前に食べた・撮ったのがあるんで2点程・・・
見てお分かりの通り、「コメダ」でおやつした時ので、当然お約束の『シロノワール(ミニ)&レスカ(と略さないと気が済まない昭和世代)
』
以前なら、Big一択だったが、歳と共に・・・そして喫茶ならレスカっしょってコトで、ナンか久し振りに飲んだ・そして美味しかったですナ
御覧の通り「タコ焼き」ですが、地元のチェーン『ホロタ』の
地元のスーパーなどにテナントとして入っていて、F&F宮市民なら御馴染みで、一番身近なたこ焼き・お好み焼き・焼きそば・タイ焼き大判焼きなどがある
特徴的には「揚げ玉」ではなく「キャベツ」が入っているトコ オーサカ民からしたら憤慨モノ
かもしれないが・・・まぁ~ソレはそれですわナ
だが昨今の事情からか・・・¥が![]()
で、以前はおやつ的に楽しめてたんだけどねぇ~
おかかとマヨのコブクロが+されてます
コチラは注文してたDVD 17日発売だったが予約が遅くなって少し遅れて入手した
「モヤさま」の『田中瞳アナ卒業記念SP』![]()
モヤ様はずっと見てて録画して保存しているが、DVDも欠かさず購入している程、実はかなり好きな番組の1つ でもまだ観てないので正月の時間がある時にでもゆっくり楽しもうと思っている
実は最近、PCのマウスの「コロコロ」が壊れてしまい、スクロール出来ずに・・・
なので買ったきたのがコレ 誰も見せる訳でもないので、ど~せならファンシーな可愛いのにした
と、余談を重ねてきたトコで、本題の年末恒例の〆を
今年は思ったよりも冊数が伸びずに、昨日Upしたのを含めて結果「99冊」となった
まぁ~冊数が全てではないし、E~出会いもあったんだけど、も~チョッと数は伸ばしたかったかなというトコだったりする
その中で、私の中での「新人賞」的な意味合いの『MFW賞』なのだが・・・
1月の逢坂冬馬(「同志少女ヨ、敵を撃て」)・3月の五条紀夫(「殺人事件に巻き込まれて走ってる場合ではないメロス」)・松下龍之介(「一次元の挿し木」)・4月の深緑野分(「スタッフロール」)・8月のリチャード・デミング(「私立探偵 マニー・ムーン」)11月の柳川一(「三人書房」)などなど、他にもいるが心に残った作家・作品があった
が、やっぱり中でも印象にのこったのは・・・コチラです![]()
8月9日にUpした宮島未奈 「成瀬は天下を取りに行く」(新潮文庫)です
地元出身というのが大きかったですが、まぁ~話題の作品でもありましたし、最初は世代的にチョッと・というか、かなり抵抗感はありましたが、素直に汚れきり疲れ切ったオヤジには、こ~いった新鮮な空気感が眩しかった・すんなりと受け入れられた・という感じでしたネ 後、2作刊行されていてソレで完結みたいですが、文庫化されるのを待っています
で、大賞たる『MVB』ですが・・・毎年、悩みますネ
で絞ったのは3月の乃南アサ(「家裁調査官・庵原かのん」)10月のアンソニー・ホロヴィツ(「マーブル館殺人事件」)・11月の吉川英梨(「海蝶 鎮魂のダイブ」)などでした
乃南は最近はチョッとご無沙汰でしたが好きな作家ですし、ホロヴィツと吉川は、も~私の中では常連の「お気に」の作家
が、最終的にはコレにしました![]()
6月1日にUpした坂上泉 「渚の蛍火」(双葉文庫)です
デビュー作の「インビジブル」(文春文庫)を、『MFW』賞に選んだんですが、ソレ以来の2作目で堂々の大賞受賞です *モチロン、坂上自身にとっちゃ知らんど~でもイイ表彰ですが![]()
読んでるのはコノ2冊だけですが、共にソノ発想・着想力が凄い・圧倒的です![]()
特に今回の設定たるや・・・奮えました モチロン作品の展開もです![]()
今後も坂上には、ハイクオリティなのを時間はある程度掛かっても仕方ないんで送り届けて欲しいなぁ~と、心底感じてます
と、こんなトコで’25は〆ようと思います
また来年も、E~作品に出会い、E~読書が出来ればナ・と思います![]()
モチロン、来期は特殊ケースとなるJリーグのエスパルスの躍進躍動にも期待してますし、単純にE~コト・E~年になればな・・・とも思いますし、ソレは読んで下さっている皆さんにも同様です
今年もお世話様でした
また来年も(基本的には多分ナニも変わらないとは思いますが・・・)4649・Pleaseであります![]()
在りし日の愛猫「みかん
」
冬の寒波に備えて(温暖なシゾーカですけどネ
)ベッドに古タオルを敷いてもらいZZZった後の起き抜けの1枚
’25も本当に39です
また来年もよろしくお願いします![]()
*昨日Upした「本」の記事もありますんで、未だ・の方はソチラともども
Pleaseです![]()






