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トータルブランディング城岡崇宏

テクニックではなく、事業を動かすための整える力とブランディングの本質を体系的に学べブログです。

 

今が踏ん張りどきなのに...

 

心が折れたのか

疲れてしまったのか

何か理由があるのだろうけど

ほんと続けることができない人が多いんだよな

 

そりゃね

続けるも止めるも

自分が決めたならどちらも正解なんだけど

あの時の決意はどこにいったんだろうね...

 

あ、

お客さんの愚痴じゃないですよ

ちょっと残念なことがありましてね

 

今ってさ

ネットの中にいくらでも都合のいい情報があるでしょ

逃げてもいいとか

嫌われてもいいとか

頑張らなくてもいいとか

 

そりゃいいよ

自分で決めたことは全部正解なので

でも、都合のいい解釈でチャラにしてもね...

 

俺はそこチャラにできない性格なので

やっぱり頑張るしかない

やりきるしかないです

 

あともう少し

あともう少し

あともう少し

 

あともう少しと信じてやるしかないんだよ

 

夢に向かって努力するのがしんどいと感じる時もあると思う

プロの選手だって、そういう時期があるらしい

 

夢まで失ったなら、やめてもいいかもしれないけど

ちょっと何かあったくらいで諦める夢ってどんな夢だか...

とも思うし...

 

人の夢やビジョンにいちゃもんつけるつもりはないんだけど

ただただ残念

応援していただけに残念

 

倒れても

ダサくても

遠回りでも

 

何度も起き上がって前に進んで欲しいものだ

 

しんどければ逃げてもいいと言う人もいるけど

その結果、迷子の人が増え続けるという

 

なんだかなーと思う最近のSNSの世界

 

 

2代目3代目の社長に多い悩みです。

 

創業から何十年も経つ会社は、社長以上に古い役員や社員がいる場合も多く、新しいことを始めようと思っても、必ず反発する人が一定数いて、そこをうまくとめようとしても妥協案しか出てこなかったり、結局は前に進まず時間ばかりが経過してしまうんですね。

 

 

創業40年になる会社が数年前からSNSを使い始めました。SNSチームというのを社内に作りました。

 

でも、始めの半年は揉め事ばかりで、何も進みませんでした。

 

社長が求めたことは、会社の取り組みや製造過程などをリアルに伝えることだったのですが、大半の古い社員が「ネットに顔がでるのか?実名がでるのか?そもそもネットは嫌い」と反発したわけです。

 

やる気のある人だけでチームを作るということになり、8名のチームができました。その8名は20代後半〜40代前半で、SNSの可能性を理解している人たちです。

 

 

夜遅くまでミーティングをしたり、いろんな会社の事例を調べたり、時にはセミナーに参加したりと、本当に積極的に動いてくれました。

 

頑張ってる様子を見た社長はSNSチームに手当を与えたり、もっと自由に活動できるように、週に1日自由な時間も与えました。

 

すごくいいことだとは思うのですが、ここで大きな問題が起きてしまった。

 

チームに参加していない古い社員が「どうしてあいつらばかり!」と怒りが爆発してしまったのです。

 

やつらだけ給料が上がった

やつらだけ自由な時間ができた

やつらは遊んでる風にしか見えない

 

これが彼らの言い分で、社長の言い分は「だったらお前らも加われ」といった感じ。

 

一人の社員がこう言いました。

 

『そもそも、社内のことを外に公開したり、ネットで自分のことを発信するなら、この会社に入っていない。』

 

『あとから決まった特定の人しかできないルールで好待遇にするのはおかしいくないですか?』

 

チームのモチベーションも下がり、SNSチームの活動も一時中止となってしまったのです。

 

 

社長は、悩みました。

 

多くの企業がネットを活用しているのに、うちはそれができていない。

 

時代に合わせて、自社の魅力を発信するのは当たり前ではないか。

 

 

どうすれば動くか?というのは社長の考えであり、そもそもが人を変えるなんてことは簡単にはできません。

 

