読んだよ!長月なのに暑かったサトグリフらしい作品でした 帰れるところはないのですね そうですか 線の曖昧さが残った 閉ざされた世界の向う側は そんなことの、まあいいのかな 翻訳ばかりだと、ほっとします 読みましたと言えるのは、やはりサトグリフかな