星のリーディングと石けん☆セラピスト:新冠・北海道 -28ページ目

星のリーディングと石けん☆セラピスト:新冠・北海道

生きづらさを抱えていた私の助けになったのは、占いと心理でした。そして石けんをクリエイトすること。
マイペースで進み、ほっこりしながら、小さな田舎町で活動中♪
西洋占星術、カード、インナーボイスリーディング、リトリーブサイコセラピーなどなど。

こんばんわ。

暖かくなってきて
まくらの散歩も
暑さ対策を考えなきゃ。
暑さが負担なワンコだよん。

さてさて。
ふと思うこと。
わたしはいつも
正しい答えを
探しちゃう。

つい
コレッて
合ってる?当たってる?
良いの?正解?

そう
相手にとって
誰かにとって

正しいってなんだろう。
正しさを追い求めると
遠ざかる。
自分をおいてけぼりに
してるように感じる。

誉められたり
共感されたら
嬉しいより
ホッとする。
間違ってなかったのかな?
合ってるのかな?って
ホッとする。

正しさを求める
下には
安心を求める気持ちが
あるんだね。
不安なんだよね。

不安でも
私はわたしの
ホントの気持ちで
伝えたい。
そうでありますように。
ヘタでも。

正しさでなく
心からの言葉で
語れますように。
悔いないように。

ね(^-^)




こんばんわ。

仕事で
珍しく
外に長時間
いることが
続いた夫の顔が

なんだか
日焼けした小学生?
くらい
黒くなってる!
と、ビックリした。

思わず
「なんだか、5年2組の○○君、
みたいに日に焼けてるわ。」
と言ったら

「それは誉め言葉なのかな?」
と、言われたんですが

そもそも誉めるとかケナス
とかでは、ないんですが?

連日、お疲れさまですよ。
外の仕事も疲れるからね。

松崎しげるさんバリに黒いよ
(笑)
こんばんわ。

週末の
リトリーブサイコセラピー
プロコース講座から
帰ってきました。
またね、仙台!

今回も
濃い濃い内容で
クタクタ。
なんとゆーか
インナーマッスル鍛えてる
感覚ですな。

こころの
インナーマッスル。

うふふ。
また、ここから
自問自答を続けながら
動かなきゃ。

今週末には
カズ姐さんの1dayセミナー。
札幌で開催ーー。
楽しみです(^-^)

あ、私はエアドゥで帰りました。
こんばんわ。

珍しく、小分けにして
最近のエピソードを
書いてみました。

これは
わたしが
リトリーブサイコセラピーを
受講しての変化だろうとも
思っています。

腹が立つ!

一言で済ませられたら
それでいいし

何でもかんでも
掘り下げることもない
と思います。

ただ
自分がそこに
引っ掛かってるなら
そこを
なんでだ?
何が?
どうして?
どんなふうに?
どうでありたかった?
自問自答しながら

じぶんのほんとの気持ち
気づくと
とても楽になるし

腹立たしさも
解放されます。
(今回のわたしのプンスカは
完了しました)

今回は
不安があり、その下には
助けて貰えないという
歪んだ信念もあり
だから
わたしが一人でやらなきゃ
という私のクセも発動してました。

そういうことに
気づけたのは
リトリーブサイコセラピーでの
学びや練習があったから。

そして
腹立ち!が比較的軽症だったのは
スタッフに
たいへんだよー!
イヤな思いしたよー!
準備手伝ってー!
と、言えたことも大きいです。

そして
私は、このエピソードを
楽しんでもいるってことも
気づきました。

ぶっちゃけ
上司の不満を共有して
仲間と一体感を味わうって
ありますよねぇ。

まぁ
期間限定のことでもあるし。

自分に
不安だったよね、一人で
頑張らなきゃって思ったよね。
女史に感謝してほしかったよね。
と言ってあげました。

残りの2回は
気楽に行けそうです。

単に慣れた、で
終わらせないで済みました。
じぶんのために
向き合えて良かったなぁー。

そんな出来事でした(^-^)
こんばんわ。

さて、続き(笑)

相手は変えられないし
私も、この外勤から降板
するつもりはない。

外勤先の仕事は
色んな人に会えて
楽しいし、そこでは
A女史と余りストレス感じず
やりとりは可能だから。
(やることに没頭するので)

しかし、あと数回を
憂鬱ではやりきれん!

わたしは
何を感じていたのかな?

自問自答を繰り返す。
すぐにわからないけど。
ふと
腑に落ちることが出てきました。
それは3回目の外勤中。
A女史との会話中でした。

彼女が
「この仕事も疲れるのよね。」と
ポツリと言ったとき。

彼女も不定期な、この
休憩も僅かな肉体的にやや過酷な
この任務を、誰かにわかって
ほしいんだろうなぁ。
と、感じたときに

わたしも、初めての同行で
不安だったのに
それを隠して(特に女史には)
何も尋ねず、相談もしないで
ひとりで同伴者の役割を
模索してたんだよねー、と。
気づいたの。

どうせA女史に
言っても素っ気ない返事だし
頼まれてもいないし
仕方なく行ってやるんだから
誰が、いちいち教えて貰うもんか!
と、
そもそも信頼関係がないので(泣)

脆弱な関係の仲間で
会社外で仕事するって
不安ですよ。
もともとが怖がりな私は。

あぁー、私、不安だったんだ。
そして
私は助けて貰えない、という
根っこの思い込みをまだ
握りしめてるんだと
気づきました。
と、同時に

彼女も
誰もわたしの大変さを
わかってくれない。
を、握りしめてると
感じたのでした。