衝撃告白!MTVシティカード
えー今回紹介するのはシティカードジャパン株式会社提供のMTVシティーカード 、 MTVシティカードには漫画「BECK」のキャラクターがデザインされているのが特徴です。
漫画といえば私の場合「ドラえもん」が大好きで、子供の頃ドラエモンに来て欲しいばかりにわざわざ彼の好物である「ドラ焼き」を机の中に入れておびき寄せようとしていた事があり、毎日机を開けて確認してたんですが、結局「ドラ焼きが日々腐敗していく様」を観察してただけで終わってしまいました。
またある時、意を決したように突然机の引き出しをガッと開けて飛び込んだ事がありますが、そのせいで引き出しがその後二度とその引き出しとしての性能を発揮する事ができない状態に変形してしまった事もあります。理由はたぶんしょうもない事だと思いますが少なくともその時の精神状態は正常ではなかったように思います。
はい、そんなわけで身の回りの物は全てマンガキャラで埋め尽くさないと気がすまないという少しイキ過ぎた感じの漫画オタクな方や、前にお金関係で色々あったから審査が通るかどうか微妙だよ~とかビビっちゃってる人なんかも最短10分でNGでちゃったりもするので是非このシティーカード 、ゲットしてみてはいかがでしょうか。
再来!パートナーズFX
えー最近似たような事ばかり書いているものですから、ここらで今まで書いた事もないような衝撃的な新しいネタを記事にしてみたいと思います、ハイ。
今回紹介するのはマネーパートナーズ提供のパートナーズFX、
たった3万円から始められる外国為替取引で、手数料も安くて個人投資家にとってはかなり救世主的な金融商品となっております。
以下、解説サイト
http://www.moneypartners.co.jp/beginners/index.html
はい、そしてこれがそのパートナーズFXの広告なんですが、「でんじろう先生」というキャラ、先生がやっている事、そしてそのセリフ、実に見事に噛み合っており、まさにこれこそ「金融商品の広告」としてその完成度の高さに感動し、何故か腹痛まで感じてしまう程でした。
えーそんなわけで、この記事を見て何故か株式投資を始めてみようと思ったアレな人や、「てかこれ全然新しいネタじゃないじゃん」とか思ってたりする「それはきっとデジャヴ」な人なんかは是非パートナーズFX、初めてみてはいかがでしょうか。
心優しき私がキレた瞬間~瞬間心切れて~
えーと、今日はですね、普段庭の土を掘ってたら出てきたようなサビくれまくったハサミよろしくまずキレることない私がキレた瞬間をお話してみたいと思います。
その1・カレー編
とある有名なカレーショップでの出来事。
牛しゃぶ・ほうれんそう・チーズミックスを頼んだのにやってきたカレーにチーズが入ってなかったので「チーズが入ってないんですけど」と店の人呼んだら、「そんなわけないですけどね~」と言いながらその場でスプーンでカレーの中を捜索された時。
この「間違いなく客の勘違いであろう」と決め付けた行動にキレました。
それ以前にこんなとき「誰の勘違いなのか」はさして重要ではない気がするとです。
その2・オイルキャップ編
とあるガソリンスタンドでオイルを補充した後、3日くらいして車の様子がおかしかったので調べてみるとオイルキャップが外したままでエンジンのとこに置いたままになってました。しかもオイルは空で、もうすぐでエンジンが焼きつくとこでした。まぁおそらくキャップを開けるだけ開けといてオイルを入れ忘れたんでしょうね。
私がキレたのはこの事実に対してではありません。
その後そのガソリンスタンドに行ってその事実を言うと、「車を見せてくれ」と言われてなんだか車をジャッキアップしてマフラー周囲とか排気ガスをチェックしているではないですか。
そして「オイルは入れてたみたいですね、ただこの車種のこの年式あたりはオイルがガソリンと一緒に無くなりやすいので、それで今オイルが無いだけですね~」と言われました。
俺が「それは分かってるよ、でも3日でオイルが空になるほど走ってないよ」というと「それは私の車じゃないのでわかりませんね、とにかくオイルは入れてたみたいですよ、でもキャップ閉め忘れてたのはこちらの不手際ですのでお詫びにオイル入れておきますね」と返ってきた時。
頭にきてゴタゴタ言ってたら「オイルはサービスで入れると言ってるでしょ?一体他に何が望みなんですか?どうしたいんですか?」とか言われてもっとキレました。
