100ページ以上の経営の教科書を無料にすべきか? | トータルブランディング城岡崇宏

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夜な夜な作業を繰り返している新コンテンツ。経営の教科書。

まだ先になりますが、最新バージョンの発表もそんなに遠くないかな。


今作ってる経営の教科書は、僕の集大成といいますか、これ外したらコンサルタントをやめるかももってくらい自信作です。

今までもずっと、「よりわかりやすく実用的なコンテンツ」を考えていたわけですが、一度も商品化したことはありません。

完成しては壊しての繰り返しで何年も経ってしまいました。もしかしたら、今回のコンテンツもまた壊すことになるかもしれません。

もし、そのようなことがあったら一般公開することはないのですが、たぶん今回は大丈夫そうです。笑

経営ノウハウは「ゴール」を作るのがとても難しいです。

やってみなければわからない
分析改善の繰り返し
ブラッシュアップ

と、終わりがないからです。


本当は経営の教科書にらゴールはあるんです

独自のビジネスモデル
結果を出し続ける仕組を作り
成果に繋がる行動計画を作ること

でも、一人一人業種が違うし
皆が同じやり方では結果は見えてます

だから、なかなかゴールを決めることができませんでした。

見出しや図解など、全体がまとまってきましたが、最低でも100ページ以上になります

問題は、これを有料にするか無料にするかなのですが、

完全無料にすることにしました。(╹◡╹)

無料で提供したらお金を払う人がいなくなるという考え方もありますが、

さてさてそれはどうかな〜

それと、今は高額商品を売りつけるノウハウが流行ってるみたいだけど、

破滅に向かうだけだから、それはやめたほうが良いですね

というか、

巷で言われてる高額って別に高額じゃないし。笑


経営の教科書

お伝えしますね〜