つまり、社長自らが発信するしか方法はないということです。

 

でも社長は何を発信すればいいかわかりません。

 

自分の顔を出すのも抵抗があるようです。

 

だったら社員が反発するのも当然だよねって話になり、一旦は強引に進めたSNSチームの構想については謝罪したようです。

 

 

でも、SNSはこれからの経営には必須と考え、社長が社員一人一人と面談をして、社員の魅力や夢をSNSで発信することになったのです。

 

写真公開は任意、実名公開も任意、どちらもNGだったらイニシャルのみの公開ということで。

 

それで、全員の面談、動画撮影、社員撮影がスタートしました。

 

一人一人との対話で、お互いの考え方が理解できるようになり、良い雰囲気で面談が進みました。

 

 

3ヶ月くらいで全員の面談が終わり、さて、いよいよ、ネットで公開する準備だ!という時に、社長からネット発信を中止すると連絡がありました。

 

え???

 

ここまでいい感じで進んでいるのになぜ?

 

僕はすぐに社長に会いに言って、話を伺いました。

 

「実はさ、、面談はいい感じで終わったんだよ。想像以上にいい面談だった。」

 

「ある社員が、こんな事を言ってきたんだ。」

 

「お客さんがこれ見て、楽しいですかね?こんなの公開するくらいなら、もっと違う方法を考えた方がよくないですか?」

 

他の社員も同じ事を言ってきたそうです。

 

「こんなの公開してどうするんですか?それよりも、商品とかサービス内容とか発信した方がいいですよね?」

 

今まで批判的だった人が、この面談をきっかけにいろいろ提案してくるようになたっと言うのです。

 

 

じゃあ、「みんなで考えてもらっていいか?」ということになり、社内でSNS活用についてのアンケートを取ったり、役割分担が決まったり、投稿内容が決まっていったり、社員が自主的に動くようになっていたのです。

 

社長はこ言いました。

 

「ここまで考えてくれてるなら、俺の発信や考えは必要ないよな。」

 

「結果的に理想通りになったから、またゼロから考え直すよ」と

 

 

 

 

ここにたどり着くまでに、なんだかんだだで1年半以上かかっています。

 

コントロールしようとすると反発が生まれ、うまくまとめようとすると無難な選択しかできなくなる。

 

結果的に理想通りになっていますが、これは計画通りに進んだ話ではありません。

 

やっぱり、コミュニケーションが重要だったという、ありきたりの答えなのですが、意見を聞いたり全員参加型の場を作ったり、そういうことが大事ということですね。

 

 

 

ということで、SNSチームの今後の発信を楽しみにしています。

 

この結果を狙ってコンサルをしてたとしたら、僕は結構凄腕コンサルですね。笑

 

 

批判覚悟で書きますが。

 

やりたいことができない人のサポートをする人が増えてますよね。

 

やりたいことがあってもお金がない(使いたくない)とか

 

やりたいことがあっても時間がないとか

 

やりたいことがあっても自信がないとか

 

僕はすごく不思議なのです

 

その人たちをどうやってサポートするのでしょう??

 

今の時代、起業しようと思えば100万円も出せばいろんなことができます。

 

でも、投資したくないんでしょ?作ろうと思えば作れる金額ですよね?

 

時間がないっていうけど、本当に好きなことなら優先的にやるはずなので

 

時間がないはありえない。

 

主婦の方は、子供や家事があるので、本当に時間がないのかもしれないけど、

 

それにしても、やりたいことがあるなら何か工夫して時間を作るはずです。

 

本当に時間がないなら、今考えることは仕事ではないですよね。

 

そして、自信がないって人。

 

僕だって自信はありません。

 

売ってみなければわからないし、行動しないと結果は見えません。

 

自信がないからこそ、念入りに準備をするわけです。

 

 

 

動けないのは意識が低いから!なんて思ってませんよ。

 

むしろ、動けないなら無理に動くかなくていいと思っています。

 

 

 

言いたいことは、その人たちにどんなサポートをするのか?ということです。

 