キャップ閉め忘れは認めてもオイル入れ忘れだけは人の車が古いのを理由にしてでも認めようとせず、都合のいいとこだけ認めて謝って早く済ませようって根性が頭にきたとです。
その3・美容院編
とある美容院で髪を切ってもらったとです。
そこの椅子の背もたれは短くて、しかも後ろに傾いているもんだから、胴長な私は踏ん張らないと後ろに倒れてしまいそうな感じだったので、たまにプルプルと震えていたとです。
そのたびに店員の人が手を止めるので、悪いなぁという気持ちとプルプルしてる言い訳的な意味もこめて「椅子が・・・ちょっと座りにくいもんですから・・・」と言ったわけですよ。
そしたら「ここは美容院なので女性用の椅子しかないんです」との返事・・・
私は「別に男が来てもよかろうもん・・・」と思い少しムッとしていたら、
更に続けてその人はこう言いました「うちは床屋じゃないので美容院ですから、そういう椅子しかないんですよ、美容院の椅子は高いんです」と言われた時。
「だからどうした!」という感じでキレてしまったとです。
その4・番外編
その日はお腹の調子が悪かったのです。
勢い良くトイレに駆け込みトイレに座り込むと「うそ?こんなに出るの?まだ出るの?」と思うくらいの大量のウンチさんが物凄い勢いで便器にぶつかり跳ね返るお釣りの冷たさをを太ももの付け根あたりで感じながら少し嫌な予感はしておりました。
お尻を拭いたら血が・・・キレてしまっていたとです。
指令!記事を書いて金を貰え
近所に徒歩でジュースを買いに出た時、ふいに軽く頬を撫でた風の香りとその温もりが過去の記憶を甦らせたりしてふと足を止め夜空を見上げると、別に星とか見えないし突然立ち止まったもんだから後ろから来た自転車にぶつかりそうになって急に現実に引き戻されて悲しくなったりするそんな季節ですが皆様はいかがお過ごしでしょうか。
えー今回紹介するのはBloMotion、会員登録後「ブームの種」という形で不定期に届く紹介依頼を自分のブログで記事にして紹介する事で必ず報酬が貰えてしまうという、最近書くネタと金に困ってたりするブロガーにはもってこいな感じの救世主的なサービスがとうとう開始されました。
紹介依頼内容を記事にする事でお金が貰えるわけで、まだブログの方向性とかも決まってない人もちょっとしたライター気分になって参加してみてはどうでしょうか。
そして気になる第一回目の紹介依頼はBloMotion。
BloMotionをブログで紹介すると今回は報酬として500円が貰えます。
当然私もこうやって紹介したので500円貰えるとです。
正直ただ金が欲しいから記事にしただけとです。
紹介といえば先日友人に絵画ギャラリーに連れていかれまして、一通りギャラリーを一周した後テーブルに座らされ「絵を売って儲かる話」を聞かされまして、つまりアレですよ「連鎖販売」。
なんかスーツを着た若いおにいさんが来て「昔は金が無かったけど今はクラブ通いしちゃってます」みたいな薄っぺらいサクセスストーリーを聞かされて、具体的に儲かる仕組みとかを聞いてもいないのに話しはじめちゃったんですよ。
この連鎖販売の会員にはランクがあって、1セット買うとブロンズ会員になれて、知り合いとかに紹介してブロンズ会員を2人作るとシルバーになれて、更にシルバーを2人作るとゴールドになれて、とにかく上のほうに行けば行くほど自分より下の会員の収益の一部がどんどん入ってくるというわけです。
しかもそのシステムはあと2ヶ月で終了し、その後は大掛かりなメディア戦略によってその時までに会員になってた人だけがゴッソリ儲かるシステムになるんだそうですよ。その時までに高いランクになってた人ほど儲けがすごい事になるんだそうですよ。
それでその若いおにいさんが得意そうに言うわけですよ。
「実際のとこあと2ヶ月でゴールドやプラチナ会員になるには紹介できる知合いが少なすぎるって人もいるわけで、そんな人は自分の分身を下に置くことで人を紹介しなくても高いランクになるっていう裏技もできるんですよ」
どうやら人を紹介してそいつに買わせなくとも自分で買っても上のランクになれるらしいわけですが、期間限定にしてるとこを見るとけっこう凶悪なシステムなわけで、友達もこんなのに騙されてるのかと思うとだんだん腹が立ってきたわけですよ。
そしてその凶悪連鎖販売の前線営業マンらしいそのおにいさんの「何人くらい騙せるんだろう」的なチキンレースの終わりは突然やってきた。
