女風呂覗き見つかって川に逃亡~そして水死~
29日夕方、茨城県土浦市真鍋新町の入浴施設で女風呂を覗いていた不審な男を従業員が発見、声をかけたら逃げ出した。
従業員らが追いかけていたところ、車で通りかかった男性が不審に思い橋の進路をふさいだ。
もう袋のネズミ・・・・堪忍したかと思いきやすかさず犯人は欄干を飛び越えて2メートル下の川に飛び込んだ。
現場の新川は川幅30メートル水深2.25メートルの素人には厳しい逃げ道であった。
覗きで捕まるくらいなら死んだほうがましだったのだろうか・・・。
いやーなんというか悲しい事件ですねぇ。
覗きと言えば私も中学生の頃の話です。
学校の帰り道にあるイベント会場みたいな所のトイレが男女共同の横にいくつか並んでいるタイプ和式トイレでして、そういったタイプのトイレは仕切り壁の下に10センチくらいの隙間があって隣のトイレが下から覗けてしまう危険な男女共同便所だったわけですよ。
中学生くらいの多感な年頃というのは無性にエロい気分になってしまう「エロ日」というのがあって、そんな日は無駄にエロい妄想して勃起して我に返ってはクールダウンして、でもまた変な事考えてボッキンキンを繰返してしまうもので、そんな時キッカケさえあれば理性のタガも軽くおっぱずれてしまうものなんです。
そんなあるエロ日の事、帰宅の道中に急に便意を感じた時、目の前には例のイベント会場がありました。
私は深層心理に潜むいかがわしい欲望を無視して「ウンコしたいから」という大義名分をもってそのトイレに駆け込みました。
私がトイレに入りドアを閉めようとしたその時、おそらく同年代であろう女の子(しかもかわいらしい)がなんと隣のトイレに入って行くのを見ました。
既に便意はその姿をくらまし、そこにあるのは理性と欲望のせめぎあいだけでした。
しかしその日はエロ日、気付けば私は左隅にある汚物入れをどかし濡れたコンクリートのトイレの地面に手を着きかがみこもうとしていた。
もはや何の為に外したのかわからないベルトの先端は便器の中に落ち込み、すでに毛細管現象によってその水を吸い上げようとしていた。
目の前には禁断の10センチの隙間がある
この先には何があるのだろう?
心臓の鼓動が耳鳴りのように聞こえる
そして私は意を決して10センチの隙間を覗き込んだ!
そこで見たものは・・・人間の目だった。
なんと隣のお嬢さんもこっちを覗いていたのだった。
お互い目を合わせたまま時間が止まったそんな気がした。
二つのトイレに一瞬にして緊張が走る!
映像で表現すると二つのトイレをスケルトンにしてオカしな体勢のまま緊張で固まる二人をカメラが1回転半する感じだ。
そしてハッと息を飲むような声とガサッ!ゴツン!という鈍い音が重なって響いた。
鈍い音は彼女が急に頭を引っ込めた為に給水管に頭をぶつけた音で間違いない。
私は小さい頃から神社の床下で蟻地獄の巣を壊して遊んでいたせいで後頭部に対する注意力が高いこともあり大丈夫であったが彼女は少しおっちょこちょいだったという事である。
どのくらいの時間が経っただろう。
お互い息を殺したまま、もはや「長いトイレ」では済まないくらいの時間だけが過ぎていった。
緊張を破ったのは彼女だった。
「ガチャッ」「タタタタ・・・・」
物凄い勢いでトイレを出て行ったようだ・・・。
私は緊張の糸がほぐれ、ため息をつきながらゆっくりと天井を見上げていた。
ゴキブリがいた。
そしてその帰宅途中でウンコをもらしてしまったのは言うまでもない。
交通事故の話
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この写真は乗用車と軽車両の事故現場です。
見た感じ正面衝突のようですが比較的ありがちな軽い事故のようですね。
それでは写真の状態から事故の状況を考えてみることにしましょう。
この乗用車の持ち主であるヒロコは先日まで手首のケガで入院していたヨシコに「私の退院祝いにインターネットで知り合ったお友達も誘って車の中で焼肉パーティしようよ♪」と誘われ、ヨシコも含め3人で近くの山の人目のつかなそうな場所を目指して車を走らせていた。