一時的にやる気を出させて、高いお金を受け取って、経営・起業のいろはもわからない人に起業されるのはやめてもらいたいものです。

 

そもそも、やりたいことができない。と言ってる時点で、商売なんかは無理な話です。

 

「あなたならできるよ!」とか「あなたのようなタイプはこうすれば成功できる!」とか言われたら、

 

その気になって当然です。

 

ただ背中押すだけで何十万ももらうような商売ってすごく不思議です。

 

売る方も買う方もです。

 

未経験でコンサルタントになる人もいるけど、10年以上やってる僕からすると、え?できるの?と思いますね。

 

放っておいても99%の人は仕事にならずにやめていくのでしょうけど。

 

できないと思ってる人や自信がなくて動けない人は、「事業計画」というものを作ってみてください。

 

それができれば、かなりイメージが固まると思います。

 

無責任に素人の背中を押し、できもしない起業を勧めるような人は、自分が何をやってるか再確認してほしい。

 

それで、本当にうまくいくのでしょうか?

 

 

 

 

女性は気にする人が多いようですね。

 

「自分にだけいいねしてくれないから、SNSが嫌になってきた」と相談がありました。

 

たしかに...

 

みんながみんな「いいね」を押してくれるわけではないのはわかるのだけど

 

意図的に自分は押してないな..と感じることはありますね。

 

僕もないわけではありません。

 

でも、それは相手のことだから、こっちが考えても仕方ないんですよね。

 

僕のことが嫌いなのかもしれないし

 

僕がいってることに全く共感できないのかもしれない。

 

お客さんになる可能性がないので、無駄に絡まないようにしてるとか。

 

他にも理由があるかもしれません。

 

そんなの一人一人「どうなのかなぁ」なんて考えてたら、時間がいくらあっても足りません。笑

 

なので、気にしないが一番です。

 

でもですね。

 

実際、メリットがある時しか絡んでこない人がいるのも事実としてあるわけですよね。

 

仲間と思っているからこそ応援したのに、その応援がなかったことのような態度を取られる時です。

 

その時、僕はどう思っているか。

 

知らず知らず相手を不愉快にしているのかな..とか

 

あんなに応援したのに、そんなに俺に関わりたくないのか。とか

 

こんなに無視されるなら、応援なんかしなきゃよかった。とか

 

答えは自分にあるわけじゃないから、モヤモヤするわけです^^;

 

僕は見返りを求めて応援したわけではありません。

 

でも、相手からのお礼の一つもなく、ほぼ無視状態になると、また考えてしまうわけです。

 

そんな時期もありました。

 

相談者の気持ちはすごくわかります。

 

 

 

でも、それは自分の問題ではない。

 

相手のリアクションは相手が決めること。

 

妬みかもしれない、不愉快なのかもしれない、忙しいのかもしれない、共感できないのかもしれない。

 

もしかしたら、こっそり投稿を見ているファンかもしれません。

 

共感されることばかり考えるのではなく、自分が何に共感しているか、自分の行動を振り返ってみましょう。

 

本当の意味で共感できることがあれば、ちゃんと反応はあるはずです。

 

 

 

みなさんは、長い文章でも最後までしっかり読みますか?

 
「知りたい情報」によって変わると思いますが、最近は長文を最後まで読む人が少なくなってきていると言われています。
 
それが本当かどうかは、発信してる本人にしかわからないのですが、僕も以前ほど文章が読まれなくなってると感じます。
 
今は動画SNSや写真SNSがあるので、たしかににYouTubeやInstagramで見たり聞いたりした方が、手っ取り早く情報収集ができます。
 
じゃあ、長文のブログ記事はダメなのか?というと、そんなことはありません。
 
相手にとって、本当に有益な情報であれば、長文でも最後まで読んでもらえますし、YouTubeやInstagramが流行っているからこそ、今のうちにしっかりと文章コンテンツを作り込むという考え方もありますよね。
 
流行りに乗ることも、流行りに逆らうことも、両方必要だと思います。
 
 

