ファンレター、ここで書いてみたら? ブログネタ:ファンレター、ここで書いてみたら? 参加中
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私のブログを一度でも読んだことがある方なら、ご存じだと思いますが、
私は現在、会社の上司に恋をしています。
もちろん片思い。

今まで、気持ちを伝えたことはなかったけれど、そして気付いてないと思うけど、ラブレターならぬファンレターを、見られないからこそこの場で綴っていこうと思います。




゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
もう、あなたに出会ってから1年が経ちます。
あなたに出会った最初の印象は、はっきり覚えてないけれど、まだ入社する前、内定をもらって冬休みバイトしに来たとき、あなたに初めてお会いして、右も左もわからない私に効率のいいやり方を教えてくださった…のはいいんだけれど、「どうしてそんなこともわからなかったの」的な視線を向けてきたので、正直あんまり好きじゃなかったです。
そしてあなたは、メガネをかけたらダメな仕事なのにもかかわらず、初日からメガネをかけていた私を鮮明に覚えていたそうですね。「食堂で味噌汁を回し飲みする一人取り残されたメガネの可愛そうな子」として。

入社してから、あなたにすぐお説教されて、泣きたくなったのはとてもいい思い出です。
あなたに怒られたおかけで、そのことだけは絶対に怒られないように努力しています。

初めて付いた勤務で、どうしたらいいのかもわからず、資料を見ていた私に、優しく声をかけてくれた。
「いや、今アメ食べようと思って袋開けたらアメどっか行ったんだよね。探したら服の上にあったさー」
え、何この人って思ったけれど、あの人なりの優しさだったんだね。
あなたは最後にこう言いました。
「頑張ってね」

私が給湯室で洗い物をしていたときに、あなたは給湯室に入ってきました。
荷物を運びに。
私は「そこに置いておいてください、後でやっておきますから」って言って、あなたは「よろしく」と、任せてくれました。
そしたら何故か戻ってきたあなた。
その頃からあなたのことを気になっていて、恥ずかしさのあまりカーテンに頭を強打した私。
「…大丈夫?」…はい。
次に通るとき、あなたは「頭気付けろよ」って男らしく言ってくれたのが、とっても嬉しくて、あなたのことを大好きになりました。

見習い期間が終わって間もなくの頃、とっても忙しい時期に突入し、一人で係の仕事をしていた私。大荷物を台車で運んでいた。
そんな時に通りすがりのあなた。「それ、一人で運ぶの?頑張ってね」
次の日も、係の仕事で一人動いていた。動ける人が私しかいなかったから、仕方ないの。
いろんな人に聞かなきゃいけないことを聞き回っていたら別の部署の部長さんに「そんなことは後にしろ」と怒られた。
正直、あれはタイミングが悪かった私が悪いと思う。でもあの頃は「私の係の仕事なんて所詮そんなことなんだ」って思ってしまって、疲れ切っていた私は何だかやるせなくなった。
そんな時にまたあなたに会って、「あれ、昨日も一人だったよね、手伝ってくれる同期いないの?」って話しかけてくれて。
「みんな忙しくて私しか動ける人いなくって」って答えたら「大変だね。頑張って。」って励ましてくれた。
あなたは知らないかもしれないけど、あの後別の係の同期の前で大泣きしたんです。嬉しくて嬉しくて。思い出して書いてる今も泣きそうです。

7月ころ、このままだと本気になってしまうとおもって、あなたを好きでいるのをやめようと思った。
その頃かな、あなたは新しい係の担当になった。

8月に、その係のことで事件が起きて、準備は全員の仕事なんだけど、どうして誰もしなかったんだという件についてあなたに私が怒られたんです。
同期が謝りに行ったら「気をつけてください」くらいで終わったのに私だけが、「(同期の)仲が悪いとかいいとかそんなんじゃなくて、外の人に迷惑がかかるって話」「連絡ちゃんととって」「引き継ぎ書あるんでしょ?それ見せてもらったけど、あれに書かれてることが全てじゃないから」「わかんないことがあったら、先輩なり上司なり、俺でもいいんだから聞くこと。わかった?」って延々と怒られて、他の同期だって先輩だって同罪なのに、っていうか勤務変更もあって掃除もあってその日に当たってる係の仕事もあって動けるはずがない私にキレだして、今度は悔しくて泣きました。