そして期間限定である事から「他の連鎖販売と一緒にしてもらっては困る」的な余裕を見せたような雰囲気から緊張感も無くふいに放たれた言葉は今まで「俺達は社会のピラミッドの上層部なんだゼ」的な態度を見せていたその若者の立場を足元から一瞬にして覆すには十分なものだった。
以下は彼が言った墓穴ワード。
「うちが今の段階で連鎖販売という形を取っているのは金の為じゃないんです。あくまでも期間までに信じあえる仲間を集めるのが本当の目的なんです。実際金を稼ぐのは2ヶ月後の締切り後ですよ」
私は言った。
「人を集めるのが目的の連鎖販売なら、なんで人を紹介しなくても金さえ積めば上位ランクの会員になれるシステムがあるの?」
彼はうろたえた表情になって「そのあたりは会員にしか言えない特別な事情もありましてですね」とか言い始めた挙句、「そんなわけでもし興味があったら連絡下さいよ」とか言って話を終わらせようとしていた。
いつもは言葉の檻に閉じ込めるようなしつこいトークで絶対に自分から引かないはずの連鎖販売のクローザーであったに違いないはずの彼は既に水冷ヒートシンクから水が漏れた直後のマザーボードよろしくもうダメになっていた。
その日私は友人が契約した300万のローンを解約するように説得し、少しだけ世の中の為になった気分になりながらいつもは飲まない酒を少しだけ飲んでみたのだった。
はい、そんなわけでこの記事を読んでたら突然なんかの紹介記事を書きまくりたくなったというアレな人や、金くれるんならまぁ暇だし適当に宣伝してあげてもいいんだけどねとか思う「自称ニート」な人なんかは是非このBloMotion、参加してみてはいかがでしょうか。
戦慄!自画像公開!
えー暇なのでペイントで自画像を書いてみたとです。
先日何かにとりつかれたように時に「フー」とか言いながらしつこく鼻くそをほじくっていたら突然大量の鼻血が吹き出してきたおかげでシーツが血だらけになっており、そのせいなのかいつも布団の上で操作している光学式マウスの反応が悪くて思うように描けませんでした。
絵だとこんなへんちくりんですが、実物の私はベッカムと腹違いの兄弟でもなんでもないくらいの面構えで、夢枕に立っていたしらない人に「カッパの世界においで、モテモテだよ」と何だかよくわからないスカウトまでされるくらいスゴいわけなんですが、どうスゴいかなんて勝手に想像しちゃって下さいよ、プンプン。
はい、そんなわけで小学校の頃の写生大会でお城の石垣を最初はひとつひとつちゃんと書いていたけど途中で面倒になって結局石垣のとこは全部灰色で塗りつぶしちゃった事がある「真面目に絵を描くよりスカートめくりのほうが大好きっ子」だった人や、中学校の美術の時間に最初は木の葉っぱ一枚一枚書いてたけど途中で面倒になって黄緑とか深緑を使って適当に塗り潰しグラデーションかけてごまかした事がある「まがい的な人生はここから始まった」的な人なんかは是非この機会に自画像なんかを書いてみてはいかがでしょうか。
激震!3万円から始める外国為替取引
えー近頃は物騒な事件が多くて、ラブホテルの駐車場で後ろが半開きになっている霊柩車が止めてあるを見つけちゃった時くらいに得体の知れない恐怖感に襲われたりしてまして、それはたぶん私がオカしいだけだとは思いますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
はい、そんなわけで(どんなわけで?)今回ご紹介するのはお手軽に外国為替取引ができるマネーパートナーズ提供のパートナーズFXです。
これはFX取引と言って実際の取引額より少ない資金で外貨の売買取引ができるので、資金が少ない個人投資家にもってこいな感じのシステムといえます。
パートナーズFXの利点いくつもありますが、特筆すべき利点は以下の二つです。
①3万円から始められる
②手数料が安くデイトレードなら決済手数料無料
FX取引が低資金で始められてなおかつ手数料も安いという事により、運用資金が少ないことによる不利が大きく軽減されていることが個人投資家にとって最大の利点だと思います。
個人投資家でもなんでもない私にとって正直なところ興味もないしやってみようとも思わないんですが、そんな私でも実は以前に株式投資とかやっていた時もあったんですよ。
まず最初は実際の株価に連動したオンライン投資ゲームをなんとなくやってたらそこそこ良い感じなもんだから、今度は実際に自己資金で本当に株式投資始めちゃったわけですよ。