ヒロコは少し嬉しかった。
自殺願望が強く内向的なヨシコがインターネットで知り合ったというマユミと私を誘って出かけるなんて、少し前までは考えられない出来事だったからだ。
しかもヨシコは自分で練炭をたくさん用意してきており、今回の焼肉パーティにかける情熱をうかがい知る事ができた。しかしヒロコは急に誘われたせいで肉とか用意してないので肉をどうするのかが心配だった。
そんな一行が近くの山に向かう国道の道中ではちょっとした事件が起きていた。
それは来週から行われるこの地区の祭りの為、村人が公民館で馬に飾り鞍を乗せていた時の事である。
鞍を乗せようとしたおっちゃんの体臭があまりにもひどかったせいか馬は突然暴れだし、国道に向かって走り出していったのである。
そこへヒロコの車が通りがかり、このような事故になったわけである。
ヒロコは言った、「馬肉でいいかしら?」
プロレスの話
えー彼は「みちのくプロレス」所属のプロレスラー、その名も「男盛」。
以下は最近の試合結果である。
3月28日、対パイナップル華井戦(7分30秒、もろ出し)
3月27日、対南野たけし戦(8分35秒、もろ出し)
3月26日、対マンゴー福田戦(8分57秒、もろ出し)
現在13連続「もろ出し」による負けという事です。
ふんどし姿でプロレスをするんだから当然ですね。
そんなことよりこの写真の写り方はなんとかならないもんなんでしょうかね、普通格闘家の写真の写り方といったらしかめっ面で腕組みとかファイティングポーズとかが基本なんじゃないでしょうかね。丸坊主でこの座り方とこの目線と右手の位置・・・このいかにもアッチのお兄さん的な写り方に普通にムカついてしまいますよ。
しかしアレを出しちゃうと負けなんですね、相撲とかもそうらしいですが・・・。
そのうち対戦相手のパンツを剥ぎ取って「もろ出し」で勝って欲しいものです。
トイレにて ~男の朝~
えー始めに説明しておきますが、これは壁画とかそんなのではなく私がさっきペイントを使って書いたやつです。あまり絵は上手なほうではありませんので細かいツッコミはよして下さい。
えー健康なお兄さんなら誰もが経験したことがあると思いますが、朝起きるた時股間が通常ではありえないくらいにパッツンパッチンに膨張しまくっている事があるわけですよ。しかもその状態はすぐに収まらない場合が多く、その状態でトイレに行くと少し困った事に気づきます。
通常であればダラリと下を向いているその肉の棒はその時ばかりはやる気マンマンで天を仰いでいるわけです。当然そのまま用を足そうものなら噴水のようにそのあたりに飛び散ってしまいますからどうしても下を向かせる必要があるわけです。
カチンカチンになっているその棒の向きを無理矢理にでも下に向ければ激痛が走り尿道も圧迫されるので排尿は不可能です。ではどうしたらよいのか?
答えはこのド下手クソな絵にあります。
まず水洗タンク又は前方の壁に片手をつき、体を出来る限り傾けます。
そしてもう片手で尿道を圧迫しない程度まで肉の棒を押し下げます。
この時、上手に足で踏ん張らないと倒れてしまうので注意です。
体の傾きと上からの押え付けによって適正発射角度を稼ぎ出すのです。
このようにして安全な発射角度を確保した後排尿に至るわけですが、この時も注意が必要です。「押え付け」による角度を取り過ぎるとその事により尿道が圧迫され任務完了後に残尿感が残り「尿漏れによるブリーフ黄ばみ現象」が多発してしまいます。
また任務終了直後にも危険が残っています。
終わったからといって発射台を押え付けていた手をすぐ離したりすると、今まで押え付けられていた事による反発作用によって勢いよく本来の体勢に回復し、その事により先端に付着していた残りの雫が顔面めがけて飛んでくる恐れがあります。それをサッと避けるのをキッカケにその場でシャドウボクシングを始めるボクサーもいたそうですが、真実のほどは貞子ではありません。
えーそんなわけで、健康なお兄さん達であれば誰もが経験する「アクロバットな朝」のお話でした。
いつの日か「朝立ち完全対応便器」みたいなのものが発明される事を待ち望むだけです。