9月は、あなたと初めて外のお仕事でご一緒して、っていうかそもそも外のお仕事自体初めてで、不安だったのに、不安を煽るようなことを言い出し、またもや悔し泣き。
当日になったらあなたは集合時間にも来ない。部長を待たせているんですけど。
大嫌いなあのときでさえ、あなたの運転は素敵に見えました。
いろいろお話をして「忘れ物ないよね」「はい」って確認して、車に戻ったとき、「あれ、鍵がない」とあなたは騒ぎ出して、私はそんなあなたにイライラして「じゃあ私戻ってみてきます」って言ったんです。そしたら「ひかれないように気をつけてね」と心配してくださったのにわたしのイライラは収まらず、戻って探したらあなたが座っていた座布団の上にぽつんと鍵が置いてあって更に私のイライラが増し、車に戻って「鍵ありました-」って言ったら「どこにあったの?」って聞かれて、「座布団の上です」って言ったら「忘れ物ないって言ったのにねー」って私のせいにされ、更にイライラが増し、帰りの車の中で私はふて寝をした記憶があります。

その翌日に、先月事件が起きた係のことについてお聞きしたら「いいです、一人でやりますから」とか言い出して、「わかんないことがあったらなんでもきいて」って言ったのはそっちじゃないですか?みたいな感じになって、またもや涙。
当日、あなたは一仕事追えた後、会社でやけ酒を始め、私は花器を持ってあなたのいるところへ行ったら「何それ、お花生けるの?」とか言い出して、就業時間後だしこんな時間に生けるわけないでしょって思ったから「明日お花のお稽古があるので」って言った私。
あなたは、そのとき私のことをどう思っていたか直接は知らないけれど、私に「プライド高いでしょ、誰なら認めてるの?」って聞いてきましたね。
私は「皆さんお優しいので…皆さんのこと尊敬してますよ」と答えました。
あなたは私にどんな答えを求めていたのかわからないけれど、「そう来たか」と言いました。
私がその場を離れた数分後、あなたは私の名前を大声で叫びました。
「○○さん、○○さーん!台拭き持ってきてー」
素直に台拭きを持って行く私。
あなたは酔っ払っていたのか、「○○!」と珍しく私の名前を呼び捨てに。
私が返事をすると、「拭け」と指示をしてきました。
丁寧に拭いていると、あなたは私の拭き方を指摘し最終的には「どうしてプライド高いのにそんなこともわからないの」と言いました。最後に台拭きを私に投げつけてきましたね。今となってはいい思い出ですが。

更に翌日、同期から、あなたが私のことを「ぼーっとしているからダメだ」と言っていたと聞きました。それを聞いた時点でもう、修復はできないと悟りました。もう壊れたものは元には戻らないんだと。

その直後ですね、あなたが病みだしたのは。
みんなは気付かなかったかもしれないけれど、私は気付いてしまった。
それで私は、あなたが元気になってくれるなら、もらい病みをしてもいいと思った。
だってあなたにはみんなを笑わせてほしいから。
結果あなたはすぐに元気になった。それで良かったと思う。

10月に入って、また例の係の事で、私は何が何でもあなたよりも先回りをして行動したいと思ったから、誰よりも先に準備をしに行ったら「じゃあ、一緒にやろう」って言ってくれて。
またいろんなお話をした。
そうやって私は信頼を取り戻していきました。

そういえば同期から、あなたが私のことを心配してくださっていると聞いたことがあります。「○○さん大丈夫?」と。なんだかそれでまた、あなたの事が好きになりました。

会社の忘年会で、私はあなたの元に真っ先にお酌しに行って、私が「冷たい(重要)ビールです」と言うと、「上手くなったね」と褒めてくれました。あなたは「俺のところにお酌しに来る人はみんな素直な人だ」って言ってました。「悩んでる人はみんな俺に相談したらいい」とも。
先輩とともに、あなたの仕事のことについてお話を聞いて、きっとあなたは誰にも見えないところで努力されているんだと、苦労されているんだと思いました。
ある人はあなたの事を「かっこつけてる」って言ってましたが、嘘でも「俺は何でもわかってるから」っていえる人って本当にすごいと思います。

2010年も残りわずかって言うときに、あなたと少しだけお仕事が一緒になって、「これからいそがしくなるけど、がんばるべ」とおっしゃっていて、その言葉だけでがんばれそうな気がした。

