そして、生きる 4話 | Jayのブログ

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2014年3月、爆破テロに会い負傷して帰国した清隆を心配した瞳子は

 

東京へ行く。

 

実家には帰っていない、国立にいると清隆の姉に教えてもらい、国立に

 

行く。偶然、国立で、別人のように生気のない清隆を見かけて後を追う。

 

そこで、清隆とハンちゃんが一緒に暮らしているのを見てしまう。

 

落ち込んだ瞳子の携帯電話に真二から瞳子の育ての親(伯父さん)が

 

倒れたとの知らせが入る。あわてて、地元に戻り病院にかけつける瞳子。

 

伯父さんは脳腫瘍を患っていて、余命1年。手術をして、1か月の入院が必要。

 

偉いね、瞳子ちゃん。伯父さんの前では暗い顔をしない。明るい顔で冗談を言う。

 

そんな瞳子をみかねて、真二は瞳子にプロポーズをする。

 

しかし、瞳子はプロポーズを断る。真二はあきらめないという。

 

真二くんが側にいてくれて、良かったね瞳子ちゃん。別に頼らなくてもいいけど、

 

こんな時は、何かと助けてくれる人が側にいるのはありがたいことだと思う。

 

 

 

清隆は相当傷ついていた。ジャスティンのことが頭から離れないみたい。

 

フィリピンの空港で偶然出会った、ハンちゃんに抱きつき号泣した後、一緒に日本に帰国。

 

そのまま一緒に暮らしていた。

 

 

「迷惑だったら出ていく」とハンちゃんに言う清隆。

 

ハンちゃんは迷惑じゃない、本当に愛しているから一緒にいるという。

 

清隆のことを今一番理解しているのはハンちゃんかもしれない。

 

ハンちゃんは瞳子に手紙を出して説明したり、清隆の実家にも行き、清隆の

 

家族にちゃんと挨拶をして清隆の近況を話した。

 

真っ直ぐな性格の子だと思う。

 

そういうハンちゃんを見ていると「清隆、しっかりしろよ」 と思ってしまう。

 

伯父さんに頼まれて気仙沼の理髪店の坂本さんに会いに行く、瞳子と真二。

 

そこで、二人は清隆とハンちゃんに出会う。

 

 

5話の予告を見たけど、また、5話も大変そう。。。

 

 

 

 

それにしても、有村架純ちゃんはかわいいなぁ。

 

暗くて辛いストーリーでも、有村架純ちゃんだから、何とか見れるんだよね。

 

デニムスカートに春コートという普通のファッションの有村架純ちゃん、かわいい。

 

こういう組み合わせのファッション、私好き。