最後に、「水洗タンクが浮いている」とか「絵がオカしい」というような意見にはお答えできかねます。
トイレにて
たまに行くゲーセンのトイレで見つけた注意書きです。
やっちゃった・・・・
とありますが、どうも手作りの注意書きのようで本当に良く出来ています。
そのかもし出すリアルな雰囲気からして恐らく本当に「やっちゃった」経験をもとにイメージして作ってあるに違いありません。
きっとこのようなエピソードがあったと思います。
~マサル日記-その注意書きが出来るまでの奇跡と軌跡~そして宇宙へ~
このゲームセンターで働くマサル(この注意書き作者の名前を勝手に想像)は3ヶ月前までは完全なヒキコモリだったのだが、ハンゲームで知り合ったヨシコ(仮名)とバーチャルな恋に落ちた事をきっかけに社会復帰を志し、手始めに近所のゲームセンターでバイトを始める事になった。
ガキの頃からカスケード系メダルゲーム(メダル落としみたいなやつ)を尻でドンして落ちてきたメダルをゲットするという行為を繰り返してきたせいで腰に爆弾を抱えていたマサルにとってはさして重労働もないゲーセンの仕事は性に合っていたようで、少しづつ働く喜びを感じていったのであった。
そんなある日の事、いつものようにゲーセンの常連のグループとパソコンの静音化と温度管理について語り合っていたのだがその時既に軽い便意を感じていた。これが高速道路走行中であったとしたら次のパーキングで間違いなく止まるところであるのだが、ここはゲーセンだしトイレは目と鼻の穴にあるわけで、慌てて駆け込む事もないとタカをくくっていたのがそもそもの間違いだったのである。
その常連グループとマニアチックな話を続けているうちにいつのまにか便意は加速していき、シンジ(常連の一人)の「熱さまシートをケースに貼り付けたら冷えるんじゃないか?」という意見を最後まで聞く事もなくマサルは駆け出していた・・・・ここから先は映像で表現するなら全てスローモーションだ。
突然駆け出したマサルを「なんだコイツ?どうしたんだ?」というように見ていたみんなの目線はすぐにマサルの駆け出した方向の先へと変わっていった。そこにはカウンターとトイレの線上のやや右方向に配置してあるカスケード系のメダルゲーム筐体に向かってその反対側である左方向から勢いをつけて尻で体当たりをもくろみ走り出したテツジ(よく来るガキんちょ)の姿があったのだ。
トイレに向かって駆け出したマサルとテツジはお互い駆け出した直後に激突したのである。
その時テツジは驚いた、
「何故やろうとしていた事が一瞬でばれたのだ!」
「駆け出したら即時に阻止されたぞ!この店員の反応性能は人間じゃねぇ!」と・・・。
そして転げ落ちるように硬化プラスチック製の床に叩きつけられ、明らかに大きなダメージを受けたに違いないのにかかわらず起き上がりコボシよろしくズバッと立ち上がったそのマサルの表情について後にテツジはこう語っている。
「そんなに悪い事をしたとは思ってなかったですが少なくとも絶対殺されると思いました」
既に体中の毛穴から汗は噴出し、尻がベタつくのはその汗のせいなのかちょこっと出てしまったのかなんだかよくわからないままマサルはトイレに滑り込んでいった。
トイレは和式。ドアをあけると段になっておりひとつ高い位置にタテに便器が配置してあるタイプである。
マサルはドアを開けると同時にベルトを緩めながら段の上に飛び乗る・・・・。
飛び乗った時の衝撃が便意に与える影響は十分に承知していた。
今大切な事は守る事ではない、排便ポーズに向けて先手を取るスピードだとわかっていたのだ。
ここからは映像で表現するとコマ送りな感じである。
マサルの両手はしっかりと彼のズボンとパンツを捉え、両手の親指はパンツの中へ滑り込んでいた。
その時直腸筋はその緊張に耐え兼ねて弛緩する。
マサルはしゃがみながらズボンとパンツを同時に下ろし始める。
その時もう既にマサルのアレは噴出し始めていた。
マサルはパンツを下ろす。
アレはもうそこまで来ている!
マサルがパンツをおろすのが早いか、はたまたその逆か!