年が明けて、いろいろあって仕事を辞めたくなった次の日にあなたと勤務が一緒になって、あなたが言った「おじさんで良ければ相談に乗るよ」という言葉に甘えてしまって相談に乗ってもらって、いろいろお話ししたらお説教されたけれど、最終的には優しい言葉で励まし引き留めてくれて。後で私がいないところで言ってたみたいだけど「相談してくれてよかった」と言っていたそうですね。「誰にも言わないでください」って言って、「それは俺が決める」とか言っておいて未だに誰にも話してないですよね。あなたに相談して、っていうか相談したのがあなたで良かったと思いました。正直に言うと、会社であなたの事しか信頼してないから、あなたにお話ししたんです。

その何日か経った日に飲み会があって、またお酌しに行ったら「あ、気の利く人だ」と。
何日か前の何気ない出来事を、覚えていたんですね。
別にたいしたことはないです、コーヒーをいれただけなのに。
「頑張ってね」また、元気づけられてしまいました。

また別の日に飲み会があって、立ち話。
そういえば、2ショットで写真を撮ったような…?
何だかお互い照れていたような(笑)中学生みたいでした。
最近あなたとお話ししていると、素直になってしまいます。
でも、あなたとお話しをしているととても楽しいし、あっという間です。
こないだも、お話ししているときに何気なく気を遣われてしまって、凹みましたが、内心嬉しいです。

最近思うんです。
たとえ嫌いな日があっても、腹立つことがあっても、最終的には大好きだし、仕事を辞める日が来るまであなたの事を忘れることはできないと。
あなたに出会えて本当に感謝しています。別に赤い糸で結ばれてるとも思わないし、付き合いたいとか結婚したいとかいう思いがあるわけではないけれど、これからも好きでいさせてください。

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

何とも重くて勘違いも甚だしい内容でしたが、最後まで読んでくださってありがとうございました。



同期との何気ない会話。

「大丈夫か、○○ちゃん(笑)」
「今日は無事に一日を終えられそうです(´0ノ`*)」
「ほんとかよ(笑)」

1時間後…
「お疲れ様です」
「疲れたくないー嫌だあ゛(`ヘ´#)」
(スルーするみみぃ…)
「○○、てめぇ何無視してんだよぉ(笑)」
「●●さんお若いですもんねえ~、あははははは」
「あははじゃねえだろ(笑)」

何だかとても変な人だと思われている、ような。

そして、朝、上司との会話。
「お前痩せたな」
「すいません(笑)」
「(マイク越しに)○○さーん、太ってね♥」

恥ずかしいからやめて頂戴…





そして、今日は大好きな上司がお休みだったんだ。
明日はいらっしゃる予定だが。

あ、明日同期会する予定だったの。
それに大好きな上司も参加する予定だったの。
だけど、みんなの予定が合わなくて結局ダメになったんだ。
残念だけど、正直ダメになって良かったと思ってる。

好きだとばれてる時点で、お会いするのはとてもつらい。

私のことについて、相手がどう思っているかなんてわからないけど、
こないだ二人きりでお話ししたときとてもお優しかったんだ。
そのときの話を同期にしたら、
「でも、私とお話をしていて、そんなことが起きても彼は絶対にそんなことはしない」
マジですか。
それは、あれですか?私が辞めたいって言っているから優しくしてくれているのかな。それとも、私の気持ちを気付いているからこその行動なんですか。

だってさー、こいつプライド高いから誰のことなら認めてんのかなって思って「好きな人できた?」って聞いてみたら本気で動揺されんだよ?結構鈍感な人でも気付きませんか?

会社内ですれ違うのも怖いわ。

そうそう、こないだ二人っきりでお話ししたときに、仕事中だったんだけどね。
冷蔵庫にお菓子が入ってたわけですよ。
「このお菓子、先月の余ったやつじゃない?」
※毎月ある総会みたいなやつに出すお菓子を2人で分けていたんだ
「何か見覚えありますねー」
「でしょ?じゃあ、これあげるよ。○○さんに」
「え、、、いいんですか?ありがとうございまーす」
「いや、いいよお(笑)」
「じゃあ、□□さんから頂きましたってホワイトボードに書いておきますね」
「うん、一人でロッカーの中で食べてもいいしね(・∀・)」
(何故この人はそのことを知っているんだ…!)