最初は1部やら2部やら新日鉄とか沖電線とか不動産とか砂糖関係のやつとかで手堅くやってたのが、良い感じで儲かってくると人間って欲が出てくるもので、気付いたらマザーズとかヘラクレスとかで一体なんの会社かもわかんないのを買ってみたり、何を血迷ったか借金してまでライブドアを全力で買ってたりとかもしてました。
そしてその「一体どこまでいけるんだろう?」的な孤独なチキンレースの終わりは突然やってきた。
その日いつものように午前中に「なんとなく上がる気がした銘柄」を当たり前のように「全力」で買い、予想通り順調にゆるやかではあるがその株価は上昇したところで株式市場は昼休みに入っていた。
その時俺はシャワーを浴びながら考えていた。
「今日はストップ高で間違いないだろう」
「3日は連続で上がるだろうけど深追いは禁物だから2日目で売り逃げよう」
今思えば自信ありげなこの考えにまったく根拠は無かった。
シャワーを浴びながら考え事をしていたせいで少しのぼせてしまった俺は、午後の取引開始の時間が近い事もありパンツさえはかずに素っ裸でベットにうつぶせによこたわると、少し水気の残っている頭をタオルで拭きながら枕元のパソコンの画面を視力が悪いわけでもないのに少し目を細めながら見ていた。きっとやり手のデイトレーダーを気取っているのだろう。
前気配(取引開始前の注文状況)は問題なかった(その時の根拠の無い判断で)。
しかし取引開始後、すぐに悪夢はやってきた。
突然パソコンの画面の売り気配に「特」の文字が浮き上る。
これはこの銘柄に売買が成立しないくらいの大量の売り注文が殺到している状態を意味し、同時にそれは「全力で買ってしまった株価が暴落」という悪夢の幕開けの合図でもあった。
慌てた俺はすかさず指値(こちらで売値を決める事)で売り注文を出した。
しかし株価は既に指値を下回っていたので売れなかった。
損失を最小限で食い止めようとした行為が裏目に出たのだ。
株価は更に降下していき、売り注文はもっと膨れ上がってきた。
俺は今慌てて売るよりもそのうち反発して上昇するその時を狙う事にした。
もちろん根拠はない。
下がる下がる下がる・・・株価は無常に下がり続けていた。
俺は素っ裸でベットにうつぶせになったまま動けなかった。
今動いたら死んでしまう気がした。
今動いたら消えてしまう、そんな気がした。
尾てい骨付近から背筋を通って首筋まで冷たいものが通り過ぎていく。
頭の中は真っ白になり、神経細胞は情報を伝達する気力さえ失っていた。
この状態を映像で表現すると、真っ黒の画面の左上に緑の文字で「ビデオ1」だ。
俺はガックリと首をうなだれた後、ゆっくりとその頭をもちあげてうらめしい表情で画面を見つめると馴れた手つきで成行き売り注文(買値に従うおまかせ売りみたいなやつ)を出していた。
結局株価は更に暴落し売りに出した株が売れたのはその日の底値で、俺の株が売れた途端に株価は反発し、暴落の半分くらいまで回復して大引けを迎えていた。
しかしまったく後悔はしなかった。
俺が売り注文を出す前にガックリと首をうなだれた時に思ったのは、
「なんでこんな思いをしなければいけないんだ?」
「こんな気持ちになるくらいなら儲からなくてよかった」
「こんなに割に合わない仕事だったんだ・・・」
そんな事だった。
小心者の自分にとって株式投資の本当のリスクはまったく別の所にあったのだと、新しく見えた真実に感心しながら俺はまたシャワーを浴びていた・・・
はい、そんなわけでこの記事を見て突然投資に興味がわいてきちゃったというアレな人や、パチンコ屋の前を通るたびに記憶を無くして気付いたらお金がなくなっているという面白い感じの人なんかは是非このパートナーズFX、初めてみてはいかがでしょうか。
強烈!部屋で大事故
えー最近家にいる時は硫化水素ガスが漂う火山噴火口で不自然に横たわってる人くらいに動かないものですから、このままでは運動不足で死んでしまうかもしれないという恐怖心からバランスボールで運動することにしました。
このバランスボールというのは座っているだけで運動になるということで、動くのが嫌な私の為にあるような道具だと思ったわけです。
実際ボールの上に座ってみて、やっぱり座っているだけでは面白くないので足を床から離してボールの上でバランスをとってみようと努力してみたりするわけですよ。
