オーストラリアの大学教授であるクライブ・ハミルトンが書いた著書がある。
「サイレントインベージョン」のことだ。
サイレントイノベーションとは、武力を使った侵略ではなく、相手国に「頭の上がらない状態」を作って属国・傀儡国家に仕立て上げる手法である。
具体例を挙げると、以下のようになります。
これらは、日本に住んでいる私達にとって身に覚えがあることだらけです。
日本の政治家のくせに「親中派」が多いのも頷けます。
中国共産党は、中国人社会を計画的に拡大させたり、大量に留学生を送り込んだりしています。
また、ハニートラップで引っ掛けて脅したりして自国が優位に立つように仕掛けております。
いくら自衛隊が優秀だからと言っても、このサイレントインベージョンを行使されたら近代兵器も全く意味をなさなくなるのであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
これ...テレビじゃ絶対言えません。
— John Smith (@smith_john87277) August 2, 2025
北村晴男氏が語った“帰化の実態" pic.twitter.com/uVmGFWDMYp
「スパイ防止法」の法案提出が必要です。