気がつけばそのことがあったのはバレンタインの翌日。
お菓子はチョコレートとクッキー。
バレンタイン逆チョコをもらいました(‐^▽^‐)
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もちろん…

毎日行きます♥

楽しいよねーコンビニっ♫

いつも仕事帰りに行ってて、

おにぎり2個となんこつつくね棒と肉まん食べて、さらに家で夕飯食べてたら、さすがに太った(´・ω・`)

上司に「太ったなあ♪」って言われて、食べる量をおにぎり1個となんこつつくね棒と夕飯にしました。

そしたら…見事に体重が戻った、痩せた(^∇^)

調子に乗って食べる量が増えつつあるみみぃでした。

とりあえず、最近はどこに病みスイッチがあるのかもわからなくて、

出勤しながら音楽も聴けなくて、

けっこうやばい状況なんです。

でも、一昨日、大好きな上司とお話しして、

自然な笑顔で話せている自分がいたのね。

あんなに病んでたのに、楽しくお話しできたの。

やっぱり、私を病みから引きずり出してくれるのは、

あなた一人なんだってことが、わかったんです。

職場で誰のことも信用できないけど、あなたのことは信頼できる。

ますますあなたのことが大好きになった。

全然私なんか下っ端なのに、気遣いなんかしてくれて、

そんなことしてくれなくったっていいのに。

あなたは、私が病んでるのを知っているから優しくしてくれるのかもしれないけど、私はあなたと時間を少しでも共有できるだけで幸せなんだ。

ひょっとしたら、私があなたのことを大好きだという事実をあなたは知っているかもしれないけれど、

それでもいいから、あなたを好きでいさせて。


結構重要な仕事のチームにいれてもらえて、

親にも自慢して、

めっちゃがんばったのに、

下ろされた。

私の代わりに先輩がなった。

悔しくて、悔しくて、ずっと泣いた。

同期は、わかったような口ぶりで何かを言おうとするけど、

下ろされた経験のないあなたたちの言葉なんて一つも聞きたくないの。

自分が悪いのなんて、自分が一番わかってる。

励ましも必要ない。

でも、今回下ろされたのがきっかけで、仕事を頑張ろうって思えたんだよ。

今までは、辞めたいって思ってた。

頑張ろうって思っても、心のどこかではどうせ辞めるからとか思ってた。

でも、頑張るよ。

ここで辞めたら負けになっちゃうから。

超久しぶり…でもないか。

皆様、お元気ですか?

みみぃはなんとか元気でやってます、なんとかね。

頭痛くて、吐きそうだけど気にしない。

マシマロは関係ない!!!!!!!!!笑

明日誕生日なのに仕事だよ。

割り切ってますけど、行きたくない、行きたくない。

また辞めたいとか思っちゃってさ。

また相談したくなっちゃってさ。

でも相談なんかしたら「うちらのこと上司に愚痴ってるでしょ」って言い出すしさ。

でも同期には言えないしさ、もちろん先輩にも言えないし。

体動かすの苦手だから、他の事務系の仕事とか、係の仕事(企業を相手にする仕事)とかを頑張ろうと思ったのに、頑張ってたのに、それが一番の仕事だからできないんだったら辞めなさいっていわれたの。

じゃあ私が今まで頑張ってきた意味は?

係の仕事付けられて、みんなが練習している時間に係の仕事で残業して、それで「遅れてるのは自分のせいだってわかってるよね。だって自分がそうしたんだもん」って言ってきて、でもそうなるのをわかってて私のことをその係に付けたのは紛れもなくあなたじゃないですか。

係の仕事だって一生懸命やってきたのに「何にもしてない」とか言われて、

しかも「この係に付いたら練習しなくていいから楽だよ」って言ったのは誰?あなたでしょう。

確かに正月の時点で辞めたいという気持ちが生まれていましたよ。4月から来なくていいとか辞めるなら今のうちに辞めたらとか言われたから、私はそのときすでに限界を感じていたから、他の同期は頑張ろうって思ったかもしれないけど、私はもう無理って思ったんです。

