う
自分を見る
あまり変わらない…
鏡を見ると自分の嫌な所がどんどん見えてくる
目は小さいだの
おでこが広いなど
顔が荒れてるだの
これを見て化粧をする
うん
少しはマシになった
自分自身の可愛い角度を探してみるもあったと思ってもマシな顔
まぁ
まだマシだが
この角度のまま歩くことは無理だろう
もう一度鏡を見る
他の人に私はどう映って見えるのだろうか
考えても無駄なのでやめる
鏡を見つめてる自分
気が付いたらナルシストだ
やめとこう
鏡を置いた
鏡
鏡にうつる自分の顔
1番最初に思うことはキモッ
顔面が何かに押し潰されたような顔になっている
綺麗にしようと顔を洗う
自分を見る
あまり変わらない…
鏡を見ると自分の嫌な所がどんどん見えてくる
目は小さいだの
おでこが広いなど
顔が荒れてるだの
これを見て化粧をする
うん
少しはマシになった
自分自身の可愛い角度を探してみるもあったと思ってもマシな顔
まぁ
まだマシだが
この角度のまま歩くことは無理だろう
もう一度鏡を見る
他の人に私はどう映って見えるのだろうか
考えても無駄なのでやめる
鏡を見つめてる自分
気が付いたらナルシストだ
やめとこう
鏡を置いた