せっかくがっつりボケていただいたので(僕が知る限り(そんなに

 

前の記事は知らないが))載せるしかなかろう

 

「夏の終わり」というタイトル

 

https://ameblo.jp/uru-singer-diary/entry-12402077366.html

 

移動したくないという方のためにかいつまんで言うと

 

おいいい  ということです

 

まあやってくれると思ってましたよいつか

 

いや、こういうことを書くともうやってくれないかもしれない 作風に

 

影響を与えるかもしれない

 

こんな辺境のろくでもないブログをまかり間違って見てしまうかもし

 

れない

 

だが、書かない方が失礼だと判断した。

 

今日は気の利いたツッコミができなくてごめんよUruさん…

 

いやこれはボケではない。事実だ。

 

いかん、とりとめもないパターンだ というか無理に書いている

 

一応 森山直太朗 氏の「夏の終わり」でも聞いて おわりとする

 

 

 

Uruさんの記事に対して森山直太朗氏 ごめんよUruさん

 

ごめんよーーーーー

 

深い意味はないんだごめんよーーー

 

イメージとしては久石譲さんの「Summer」だが。

 

なぜ森山直太朗氏だけ氏なのか 意味はないぞ

 

ごめんよーーーーー