忙しいのはみんな一緒とか言われたけど、あなたフリーの時間暇をもてあましているじゃないですか。

あなたなんかと一緒にしないで。

確かに上の人は上の人なりに大変かもしれないけど、でも、何もしてないって上司に言われているあなたたちにだけは言われたくない。

未だに係の仕事で残っている仕事もあるのに、それに他の係の仕事だってある。

他の係の仕事も全部私に押しつけるくせにその言いぐさは何なの。

同期だって信用できないから自分でやってる仕事もあるのに。

朝の6時に出勤して、家に帰ってきたらもう9時過ぎてるの。

それで家でも練習しろとか無理でしょ。

それとも寝ないで練習すればいいんですかね。

あなたたちが降りるまで私たちは降りれないから残らなきゃいけないの。

帰りたいならさっさと帰ればいい。

はあー、腹立つ。

今日は、上司の「退職願」を見ちゃったわけです。

「このたび一身上の都合により…」

あ…まじですか。

体調悪かったもんね。知ってたよ。

手足の震えが止まらなかったこと、最近急激に痩せたこと。

大晦日に上司の誕生日だったの。

だから、お誕生日おめでとうございますって言ったの。

そしたら、よろこんでくれたみたいで、こっちも幸せな気分になったの。

翌日に冗談で「一緒に暮らそう」なんていわれたりもした。

それ以来、上司は優しくて、仕事を辞めたいなんて思っている私の心の支えでした。

でも、そんな上司が辞めてしまうなんて…

お酌しに行ったら「俺に飲ませるなよ」って言いながら笑顔でお酌に付き合ってくれたこと、今でも覚えています。

あなたが辞めてしまうなんて、心にぽっかり穴があいてしまうみたいだ。

元気になって戻ってきてほしい。

戻ってこなくてもいい、お願いだから元気になってほしい。

お誕生日は仕事なんです

前日はお休みを頂きました。

なのに来月2連休もなくって…

悲しいです(ノω・、)

昨日、今日と2連休なので、前祝いγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

お誕生日プレゼント買いまくり☆笑

ユニコーンのDVDだの、ケツメイシのシングルだの、フジファブリックのアルバムだの(←まだ聴いてないや)、あと黒縁めがねも買いました!

今の世の中すごいね~。めがねが4250円で買えるんだわ。

素敵。

あ、そうそう。

お誕生日なのに、勤務が…

私、一番嫌なところに付けられていてですね、はい。

今年10回目?同期でその勤務付いてない人もいるのに?

しかも誕生日に?

なんだか、私をその勤務に推薦した上司がいるらしくてですね、年が明けてから見事につきまくっている訳ですよ。

推薦して頂けたのは、とてもありがたいことなんです。

でも…でも…。

私なんか未だにテンパってしまいますし、実は向いてないんじゃないかって思ってたりします。

っていうかその勤務に付くたびに仕事辞めたくなります。

そして泣いてます。

私の会社には訳のわからない人がたくさんお勤めされているので、事件が多発するんです。そしてたとえ100%私に過失はなくても、一番下だからという理由で全てを私のせいにされます。

だから…嫌なんです。

問題は、誰と一緒か。

誕生日どうなるかな\(^o^)/

まあ、誕生日に好きな人にお会いできるっていうのが唯一の救いかもですね。

職員大集合の新年会。

上司の奥様方もいらっしゃって、緊張しました。とっても。

いつもよりも何倍も動かなきゃね。


みんなでバスに乗車してレッツゴー☆


バスの車内…

「何か職員旅行みたいだね(笑)」

うえーい\(^o^)/何か思い出したくもないようなことをいっぱいおもいだした!


そして、なぜ、ホテルで新年会?という根本的な疑問がわいてきたが、気にしない。


1年目は挨拶があるよって言われていたけど何にも思いつかないまま…


できることならバックれたい。


そんな気持ちとは裏腹に目的地に着いてしまう。


席はもう決まっているらしい。

そしてよくわからないがくじ引きを引かされる。どうやら大抽選会が執り行われるらしい。


会社で4番目に偉い上司とその奥様、元日早々に「一緒に暮らそうぜ」と言ってきた上司とそのご家族、警備さんに私の担当の先輩と、それから私。


ことごとくイケメン上司のお隣にはならない。でもそこのテーブル社長夫妻がいらっしゃったんだ。おっかねえ。


とりあえずテーブルに運ばれてきた料理を全力で分ける。


「ビールでいいですよね?」

上司の奥様のお酌だ、断るわけにはいかない。しかし私は未成年である。


社長のご挨拶。

「新年会は行きたいとか行きたくないとか言う理由で欠席するものではない。」

うーん、ここにいる方は少なくとも出席していらっしゃいますが?


きにせず乾杯(゚ー゚;


