先週末の出来事をひきずったまま、

また週末を迎えようとしています。


ここに仕事のことを書くのは、御法度です。

でも、愚痴らずにはいられません。






人からすごく嫌なことを言われました。


言われてしまうのは、私が未熟だからか、

相手から馬鹿にされているのか。


馬鹿な相手が悪いのだから、気にせず

気持ちを切り替えれば良いのか。


こんなふうに牛みたいに反芻してしまうから

いけないのか。


同じ所をぐるぐる回っていて先に進めません。




さらに、こんな時に限って


「雲の階段」録画失敗!


\(゜□゜)/おーまいがっ


なにげにハマってます。

もとは、相方が夢中で観ていたのを

┐( ̄ヘ ̄)┌ フンって感じで小馬鹿に

してたのですが、あまりに熱心なので、

3話目からちら見してみたら今はもう

次週が待ち遠しくて。。。。。。


長谷川博己さんかっこいい恋の矢


相方は「セカンドバージン」からのファンだとか。

運命に翻弄される役がぴったり。



最初は、原作が書かれた30年前の離島でなく、

現代の大病院で

無資格医の執刀はありえないでしょ!

いや、いくら離島だからってこれはありえない。

 「離島」を馬鹿にしてんのか?


と、あまりにも都合の良いストーリー展開に

いちいちツッコミを入れていたのも最初だけでしたね。



長谷川博己の魅力に取り憑かれたのか、

感覚が麻痺したのか、


「男の人なのに手や指先が綺麗」


「自信なげでオドオドしてすぐ謝っちゃう感じがいい」


「無精髭がたまらない」


「ああ、田坂副院長に包帯巻いてもらいたい」


とか、脳内で妄想が暴走してしまって

「もう細かいことなんかどうでもいいや」

と、いつのまにかなっちゃってます。



そう、韓国ドラマの「冬のソナタ」だって

「生涯に2回もトラックに引かれて記憶なくしたり失明したり

する人っているのか?」って冷静に考えたりしちゃダメだったし。

ただひたすら、ヨン様の笑顔に癒されてりゃ

それでいいのアタシっていつのまにかなってた。


あと、私はそんなに感じないんだけど、相方は


「登りつめた人間が堕ちていくのをみるのがたまらない。」んだって。


あー人間ておろかでかわいい生き物なんだなあ。






あーあー。ゴルゴ13が実在してればなあ。


医者の字は汚くて読めないんだよ-!


あーあ。あの人にもう少し社会性があればなあ。


北海道の赤飯は甘納豆が入ってて気持ち悪いんだよ!



南部せんべいは、どうしてもぎざぎざから食べて
正確に丸にしないと気が済まない。



バームクーヘンを一層ずつはがして食べたって
いいじゃないか!


あーあ。猫になりたいなあ。


一回ぐらい給料全部使わせろ!


弁当箱くらい自分で洗えっ。ていうか、
言われなくてもだせ!