マサルのパンツの後ろ側のゴムの部分がアレの噴出する角度の延長線上を通過したその直後、マサルの全てがほとばしっていた。
しかし、マサルの衣服に着弾することなく噴出したそのエメラルドは便器の手前一段下の掃き出しにその無残な姿をさらけ出していたのだった。
その時マサルは思った。「やっちゃった・・・・」と。
あと一歩前に出ていれば何ら問題はなかったはずである。
あと一歩・・・その大切さを思い知ったマサルであった。
そしてマサルはその自分の体験を元にこの素晴らしい注意書きを作成したのであった。
~マサル日記より抜粋~
驚愕!カツ丼カレー
えー早いものでブログを始めてから2週間以上経ってしまいましたが皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
今日はなんとなく食べ物の話をしてみたいと思います。
えー私はとにかくカレーが好きであとカツ丼なんかも大好きなんですが、とにかく定食屋にいけばロング懲役明けでメニューとかみせられても自分で選ぶ事ができなくなってしまっている務所ボケのおっちゃんよろしくどちらにするか悩んでしまうわけですよ。
そんなある日とある定食屋で素敵なメニューを発見しました。
その名も「カツ丼カレー」。
当然その日は何ら迷う事なくそのカツ丼カレーちゃんを指名したわけですよ。しかしあれですよ、カツ丼にカレーとは普通に考えるとヤバい組み合わせだと思うわけですよ、どう考えても普通の神経じゃ頼めませんよ。
でもどんな容器でどのような状態で出てくるのかそこが問題なわけですよ、普通のカツ丼の溶き卵の中にカレー粉入ってるだけだったら怒りますよ、いや、もしかして見た目はカレーでご飯の中にカツ丼の具が埋まってるとか・・・そんなヤバい食い物あるか?そんな色んな事を考えていたらハイ来ましたよカツ丼カレー。
まーなんといいますか普通でした。カレーの通常ご飯が剥き出しになっている部分だけがカツ丼状態になっているだけであとは変わったところは見当たりませんでした。
味はどうかと食ってみるとカレーの部分もカツ丼の部分も美味しいです問題無いですモーマンタイ!マンギョンボンゴー!
しかし問題がありました、混ざり合っている部分がありえないような不気味な味がするわけですよ。ダシの効いた半熟卵にカレーのスパイスですからね、色々な調味料が考えも無しに折り重なっているっていう感じなんですよ。
まあ結局全部食べましたけどこれが「一石二鳥」という事なんだろうなと勝手に理解して帰りました。次の日は何故かお腹の様子がオカしかったです。
まーそんなわけで、好きなことは同時進行しなきゃ納得できずいつもタスクバーが詰まっててPCすぐ固まるマルチタスクな人や、遠足から帰ってきたときのリュックの底のおべんとうの汁がこぼれてシミになっちゃった所の匂いが忘れられない匂いフェチな人は是非「カツ丼カレー」を試してみてはいかがでしょうか。
驚愕!明日からゴールデンウイーク突入!
えーゴールデンウイークといいましても、とりあえず食べる予定もないままに冷凍庫でカツンカツンに凍りつかされたままになっている納豆やら食パンくらいにヒキコモリな私にしてみたらどのみち木から下りて地面で寝てしまっていたどこかの動物園のコアラよろしくダラける以外する事はなんにもないとですよ。
それでも子供の頃は連休といえば最高の楽しみで、朝っぱらから学校に行かないでいい日が連続で訪れるというのはもう最高の喜びだったと記憶しています。実際調子に乗って連休を満喫していたらいつのまにかそれはもう連休じゃなくて連日不登校になっちゃっていたという素敵なお兄さん達もおられるんではないでしょうか。
私の場合、連休だからといってひきこもっているだけでは不健康だし精神的に暗くなってしまうので買い物に出かけたりするわけですが、だいたいの場合買い物の途中から記憶が無くなっていて気がついたらなんだかよくわからないマンガ本とゲームソフトと電源すら入らない妙な機械(ジャンク品?)を買ってしまっていたりするわけですよ。こんなことでは更にひきこもってしまう事うけあいです。
まーそんな感じで連休を無駄に過ごすのも有意義に過ごすのも人それぞれだと思いますが、なんにせよ連休というのはその程度の差こそあれ人に幸せをもたらすものです。計画がないからとあせったりしてはいけませんね、大事なことは休日を休日として満喫する事ではないでしょうかね。
驚愕!ウンコ付きパンツ 防犯グッズ
今回勝手に紹介するのは盗難防止用グッズBRIEF SAFE です。
見ての通り強烈なアイテムですが着色部分は当然本物ではありません。
このいかにもヤバそうなアイテムの中に貴重品を収納しておく事によりさすがに泥棒も人間ですから手を触れる事さえできないというある意味では最強のプロテクション効果があるというわけです。
