続きです。





バスに乗って行った先はソウル歴史博物館




入口手前に展示している列車。

お父さんにお弁当を届ける家族。

1人偽物が混ざってますwww




おっと!しまった!

みたいなお父さんの表情が素晴らしい。

さすが韓国泣き笑い




中も入れます。

中から見たお父さん(手前)




広告もレトロで面白かった指差し




この頃はまだ漢字混じりなのねひらめき




ソウルオリンピックのマイクロバス。




これはなんかの土台の石だったかな。




これはなんかの修繕した屋根の部分かな。



ハングルの説明なのでさらっと翻訳して見たけど、イマイチ記憶に残ってない泣き笑い




これ!

傘袋のツリーなのー指差し

エコで素晴らしいです拍手拍手




入場料は無料。


朝鮮時代から近代までの歴史の博物館です。



細かいジオラマあんぐり

イヤホンを持って行くとQRコードの読み取りで解説が聞けますよ〜指差し




好き目がハート




これは、物語の場面を再現してるみたい。

QRコードで流れる説明が物語だった。




たぶん日本統治時代なのかな。

女性が着物を着ておられる指差し

(解説聞いても物語だから時代背景までわからなかったww)




日本語。モロその時代だね。




朝鮮総督府って書いてますね。




これは風刺画なのかなー?

韓国語が読めないので意味はわかりません。

読める人は是非読んでみてください指差し






暗い時代はここまで。






これは再開発で移転になったお店?

そのまま移設して展示しているようで、落書きなんかもそのままでしたニコニコ




たぶんトイレのドア?

漏れそうなKenさん泣き笑い




間に合ったのでしょうか?

スッキリ晴れ晴れとしてはりますねwww




当時のマップ、赤い印がこのお店ですね指差し




ここは慶熙宮(キョンヒグン)の敷地内にある博物館で、ついでに宮やら庭園やらも周るつもりだったけど疲れてきたので撤退。

慶熙宮はまたの宿題に置いときますー。




次回は疲れた身体に滋養を!

韓国で食べた鰻のお話です指差し