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https://ameblo.jp/uru-singer-diary/entry-12409851352.html
この歌を聞きながら ファンクラブの開設にともなっての引っ越しを
感傷に浸ろうとしているところに
サバ缶
なんだろう感傷に浸りきれない自分がいる
それがサバ缶なんだよ君
サバ缶とはそういうものなんだよ
せっかくがっつりボケていただいたので(僕が知る限り(そんなに
前の記事は知らないが))載せるしかなかろう
「夏の終わり」というタイトル
https://ameblo.jp/uru-singer-diary/entry-12402077366.html
移動したくないという方のためにかいつまんで言うと
おいいい ということです
まあやってくれると思ってましたよいつか
いや、こういうことを書くともうやってくれないかもしれない 作風に
影響を与えるかもしれない
こんな辺境のろくでもないブログをまかり間違って見てしまうかもし
れない
だが、書かない方が失礼だと判断した。
今日は気の利いたツッコミができなくてごめんよUruさん…
いやこれはボケではない。事実だ。
いかん、とりとめもないパターンだ というか無理に書いている
一応 森山直太朗 氏の「夏の終わり」でも聞いて おわりとする
Uruさんの記事に対して森山直太朗氏 ごめんよUruさん
ごめんよーーーーー
深い意味はないんだごめんよーーー
イメージとしては久石譲さんの「Summer」だが。
なぜ森山直太朗氏だけ氏なのか 意味はないぞ
ごめんよーーーーー
読まれた方申しわけありません…今回は下ネタを書かせていただきます…
とある下ネタ的な発想(下ネタでもないけど)
Uruさんブログ「なんで」の回
>今日
>朝ご飯を食べて
>思い出した事があって
とホラー調に始まり、
>ありがたい事に
>ウェブの記事でも取り上げて頂いて
と少し広げ
>ありがたいなあと思って見ていました
とさらに広げ
>でも一つ
>気になるところがあって、、、
きました。タイトルも相まってホラー
>何度見ても
>ジャケットの画像が
>たまごかけご飯なんです
え…
中略
>次回のジャケットは
>もうたまごかけご飯で良いんじゃないかなと思いました
適応力ありすぎる
これならなぜかおれの
奥さん
になっても
適応できるのでは
以上久々の更新で何を書いたらいいかわからない筆者でした
ご精読ありがとうございました
