1月19日 ジャム☆れぽ | JAM CONTE

1月19日 ジャム☆れぽ

久々の雨、寒いカゼインフルエンザも流行っているみたいですけど、ジャムコントを観れば治りますよ!!トマトよりもきっと医者は青ざめると思います(笑)

今日も来てくださったお客様、ありがとうございます。


今日もレポートします音譜

四つ葉1回目四つ葉

蝶々ペーパーズ

ぞうチーム

お題「大阪」

CAST:上田ダイゴ・森井ちゃん


あの某有名大阪市長が市政から国政に打って出る?!

独立するにあたって市長(森井)にある提案が。国の名前は大阪国ではなく「千葉県産落花生(ペーパーズワード)国」にした方がいいのでは?もう、大阪の傘下に千葉すらもいれてしまう、という案だ。

新しい独立国王による新しいマニフェストは税金の代わりに「鹿児島県(ペーパーズワード)」を納めるというものだった。千葉に鹿児島すらも大阪に巻き込んでしまおうというものなのだ。

ぞうチーム

お題「新婚」

CAST:大塚宣幸・一明一人・浅田武雄


新婚旅行は奥様(一明)の行きたかった「通天閣(ペーパーズワード)」。大阪にやってきた奥様が言うには大阪と言えば「初孫が生まれたの(ペーパーズワード)」というところ。そこへ通天閣の案内人(大塚)がやってくる。案内人が言うには通天閣にやってきた新婚さんにはいつも「スカイツリー(ペーパーズワード)」に行ってもらうことになっているのだ。しかし、せっかく通天閣に来たのだから、ビリケンさんを撫でていかないと。その前にとりあえず「秋田(ペーパーズワード)」に行こう!


蝶々序破急

監督:上田ダイゴ


序 お題「嵐のライブ」

CAST:大塚宣幸・一明一人・森井ちゃん・浅田武雄


破 お題「ヤツを止める」

CAST:一明一人・森井ちゃん・浅田武雄


急 お題「勝者の凱旋」

CAST:大塚宣幸・一明一人・森井ちゃん・浅田武雄(・上田ダイゴ)


ライブ当日。会場には10万人のお客さんが集まっていた―――。

しかし、今は台風がせまっている。これは大問題だ。

みんなが慌てる中、一人冷静に呟いたメンバー(一明)がいた。「大丈夫、こういうときはリーダーが台風を止めてくれるはず。」

彼が指さす方向にみんなが目を向けた。その指の先には……リーダー!!!!

リーダー(大塚)はなんと身体を張って台風の目の中で歌っていたのだ!リーダーは歌って嵐を止めた。嵐を止めるからグループ名は「嵐」。

しかしふと、周りを見ると、一人足りない。おかしい。とその矢先、さっきリーダーが止めた嵐を再び巻き起こそうとしているあいつが目に飛び込んできた!!同じグループなのにリーダーとあいつが戦ってる?!


グループの掟破り――――そう、相葉が嵐を再び巻き起こそうとしていたのだ。リーダーが負けそうになっている。松潤(一明)がいても、二宮(浅田)の力があっても、本番間近の櫻井(森井)のニュー●ゼロの原稿があがってきてなくても、相葉の嵐は止められない。そこへ、ジャニーさんから電話が。「You ヤツを止めちゃいなよ。」

止めないと解散だ、止めないとバックダンサーに逆戻りだ、と言い渡される。

戸惑い、焦り、葛藤。

どうしていいのか分からない―――そんなメンバーの耳に届いたのは、今日という日を楽しみに待ちわびていたファンからの熱い嵐コールだった。


5人揃わない、異例の嵐ライブとなった。

しかし、メンバーとしては不完全燃焼だった。櫻井はファンのみんなに今日メンバーが3人であることについて説明することにする。

「あの、巨大ハリケーン・台風13号は相葉くんが起こしたものなんです。」

動揺の中、たった一人のの嵐コール。それはリーダーだった。

ステージに立ったリーダーの発した言葉。それは衝撃のものだったのだ。

「ただいま。今日をもって嵐は引退です。」

これだけの騒ぎを起こしたのだから致し方ない。リーダーが奥から無理やり連れてきたその人とは相葉(上田)だったのだ。

四つ葉2回目四つ葉

蝶々ペーパーズ

ぞう腹黒チーム

お題「寒い」

CAST:西村巧・森井ちゃん・デンプシー日小田


遊びに行った友人(西村)の部屋が寒すぎる。外なのか部屋なのか分からないくらい寒すぎる。とりあえず、「AKB48(ペーパーズワード)」を燃やすことになった。そして、温まるために「ホコリ(ペーパーズワード)」を飲む。

それにしても待ち人が来ない。今頃「レディ・ガガ(ペーパーズワード)」のコンサートにでも行ってるのではないか。と、そこへ噂をすれば何とやら。待ち人(日小田)がやってくる。

寒いだろうと気を利かせた彼は「歯(ペーパーズワード)」を持ってくる。

でも、一番温まる方法は身体を動かすこと。いろんなゲームが提案されるが…?

