tacchanのブログ
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号泣する準備は出来ていた

「号泣する準備はできていた」




てっきり、普通の小説だと思って読んでたら

まぁ話が飛ぶ

と思ったら、短編小説だった(笑)

でも、なんかカチっと終わってくれない感じ

第130回直木賞受賞作って出てるから面白いのかと思ったが

俺の感性じゃ難しいらしい



もちろん一つ一つは分かるのですが

なにか腑に落ちない

誰か読んでくれませんか?

説明してほしいです(笑)



あとがきに出てる

号泣する準備はできていた

この考え方は

どちらかというと

た~が考えそうな方なのでピンとくる

けど本編とイマイチ、リンクしないだよなぁ



難しい本でした
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