現代の日本では、Twitterやブログ、そしてYouTube 等で個人が情報発信できる。
運営会社が規定する年齢に達すればである。
だがしかし、SNSとマイナンバーカードを紐づける動きで政府が検討しております。
つまりは、監視社会の到来なのです。
今現在では、ツイートや動画に政府へ対する「不都合」な内容が含まれると、運営会社を通してそのアップデータが削除されます。
しかしながらも、アカウントを取り消されても、まるでゾンビのように何度も復活してくる輩がいるので政府にとっては厄介なのであります。
そこで、SNSとマイナンバーカードを紐づけておけば、厄介者を「逮捕」する事が出来るのです。
また、30年以上前には「エイズ」が世の中を震撼させていました。
この時代には当然、インターネットは普及しておりませんでしたので、一般人が「デマだ!」・「茶番だ!」と世間に知らしめる事は出来ませんし、真実の情報を拾う事も不可能なのでありました。
エイズという感染症は、HIVウイルスが性的接触によって感染し、死に至るという設定でした。
ですから、感染の恐怖心によって性的接触をしなければ、子供は産まれてこないのです。
当時は、このような人口削減計画だったのです。
今の「LGBT」をメディアが押しているのと一緒となります。
男同士・女同士では、決して子供は産まれないのですから。
そして、今後新たなパンデミックが起こった時に、ネット上で真実の情報がアップされなくなっととしたら?恐らく日本人は「絶滅」するのではないでしょうか???
ということで、次の動画をご覧下さい。
そもそも有名人が書いている本・Twitter等は、本人が書いていない場合が多いのです。