ぞう色なしチーム

お題「串カツうまかった」

CAST:一明一人・向町テツロー・浅田武雄


串カツで満腹になった東京の男二人(一明・浅田)。その串カツとはまさかの「バレンタイン(ペーパーズワード)」が入っていた。また「メガネ(ペーパーズワード)」の形をしたものだったりソースは「絆(ペーパーズワード)」の味だったり。

串カツ談義に花を咲かせているとそこへ大阪の人(向町)が。彼いわくは大阪に来たなら「ドラッグストア(ペーパーズワード)」で串カツを食べるのではなく「保育士さんがやってる(ペーパーズワード)」串カツ屋。そこには「子宝祈願(ペーパーズワード)」というおいしい串カツがあるらしい。


蝶々名作続編バトル

ジャミング演出:大塚宣幸


お題「浦島太郎」


「乙姫様(西村)、どうしてあの時地上では300年経っていると浦島さんに伝えなかったのですか。」

竜宮城の天女の一人(森井)は尋ねた。天女は答えた。浦島に地上では300年経っていると伝えれば、きっと彼はここにいただろう、そうならないために言わなかったのだ、と。

彼に玉手箱を渡したのも、彼なら開けないのではないだろうか、と思ったから。結果開けてしまったのだけれど。それによって彼は年を取ってしまったけれど、また、新しい浦島太郎を見つければいい。

と、そこへ鯛(日小田)がニュースを持ってやってくる。

なんと年を取ったはずの浦島(浅田)が亀(一明)とともにまたここにやってきた。地上に帰った浦島は今もなお乙姫様に会いたいと言い続けたのだ。

その瞬間、空から巨大な玉手箱が(ジャミング演出)。どよめきが起こる竜宮城を乙姫様は制した。「触れてはなりません。これはもしかすると裏玉手箱かもしれません。」

なんとこの裏玉手箱を開けてしまうと時間が300年前に戻ってしまうかもしれないのだ。と言っている間に天女の一人が触れてしまった。

裏玉手箱が開いてしまった…!!

浦島太郎は念願叶って300年前の姿に戻った…!!のだが??

300年前~

海辺にはいじめっ子たち(森井・向町)が集まっていた。ウミガメを探していじめようとしている。懸命にそれを止めようとする浦島。

浦島のおかげで海辺は平和に戻った。しかしこの光景、どこかで見たことがあるような…?

「浦島さん、楽しんでいただけましたでしょうか。」

それはどこかで見たことのある、鯛。

「今までのはショーです。鯛とヒラメのショーを楽しんでいただけましたでしょうか。」

そう、今までのは全部鯛とヒラメによる粋なもてなしだったのだ。

そこへ乙姫様もやってくる。そして望むのならばどんなショーでも見せることができると言う。

理解できない浦島。頭痛が酷くなり、頭がガンガンし始めた。酷く頭が混乱している。もう、耐えられぬ…。

300年前浦島は玉手箱を開けてしまった。でも、裏玉手箱によって元の姿に戻ることができた。だが、浦島はここ(竜宮城)にいてはならぬ人間。亀の迎えにより、地上に戻ることになった。お土産に鯛を連れていくことにもなった。亀に鯛と浦島を乗せることになり、少々重量オーバーの予感もするが、あなたならできるはず、と乙姫様に説得され、亀は旅立つことに。

と、そこへできれば俺たちも乗せてくれ、と来たいじめっ子たち。(ジャミング演出)

乙姫様と名残惜しい別れをし、気合いで泳ぐ亀に乗ってたくさんの海の者(お客様)に見守られながら地上へ戻ることとなる(ジャミング演出)


蝶々EXIHIVISION ACT

お題「『オススメはきりたんぽ』からの『方言』からの『京都』」

ジャミング:ジャンルジャム「学園物」

CAST:向町テツロー・西村巧


今度の修学旅行がとても楽しみな少年(西村)。京都と言えば八つ橋がおすすめだ、という先生(向町)。だが、実は京都じゃなくて東北に行く予定だと言う。

少年は東北弁が得意だった。こっちからの電話に通訳がいる、ということで、少年が代わりに通訳として駆り出されることになる。彼が電話に出ると予約したはずの旅館は取れていないことになっていた。そのため、260本分のきりたんぽの予約と部屋を改めて予約することになる。