インスタの投稿を90%以上削除した。

なので今は15投稿しかありません。仕事の相談に繋がった投稿を中心に残しました。

本当は全て入れ替えたいくらいなのですが😅

インスタグラム大事なことは次の5つと考えます。

1・テーマ
2・ターゲット
3・配色
4・統一感・配列
5・エンゲージメント率

中でも、最近重要と思うことは「配色」と「プロフィール画面」です。

削除した投稿は「夜をイメージさせる写真」や「白と黒の比率が多い写真」です。

北海道の風景を見たい人にとって、暗い写真やどこで見ても同じ夕日写真は必要ないかなと。

フォロワー数についてですが、たしかに数字も大事なのですが、フォロワーの質や関係性が重要と考えます。

フォロワーが1万人以上になると企業から依頼が入ると思い込んでる方がいるようですが、フォロワーを増やすために1万人近いフォローをしていたのでは担当者によい印象は与えません。

SNS担当者は「相互フォローであること」くらいはわかっていますからね。

目的を明確にして、コツコツブレずにやることがインスタ成功のコツだと思います。

ということで、インスタでは北海道の写真を投稿していきます〜

https://www.instagram.com/shirookatakahiro

 

 

 

 

 

まだまだ先の話になりますが、将来的には自分が撮ってきた写真を販売したいと思っています。

 

今は他にやらなければいけないことがあるので、もう少しおじさんになってからの話です。ニコニコ

 

 

カメラをはじめて7年目になります。

 

初めは趣味程度に使っていたのですが、徐々に仕事の依頼が入るようになり、今は撮影+制作のお仕事をたくさんいただいてます。

 

例えば、こちらの写真が...

 

 

このような感じでチラシに変身したりします。

 

 

風景撮影から覚えて、徐々に人物撮影を行うようになり、気づけば商品撮影までやるようになりました。

 

風景写真以外はぼちぼち順調に仕事をいただいております。笑

 

 

僕も作り手として、いろいろこだわりがあるのですが、撮影するときに考えることは「写真の目的」です。

 

これがないと、そもそもいい写真は撮れません。

 

その写真は誰に見せるのか?見せてどうして欲しい?見どう思ってもらいたい?など、見えないお客様のことをあれこれ想像しながら撮影しています。

 

 

 

じゃあ、商品写真はどうなのか?

 

商品写真は大きく2パターンあります。

 

よくアマゾンなどで見かけるこういうシンプルな写真。

 

 

 

 

それと、イメージを伝えるこういう写真。

 

image

 

シンプルな写真なんだけど、これがなかなか難しいのです。

 

商品撮影は通販業者さんからの依頼が多く、商品数もそこそこ多いです。

 

より現実に近い色にこだわるお客様もいれば、構図や角度にこだわるお客様もいます。

 

色の話になると、これがまた厄介な話で、見るモニターによって色が全然違うわけです。

 

iphoneとXperiaでも違うと思います。

 

網目をもっと強く出して欲しいとか、白飛びしてもいいのでもっと明るく撮影してくださいとか、いろんな要望があります。

 

ですので、はじめにこのようにお聞きするようにしています。

 

・お客様に言われた通り撮影するか

・ある程度こちらに任せていただくか

ここをはっきりさせないと、恐ろしいくらいやりとりが続いてしまうのです。汗

 

どちらにしても、撮影目的やターゲットを明確にしてから、撮影をスタートするようにしています。

 

 

そんなに写真にこだわる必要はあるの?という意見もあるのですが、経験上、やはり写真にはお客様を動かす力があります。

 

写真を変えただけで、webサイトからの来店が増えたり、今まで反応が悪かった広告が急に売れるようになったり。

 

もちろん悪い影響を与えてしまうこともあります。

 

作り手目線になりすぎて、写真はこうあるべき!という強いこだわりがあればあるほど失敗してしまうものです。

 

6月から撮影スタジオを営業していますが、まだまだ本格的な営業はこれからです。

 

