儲けるというと、「悪い事」と思う人がいます。
目的があるならどんどん儲けるべき!というのが、私の考え方です。
儲けることが目的の場合、金額の大小に関わらず、きっとうまくいかないと思います。
さて、
儲けの大きさは◯◯できまる。
この中に、どんな言葉が入るでしょう?
儲けの大きさは「情報量」でまる。
↑これはちょっと違うようですね。
儲けの大きさは「仲間の数」で決まる。
↑これも、ちょっとズレているような気がします。
儲けというのは、売上から経費を引いた数字です。
お金をはらうのはお客様なので、お客様との何かによって決まりそうですね。
私の場合、「信じてくれる人の数」かな。
コンサルタントって、怪しいとか、騙されそうとか、言うだけとか…とにかく信用してもらうのが難しい。
でも、信用してくれる人の数が多くなれば、紹介や口コミは増えてきます。
で、信用してくれる人を増やすにはどうすればよいのか?
自分の想いを伝えること
常に相手に喜ばれる行動をとること
自分に出来ることは、これくらいしかありません。
お店で言うと、商売に対する情熱を伝えることと、毎回、期待を裏切らない感動のサービスを行うことですね。
儲ける為の仕組みを売る人たちが、一生懸命、ブログやFacebookで宣伝してますね。
俺が教えてやるよ!
なんで、お前ら気がつかないんだよ!
みたいに感じる人も多いですが、そういう人って何か思い通りになっていないストレスがあるから、上からの文章になるのかな…と思ってしまいます。
ゆとりがあれば、そうはならないでしょうから。
信用がないと、商売は長く継続できませんし、発展もしません。
城岡さんなら信用でる!
そう思ってもらえるような、お付き合いを心がけたいと思います。
1月からの6ヶ月コンサルですが、また1人予約の方が増えました。本当に、告知無しになるかもしれません。
本当に嬉しいことですね^^