評価:4.0

以前、ユピテルのハンディナビを買いました。それなりに使えるものでしたが、距離を測るのに、いちいちポケットから取り出さないといけないので、徐々に面倒くさくなって使わなくなりました…。

そこで、メルカリに出品したところ、5000円で売れました。

しかし、100メートル以内の寄せには、非常に役に立つ!

で、売れたお金で、取り出し不要の、腕時計型のゴルフナビを、これまたメルカリで購入。
音声で残りヤードを教えてくれるのもありますが、バッテリーがもつか心配で、画面で確認できるシンプルなモノを選択。
ファインキャディm500 α


定価22000円を、8500円で購入!
まぁー、新品でも12000円ぐらいであるんだけど、できるだけ安い方が良いということで…。

到着したら、ほぼ新品。
早速充電して、本日、牧野パークゴルフで使用しました。
自動でゴルフ場をキャッチしますね。以前のナビは、自動モードだと、なかなかゴルフ場を見つけてくれなくて、手動で設定してたので、コイツは偉い!

距離も正確で、やはり腕時計型なので、スグ見れるのがイイ♪
コース回り終わっても、電源マークは一つしか減らなかったので、結構電池もつみたい。

これで、寄せは、バッチリ!?
評価:4.0

(ヤフー映画より)

映画解説・あらすじ
台湾の人気作家ギデンズ・コーが初めて長編映画のメガホンを取り、自身の自伝的小説を映画化した青春作。台湾中西部の都市・彰化を舞台に、高校の同級生だった男女7人が1994年から2005年までの期間に繰り広げるたわいなくも懐かしい日々を映し出す。主演のクー・チェンドンとミシェル・チェンは本作への出演をきっかけに大ブレイク。甘酸っぱくてほろ苦い物語に胸が高鳴る。

1994年、コートン(クー・チェンドン)は、台湾の地方都市の彰化で中高一貫の高校に通っていた。彼は同じクラスの親友ボーチ(イエン・ションユー)、アハ(スティーブン・ハオ)、グオション(ジュアン・ハオチュエン)、マタカキ(ツァイ・チャンシエン)らとつるんでふざけてばかり。五人は、クラスのマドンナ・チアイー(ミシェル・チェン)に夢中で……。


台湾の映画。
ヤフー映画で評価高い!さて…。

高校生の思春期。ちょっとエッチなシーンもあるが、高校、大学、社会人と成長していく仲良しグループそれぞれの青春が描かれている。

主人公とヒロインの恋愛が、なんとも甘酸っぱく、心地よい。
ヒロインのミシェル・チェンは、ジミだけど、ポニーテールに変身したときの彼女が可愛いかった😘

ラストは、お涙ちょうだいではなく、あのキスシーンは強烈なインパクトで迫ってくる。

この映画を観て、私の青春時代はどうだったのかと、懐かしく思い出された。毎日がドキドキハラハラ、何事にも感動していた時代。
あれから40年以上経ってしまった今の自分は、もうあの頃に戻れない…。

日本でもリメークされている。こちらも観てみたくなりました。
オススメです!

今日は、非常事態宣言のため、出勤制限で、お休みをいただいて、ゴルフ!

でも、一人予約だと他の人と回るので完全な感染予防にならないため、一人でラウンドできるコースにしました。

ダンロップパースリーショートコースは、ゴルフヲ始めたときによく行きました。
予約なしで行けるので楽です。

今日は、お肉コンペがあり、そのコンペの後ろをラウンドしたので、各コース、待たされました💦
私の後ろの年配の方も一人で回っていて、待つのに時間掛かるので、後ろの方と話をして、2球ずつショットを打つことにしました。
(ゴルフ場の人も、コンペあるから、ゆつくり回って良いですよと言ってくれてましたし。)

今回は、新しく買ったウエッジの練習!スコアも付けずに回りました。
まだ感覚が掴めませんが、ピン手前1メートル圏内に寄せることができたかな。

ハンドキャリーのバッグを使うので、使用するクラブが限定され、8番アイアンまでしか持っていかなかったので、130ヤードのホールはグリーンに届かなかったですが、まぁー、寄せの練習と割り切ってラウンドしました。

最終ホールで、後ろの年配の方と話をしました。その方も、コンペを予定していたが、非常事態宣言か出たため中止になり、一人でゴルフ市に来られたとか。
世の中、自粛ムード満載であります😓

さて、このコース、久しぶりに来たわけですが、グリーンの整備がイマイチ。バンカーもカチカチ💦
2900円で回れるから、文句は言えないか。
少し遠いけど、しあわせの村すずらんコースの方が良いですね。

帰宅したら、そのしあわせの村からメールが着てて、コロナ感染予防のため、当面営業を自粛とのこと!
他のゴルフ場も行けなくなるかも〜🤔


評価:3.5

(ヤフー映画より)

映画解説・あらすじ
『アベンジャーズ』シリーズの完結編で、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』でヒーローたちの前に立ちはだかったサノスとの戦いを描くアクション大作。人類の半数が失われた地球で、アベンジャーズのメンバーが再び壮絶なバトルを見せる。メガホンを取るのは、前作や『キャプテン・アメリカ』シリーズなどのアンソニー&ジョー・ルッソ。アイアンマンことトニー・スターク役のロバート・ダウニー・Jrらおなじみの面々が出演する。

アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr)らアベンジャーズとサノス(ジョシュ・ブローリン)が戦った結果、全宇宙の生命は半数になってしまう。宇宙をさまよいながらスーツの開発を続けるアイアンマンをはじめ、生き残ったキャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)やソー(クリス・ヘムズワース)らは再び集まり、サノスへの逆襲を始める。


180分?これはインド映画か!?
とても長尺物。このシリーズ最後だからか?
こちらも、ヤフー映画の評価がイマイチ。さて…。

アベンチャーズ勢揃い!って感じの展開。
タイムトラベルにより、失われた地球を取り戻すストーリー。

5つのストーンを取り戻すために、みんなが総力で戦う。

過去に登場したキャラが総結集。そこは見応えあるけど、なんだか強引な展開…。
最後は、アイアンマンが自ら死を決して、大逆転勝利を導き出す。

3時間、いろいろゴチャゴチャして、手に汗握る、って感じにならんのよ。
最初のアイアンマンのように、シンプルでエッジの効いたストーリーが懐かしくなってしまいました。

これでアベンチャーズも終わりでしょうね。これ以上、ゴチャゴチャするの、嫌だ!


評価:4.0

一人でゴルフの帰り、有馬経由で西宮の夙川まで降りてきました。
有馬は、非常事態宣言のためか、人が歩いてませんでした💧

2号線まで出て、芦屋にあるリンガーハットで昼食です!
結構お客さん入ってますね。
ランチセットもありましたが、皿うどん単品で注文。

海老や野菜がいっぱい入ってます。アツアツホクホク♪
おや、麺がとーっても熱い。そうか、注文してから麺を揚げているようです。サクサクパリパリ!
王将の皿うどんも好きだけど、ココが大きな違いですね〜。

テーブルに、皿うどん用のソースがあったので、かけてみると、味変!美味しくなったではないか🤩
う〜ん、お腹いっぱいになりました。満足、満足😋