InstagramなどSNSでの見せ方、広告で使う場合の写真、販売サイトでの商品写真など、写真も一枚一枚戦略的に撮影できるようなサービスを提供できるように形を整えていきますね。

 

アドバイスだけでは、思い通りの写真は撮れないと思いますので、見せ方などでお悩みの方がいましたらぜひ一度ご相談くださいね。

 

 

 

 

 

たまにアメブロでも経営のお話を。

経営って何?と聞かれたら、僕はこのように答えます。

「ファン客を増やすための活動」と

何年も商売をやってるのに、ファン客が増えないい場合、それは新規集客のやり方が悪いのではなく、ファン客が増える経営ができていないといことです。

・商品が良くないのかもしれない

・顧客へのフォローが足りないのかもしれない

・立地や利便性が悪いのかもしれない


冷静に考えれば、どこに問題があるのかは見えてくるものです。

しかし…

多くの人は新規客さえ増えれば経営が良くなると勘違いしています。

何年も経営しているのに、顧客がいない。

それなのに、どうして新規集客ばかりに目を向けてしまうのか?

多分、新規客が増えると、その分だけ売上があがるからですよね。

コンサルタントの広告を見るたびに違和感を感じることがあります。

成功率99%

コンサル実績1000人って…

そんな広告打たなくても、それが本当ならもう神的存在じゃないですか。

勝手に仕事がわんさか入ってきますよね。

新規新規で回すしか方法を知らない

だから、こんなに広告だらけなんですよ

お客さんが離れない経営のやり方さえ勉強していれば、そんなに新規客は必要ないはずです。

だって、毎月毎月顧客が溜まっていくわけだから…

誰がってわけじゃないけど、大事なことを忘れてる人がすごく多い。僕はそのように感じています。

サロンも飲食店もコンサルタントなどの専門家も考え方は同じです。

繰り返し購入してくれたり、継続的に売れる仕組みだったり、リピート集客経営ができないと商売は安定しないでしょう。


基本的なことから、きちんと学び、顧客に喜ばれる仕組みを作りましょうね。ニコニコ






問い合わせをしただけで、迷惑そうにされることってないですか?

僕だけかな😅

今年の春も、電気の件で問い合わせしたら、はぁ?なんですか?的な態度…

電気がないと仕事も生活も出来きないので

何を言われたってそこに頼むしかない

でも

「それなら部署が違うので…」とバッサリ切られて、「、、、、、」状態。

ほんと、たまにですが、問い合わせ段階で、面倒くさそうな対応されることがあります。

忙しいからあなたのことなんか相手にできない!ってことなんでしょうけど、

これって、何?と考えてしまうことがあります。

この歳になると自分のことより、相手のことを考えてしまう。

なんかすごく可哀想な人に感じてしまうんですよね。

だって、質問しただけで、あからさまに迷惑そうにするんだから、正常な状態ではないですよね。

若いことは「おいおい、なんだその態度は!」言ったと思うけど、最近は何を言われても下から下からお願いするようにしています。
 
誰に対しても「ありがとう」とい気持ちでね。

負の感情を持ってるのは相手であり、僕は聞いてるだけなので😅

よほどのクレーマーや他の人に迷惑をかけるような非常識な客じゃない限り、客にイラつくなんて普通じゃかいですよね。

相手の身になって考えて、楽しく仕事ができるといいですね。










午前中は少し過激?な記事を書いてしまい、申し訳ありませんでした。

たまたま酷い場面に遭遇しまして、思ったことを書いた次第ですニヤリ

今日から数日出張になりまして、到着後早速打ち合わせをさせていただきました。

どんな打ち合わせでも「ターゲットの悩み」を考えるわけですが、本日の打ち合わせは「相手が悩んでいる」という前提を外し考えました。

悩んではいないし、欲しいものがあるわけではない。

でも、見たら欲しくなるものってあると思います。

僕もそうかもしれないな。

大きな悩みや欲求はないけど、見たら欲しくなるものってあるような気がします。

今日はホテルでゆっくり考えてみよう。ニコニコ

明日はコンサルタント養成講座なので、早めに寝ます。