キラキラWINNER:腹黒チームキラキラ


四つ葉3回目四つ葉

蝶々ペーパーズ

ぞう腹黒チーム

お題「誕生日(P.S.今日は私の誕生日)」

CAST:一明一人・向町テツロー・森井ちゃん


自分の誕生日を思い出してほしい男(森井)。覚えてないふりをする女(一明)。だが、女はちゃんと準備をしていた。男の好きな「傘(ペーパーズワード)」。いつまでも二人、ビニール傘で歩くのは恥ずかしい。

だが、男の本当に欲しいものは「東京(ペーパーズワード)」。そこへ絶妙なタイミングで「東京」を持って現れたのは浮気相手(向町)?!当然腹を立てる女に彼は知り合いの「脳梗塞(ペーパーズワード)」だと紹介する。そうは言っても信じない女。「私だって『バナナ(ペーパーズワード)』っていう病気なのよ!!」


ぞう色なしチーム

お題「マザー・テレサ」

CAST:西村巧・浅田武雄・デンプシー日小田


(浅田)は喫茶「マザーテレサ」を探していた。

そこへ店長の「ダウンタウン(ペーパーズワード/西村)」がやってきて店に案内する。

しかし、この店長なんだか奇妙なことばかり聞いてくる。「あなたは人を愛してますか?(ペーパーズワード)」「あなたは『Samantha Thavasa(ペーパーズワード)』を愛していますか?」

店長は「あなたはどんな人でも愛さなければならない」と言う。店の奥から出てきたのは『くま』(ペーパーズワード)を患った男(日小田)だった。そういう人間すらも愛さなければならない。例え彼がたこやきになろうとも。

蝶々名作続編バトル

ジャミング演出:大塚宣幸


お題「君に届け」


私の名前は爽子(さわこ/日小田)。あだ名は「サダコ」。陰湿な性格。

そんな私にも婚約相手ができた―――。

男になった矢野ちん(浅田)は陰気な爽子と結婚することを決めていた。だが、そこに旦那の風早くん(西村)が。結婚を取り消せ、と言ってくるのだ。

既婚者であることを知らなかった矢野ちん。その動揺は隠せない。さらに、風早くんは爽子を連れてどこかへ行ってしまった。

そこに無邪気な息子(一明)が来た。動揺している父を見て、彼は父を心配した。子供は知らなくていい、と父は言ったが息子は既に父が元は女であることも知っていた。なんと幼稚園で噂にまでなっていると言うのだ。

そして離婚裁判の日。

裁判官(向町)と親権の話になった。息子が言うにはどちらに着いて行くとも決められない、なぜならどっちにも愛されていないと思うから、ということ。愛情が子供には届いていなかったのだ。これは児童虐待なのか?

子供への愛情が足りない、ということでまさかの全員逮捕の事態に(ジャミング演出)。子供すらも連れていかれてしまった。

裁判官の下へ風早くんがやってくる。彼は子供がいても爽子と結婚すると言い張る。裁判官は子供を引き取る、というのであれば彼女を釈放する、と言った。風早くんは受け入れた。めでたく彼女と子供が釈放か、と思いきや。

「牢屋に誰もいません!!」

という看守(森井)の声。なんと全員牢屋から脱獄したのだ。

その頃バスに乗って全員が逃げる(ジャミング演出)逃げる家族、追う看守。そのあとを追う裁判官と風早くん。

しかしそこでバスが交通事故に遭ってしまう。(ジャミング演出)

その事故により、爽子が死んでしまう。(ジャミング演出)

息子、爽子の胸ポケットから手紙を見つける。(ジャミング演出)

父は手紙を息子から受け取り、読み上げた(ジャミング演出)

裁判官たちはこの一連を見ていた。その不幸に、この罪を許したのだった(ジャミング演出)

そして、天国から新しいバスが到着(ジャミング演出)

爽子を迎えにやってきたのだ。そしてそのバスに乗り、爽子は旅立っていった。


蝶々EXIHIVISION ACT

お題「傘」

CAST:大塚宣幸・デンプシー日小田

ジャミング:あいうえお作文


とってもイライラする。原因は何だかよく分からないが、結局病気なのだ。そして、もう、それは治らない。
なんだかしんみりしてしまった。そこへ、雷が!!

立ち上がるとそこにはつのだひろがさしている傘が浮いていた。


キラキラWINNER:色なしチームキラキラ



なんと、今日来てくださったお客様で、本日お誕生日のお客様がプレゼントおめでとうございます。

ジャムコントをプレゼントさせていただきましたクラッカー


本日のお客様ですキラキラ



JAM CONTE

JAM CONTE

JAM CONTE


次回は1月26日です。

メンバー一同お待ちしてますので、是非おこしくださいね!