この色といいシワの入り具合といいウンコの付き具合といい、おそらく100人中150人は絶対に触りたくないと思うでしょうね。私もたった今画像を貼り付けたその下からリアルタイムに書き込んでいる最中なものですから既に様子がオカしくなっているところです、ハイ。
えーウンコといえば私が中学校の頃の話なのですが、あれは体育の時間でした。
校舎の周りをぐるぐる回るだけの面白くもクソもないマラソンをさせられている時の事、何気に左足が地面に着地した衝撃で「プッ」とオナラがでてしまったのです。そして次に右足が着地した時も「プッ」そしたまた左足でも「プッ」となったわけですよ。いいかげんこのままいつまでも機関車みたいに小刻みにプッププップ出しながら走り続けるのもいかがなものかと思い、どうせなら一気に出してしまえと次の右足が地面に着地するタイミングと衝撃に合わせて思いっきり力んでみたところ・・・・
ブチュルリッ
その気体と液体との織り成す素敵なバイブレーションとハーモニーは私の背筋を一瞬にして凍りつかせるには充分でした。それと同時に私の体は電気に打たれたようにエビ反りになりながらマラソン中で高速走行中であったその移動速度は緩やかに減速しながら近くの民家の垣根の中へと姿を消していったのでした。
水分含有率の高いそのスプレッドボンバーの破壊力は凄まじく、当然ながらまずパンツに被弾した後瞬く間にその装甲を貫通しジャージに被弾、パンツは当然ながらジャージまでも当日中に回復できない程の被害を負わせる結果に至ったわけです。
私の決断はまずパンツを廃棄処分したあと近くの川に飛び込みスプレッドボンバー被弾痕跡を排除、その後「川に落ちた」という先生への報告をもってなんとか窮地を凌いだ形となりました。
えーそんなわけで、子供の頃ウンコを我慢しながらモジモジしてたら先のほうだけ出てしまってズボンのスソからポロリと麦チョコみたいなのをこぼしちゃったりとかそんな苦い思い出を盗難防止に活かしてみたいと思うウンコな人は是非自分の貴重品をこのウンコ付きパンツの中に隠してみたりしてみてはいかがでしょうか。
旅行とかそんな感じ
えーと今回は海外旅行と格安航空券のGTOグローバルトラベルオンライン の紹介って感じになります。
こりゃ一体どんなものかと簡単にいいますと、安さと柔軟さを兼ね備えたオーダーメイドなパック旅行という事になります。
まぁパック旅行といえばそりゃ安いですが、安いだけに変な付加価値がついてたり興味のないものや好みと違うものがくっついてきたりして、光学式マウス用のマウスパッドと同じくらい無駄と思えるようなものが多いんじゃないかと思ったりするわけですよ。
そこで登場したこのシステムは例えるなら「メーカーパソコンと自作パソコンの違い」みたいなもので、メーカーパソコンは数字ばかり気にする素人さん狙いということで、無駄にクロックの高いCPUと粗悪冷却装置と半年後には液漏れ始まっちゃいそうな粗悪コンデンサを最低限度にちりばめたマザーボードと「XPが起動できればいいんじゃねーの?」と思わせるような最低限度容量のメモリとこれまた無駄に大容量のハードディスクを搭載して当然グラフィックや音源はオンボードで決まりみたいなものが多いわけですが、自分の求める環境に必要なパーツを過不足なく取り入れて必要最低限の予算で組み合わせることができるという所が自作パソコンの最大の長所になるわけで、つまりオーダーメイドかつ安価というのが共通した特徴になるわけです。
まぁ実は私、正直旅行なんていうのは壁掛けの時計に入っている単三電池の二本入ってるうちの左側と同じくらいヒキコモリな性格の私からしてみれば空想とか妄想とかゲームの中でなら体験することはあっても現実的にはまったく興味のない話なわけですよ。修学旅行くらいなら行った事ありますが、旅行の日程の半ばあたりから何故だか先生達と行動を共にさせられるという「猿の引き回し状態」になってしまって各ポイントで撮る写真は下田先生(誰?)とか渡辺先生(仮名)との2ショットばかりでクソ面白くない思い出しか残ってないわけですよ。もしかするとそんな思い出が「左側の乾電池」のような性格を形成してきたのかもしれません。
えーそんなわけでオーダーメイド感覚で自分の好きな組み合わせで旅行を組み立てられるといういわば「自殺旅行」もとい「自作旅行」、旅行が好きで消費者金融で金借りてでも毎年旅行に行かないと気がすまないという旅行というより現実逃避がしたい少しアレな感じの人や、この記事を見て急に旅行がしてみたくなったというオカしな人は是非グローバルトラベルオンラインを体験してみてはいかがでしょうか。






