ショージ・サエキのブログ

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75年前、B-29の編隊が帝都東京に襲い掛かった。

 

空襲警報が鳴り響き、街は焼夷弾によって焼き尽くされた。

 

しかしながらも、防空壕に避難したりして難を逃れた人々もいたのでした。

 

防空壕に避難した人間は、生命が脅かされる危険を「認知」できたから助かったのです。

 

ところが、「今」始まっている18歳~64歳のワクチン接種においては、空襲警報も鳴らないし、街が焼き尽くされているわけでもないのです。

 

つまりは、大衆の多くは生命の危険を「認知」出来ていないのであります。

 

 

「コロナはただの風邪」と、主張していた人物は自分自身がコロナ感染して病院に入院したと報告しています。

 

あまりにも不可解であり、批判が飛び交っております。

 

 

「コロナ、コロナって騒ぎすぎなんだよ」と、言っていたあのお方は、コロナワクチンを接種したそうです。

 

 

しかし、通常のコロナワクチン接種というものは、今時は順番待ちして並ばなければ注射してはもらえないのではないでしょうか?

 

 

この画像、実に不自然だと思いませんか?

 

これって、クリニックの一室にしか見えませんが、ビタミン剤注射か通常のインフルエンザの予防注射の風景にしか映らないのです。

 

それとも有名人だから、みんなと一緒に並ぶことなく顔パスなのでしょうか?

 

 

過去を振り返れば、タンザニアのマグフリ大統領とブルンジのヌクルンジザ大統領は「コロナは茶番だ」と、主張して暗殺されました。

 

それだけ、裏組織の圧力が掛かっているということです。

 

 

また、「抗がん剤」というものがあります。

 

 

抗がん剤は猛毒ですから、抗がん剤治療を受けている方と、他の家族の洗濯物は一緒に洗ってはいけないという指導があります。

 

ですから、コロナワクチンを家族の誰か一人でも接種を受けたのならば、その家族はかなり危険な状態に陥るのです。

 

それは、コロナワクチンも抗がん剤と同じく「猛毒」だからなのであります。

 

 

東京大空襲のあの日、10万人の尊い命が犠牲になりました。

 

焼夷弾がワクチンに変わっただけで、同じことが「今」起こっております。

 

ということで、次の動画をご覧下さい。

 

 

愛国太郎 さんの動画より

 

 

 

皆様、直ちにコロナワクチンから逃げて下さい。

アフリカ中部のブルンジ政府は9日、ピエール・ヌクルンジザ大統領
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ヌクルンジザ