フラフラしながら最初は全然バランス取れなかったのが意外と慣れてくるといつまでも上に乗ったままでいれるようになったわけですよ。最初はフラフラしてたから緊張感があったのにいつのまにか全くフラつかずにほとんど静止状態を確保できるようになってしまったんです。
それではなんとなく緊張感が足りない気がしたものですから、足を前にまっすぐ伸ばした状態で座り、しかもその状態で尻を前後左右に振ってわざとバランス崩してみてはそこから復活するという危険な遊びへと発展していきました。
そしてその「一体どこまでいけるんだろう?」的な孤独なチキンレースの終わりは突然やってきた。
額にうっすらと汗をにじませて薄気味悪い笑みを浮かべながら時に「イッ」とか奇声を発しながらバーランスボールの上ではしゃいでいた私が不意に後ろにズラした重心は、連鎖販売ビジネスによって壊れてしまった人間関係よろしく修復不可能な位置まで来ていた。
この瞬間を映像で表現するとバランスボールの上で両足を前に伸ばしたまま明らかに後ろに重心を崩してしまった状態の静止画を斜左上から一気に斜右下から被写体を見上げる位置までカメラ回転、飛び散る汗をCGで表現な感じだ。
もはや後ろ向きで倒れる事を受け入れるしかない私は考えた。
後ろに危険なものは?当たると痛そうなものはあったか?
電話機?本棚?汁が少し残ったカップヌードル&箸?
まったくわからない!怖い・・・
私は部屋を片付けていなかった事を悔やんだ。
もういいや・・・・
どのみち狭い部屋だ、俺はこのまま後ろに倒れて間違いなく何かに当たって何かが壊れて怪我とかするだろうし、もはやその事を止める術も見当たらないし考えても結果はかわらないんだと覚悟した・・・時には既に床に倒れていた。
結局何かを破壊する事も怪我する事もなく床に倒れていたのだ。
ボールの上でバランスを崩してから倒れるまでのコンマ数秒、驚きと不安と諦めと、様々な意識が通り過ぎていった中で少しだけ成長できた、そんな気がした出来事でした。
そして私がその時少しだけウンコをもらしてしまったのは言うまでもありません・・・とか書くと「またウンコか!」「結局ウンコか!」と褒められてしまいそうなので今回はやめておくとです。
激震!「日本生命セ・パ交流戦」5/9日スタート
久しぶりに宣伝活動です。
「日本生命セ・パ交流戦」が5/9日から始まります。
上に公式サイト貼ってます。
情報とかも豊富で野球が好きな方にはお勧めです。
さっそ私も行ってみました公式サイト。
まず目に飛び込んできたのはGAME STARTの文字です。
根っからゲーム好きな私はワクワクしながらさっそくトライ。
(゚Д゚)・・・ポカーン・・・
ゲームの事になったらつい主観的な次元から評価してしまう私はジャイアンにひどくいじめられて帰ってきたらドラエモンがポケットから何か出してくれるって言うからウキウキしてたけど実際出てきたのはゲートウェイの電源ユニット(ジャンク)だった場合ののび太君よろしく思いっきりポカーンとしてしまったわけですが、意外と最近こんなパターンが流行っているのかもしれません。
えーそんなわけでこの記事を見てたら突然野球が好きになってしまったというオカしな人や、どんなクソゲーでも最後までやり遂げてしまって結局やらなきゃよかったと後で後悔してしまうおっちょこちょいな人なんかは是非この「日本生命セ・パ交流戦」公式サイトを覗いてみてはいかがでしょうか。
ブラウン監督、ベース投げ退場
広島のブラウン監督とロマノ投手が7日の広島-中日8回戦(広島)で退場処分を受けた。3回の守備で中日・荒木の遊ゴロのセーフの判定をめぐってロマノが暴言を吐いて退場処分となり、それを不服としたブラウン監督が一塁ベースを投げたことが侮辱行為とみなされた。
ブラウン監督、ベースをボコッと引っこ抜いて豪快に投げてましたよ。
引っこ抜くといえば中学の頃、まだ親が帰ってきていない時間帯に友達が持ってきたエロビデオをリビングのビデオデッキで再生してた事があったとですよ。
そしたら親が意外に早く帰ってきたものだから慌ててビデオを取り出そうとしたらなんと出てこないわけですよ。
しかし混乱してしまった中学生というのはトンチンカンな行動をしてしまうものです。
素手で出口をいじくりまわしてもどうにもならない事がわかり道具を探し始めます。
(とりあえず正解ですね)
別のビデオテープを持ってきました。
(押し出すつもりでしょうか?)