ご歓談…

お酌しに行きたいけど先輩のGOサインがでないので先輩とお喋り。


やっと出たGOサイン。

とりあえず外のお仕事でお世話になった上司にお酌。


私の顔を見るなり爆笑。


どのテーブルよりも、どの時間よりも盛り上がる2人。


挨拶がいつ来るかと緊張しすぎて、ビール瓶を片手に「いえーい」とか言っていたら上司に爆笑された私。


司会「ご歓談ではございますが、本年度入社致しました1年目のご挨拶です。」

ついに来てしまいましたか。


前に出る。

同期の息子さん(同期といえどもかなり年齢が離れている)の挨拶でかなり盛り上がる会場。

「今年は目標があります。風邪を引かないようにしましょう!」

くそぉ、なんてかわいいんだ。


さらに、同期が「不届きものですが」とか言い出して笑いを取り出す。


自分の番がやってきて、緊張はピークに。足はガクガク。

「本年度入社致しました、1年目の●●と申します。

 私はいろいろなご縁がございまして、こちらにお勤めしております…」

目の前には社長夫妻、そしてイケメン上司。緊張しない訳がない。

「…昨年はとてもやりがいのある係のお仕事をさせて頂き、大変光栄に思っております。

 まだまだ未熟者ではございますが、精一杯努力していきたいと思っております…。」


部長「おう、がんばれよ~」

「がんばりまーす、ありがとうございました。」

無事に(!?)挨拶は終了。


いろんな上司のところへお酌しに行く。

新婚の上司に注ぎに行った。

上司「お正月お疲れ様でしたあ」

…はあ。

上司「次は2月3日だね?」

私「私2月3日にその勤務なんですか?」

上司「知らない(笑)」

上司「そうそう、うちの奥さんです。」

私「1年目の●●と申します。」

上司の妻「宜しくお願いします。」

私「宜しくお願い致します。」


ずっと探していたイケメン上司を見つけ出して何となく隣に行ってみる。


上司「何か座ってたら落ち着けないね。」

私「はい。お酌で忙しいです」

上司「ねー、ゆっくり飲みたいのに(笑)」

私「私、両手にビールとお茶持ってておかしくないでしょうか。」

上司「えー、いいじゃん。お酒飲む人と飲まない人で^^」


何この人、超優しい(笑)


上司「好きな人、できた?」

…え、好きな人?あなたですよ。

私「いえ…あ、えー…」

上司「いや、人として好きな人だよ。尊敬できる人は誰?」

私「いやあ、皆さん尊敬できる方ですので。」

上司「それじゃあまだまだ成長できないなあ(笑)」

私「じゃあ、○○さんで。」

上司「え、お酌してくれるの?」

私「いえ、私○○さんのこと尊敬しているんです。」

上司「俺?俺なんか素見せてないよ。」

私「私相談に乗って頂いてとっても助かったんですよ。気持ちが楽になりました。」

上司「あれはね、全然いいよ。」


あー、好き好きオーラ全開だわ(笑)


私「そういえば○○さん、9月ころ私に同じこと聞きませんでしたか?」

上司「マジで?覚えてないなあ」


この人私に台拭きを投げつけたことを覚えていらっしゃらない\(^O^)/


上司「俺、くじ引き53番だったんだけど、何あたんのかな。何番?」

私「私8番で、もう当たりました。」

上司「そっかあ。何当たるのかな。」


かわいいな(笑)


イケメン上司と同じ部署の事務員さん、一眼レフを持って登場。

事務員さん「○○さんと●●さん、一緒にとってあげるよ!」

待って、恥ずかしいんだけど(爆)

上司「え、2人ですか?」

私「嘘、え?え?え?」

上司「■■さん(年が離れている私の同期)も一緒にとりましょうよ?」

同期「いや、遠慮しておきます(笑)」

何故遠慮した?空気読んだのか?

上司「△△くん(同期の息子)も一緒に写ろう!」

同期の息子「嫌だー」


結局写真を撮ることに。しかし2人して赤面。

恥ずかしすぎて泣きたくなる。


ばれてるのかしら。私の気持ちが。

その気がないのにどうして恥ずかしがったりするの?


っていうか確実に周りにはばれてるよね。


何故か同期にはうらやましがられ、さらに恥ずかしい思いをする私。



とりあえず次長にお酌。

次長「こいつ、いま俺の下で働いているんだ。直属の部下。」

そう奥様に紹介する次長。いつも馬鹿にされてるのに!嬉しいな、何か。

次長「今、目で合図したらちゃんとわかるように訓練してるんだもんな。」

奥様「私よりもあうんの呼吸なのね」

いやいやいや…


いろんな人に挨拶を褒められた。

しかし、上司にはおもしろいことをやれと、もう一度やり直せと怒られました。


次の日、普通の勤務でいろんな方にお会いしたわけです。

もちろんイケメン上司もいらっしゃったわけです。

私「…おはようございまーす」

上司「おはようございまーす…」

妙に気まずい空気が流れる社内。


あの写真、頂いてないけど、事務員さんの元には確実にあるわけで(笑)

確実に二人とも恥ずかしそうな顔をしていると思うんです。


そして新年会以来、上司との距離が狭まったような。