割り箸を突っ込んでます、そして折れました。
そしてもっと固い棒を探しに行きました。
(サザエじゃないんだから・・・)
包丁を持ってきました。
(固い棒探してたんじゃないの?ていうかどうするつもり?)
ドライバー持って来ましたよ。
(そうそう!それだよ)
ドライバーを出口から突っ込んでます。
バキッとか音がしてます。
(がっくし・・・)
ガチャリ・・・
リビングのドアが開き時間が止まる。
そこには青ざめた友達と私、周囲に折れた割り箸とビデオテープと包丁が散らばり、それを不審そうに見つめる私の母親の姿があった。
映像で表現するとリビングの高い位置から斜に静止画像。
ボーン
突然鳴り響く時計の音が止まった時間を取り戻す。
そして母親が何かを言おうとしたその時・・・
ガシャ
突然ビデオデッキからテープがイジェクトされてきた。
それまで青ざめた顔に絶望の表情を浮かべていた友達はその目に光を取り戻し、イジェクトされてきたビデオテープを掴み引き抜いた。
と思ったが抜けない!
どうやらテープが内部で絡んでしまっているようだ。
一瞬彼の表情は曇ったが、意を決したように思いっきりテープを引き抜いた。
ブチブチッ
無情にテープは引きちぎられ、そして彼は逃げるように帰っていった。
そしてその帰宅途中、彼がウンコをもらしてしまった事は言うまでもない。
ストリートファイターⅡ~その時ゲームは動いた~
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ストⅡといえば対戦格闘ブームの火付け役として有名なわけですが、こんな私も死ぬほど(食費すら削ってたので本当に死ぬほど)ハマっていましたよ。
ストⅡやり過ぎで受験失敗した人や貯金を使い切ってしまった人、仕事や家庭を失った人や、連勝しすぎて席を立てずにウンコもらしちゃった人(ゲーム中に貧乏ゆすりしながらモジモジしてる人なんかは間違いなくウンコ我慢中なんです)などいろんな人がいたと思います。
中には熱くなりすぎて本当のストリートファイトに発展していったケースも少なくなかったですね。
まぁそんな人もきっと今ではネトゲでムカついた奴をやっつける為に一生懸命ハッキングの勉強とかやってたりして、とあるサイトで見つけた実は自分のマシンがハックされてしまうというハックツールをダウンロードしてしまって毎月少しづつ口座から金が勝手に引き落とされていながらも未だ気付かずに一人前のハッカーになる事を夢見てる素敵な大人になっているのではないでしょうか。
そんなストⅡキャラの中でも特徴的なのがこの「ダルシム」。
手足をビヨーーンと伸ばす奇妙な攻撃に加え、この空中から突然体を回転させながら突っ込んでくる攻撃なんかは昇竜拳の良い的でした。
写真の左側はダルシムの写真にくっついてきたので正直なんだかよくわかりませんが、絶叫マシンに乗ってる最中に金縛りになっちゃったような素敵な表情が気に入ったのでそのままにしておきました。
おまけ
思わず拡大しちゃったよ~
頑張っている女性の顔は素敵ですね~
でも挿入直前に彼女がこんな顔してたら勃起障害





