今朝から興奮状態に陥っています。


この感情は、現役時代で例えるなら大者との試合が決まった時と同じです。

夕方には、対戦相手が、サウスポーだと知らされる。


しかし接近戦になれば、オーソドックスであろうが、サウスポーであろうが、関係ないんだよね。
サウスポー対策として唯一言うなれば、インサイドのブローがカギとなるね。

興奮してても冷静に分析できる私は、現在ランニングハイ。

ついに、「近いうち」が、決まりました。
私自身ある程度覚悟してたのですが、

「えっ今日、言っちゃう?」みたいな驚きがありました。
そんな頃、親分から
「そう言う事だから。」とシラーと連絡がありました。

しかし、その連絡が、私の興奮した気持ちと少し冷静さを失った心を宥めてくれました。

本日、改めて器のデカい男が、何か知る事ができました。


お礼とお願い
この度、私萱野哲也は、「近いうち」をもちまして特別国家公務員
を失職する事となります。
人を殴る世界で生きてきた私が、現在の事務所に入所して約4年あ
まり。
この4年間が、昨日のように感じます。
入所当時は、政治の「せ」の知らず、ふりがなの打った政治の本を
ひたすら読んだ。
...
支援者さんとケンカした。地盤・看板・鞄もないのに県議選に立候
補した。小指でクビになりそうになった。代議士の思いと逆の方向
に走った。
そして今、思う。「何もできていない!」「嘘つき!」と言われよ
うが、自分の進んだ道、これまでの活動は、間違いはなかった。と
そう思わしてくれる、ご支援下さった方々に感謝です。
「近いうち」は、年内だと感じております。残り少ない時間私に力
を貸して下さい。
私の信じた事、人間を信じて下さい。
この仕事がしたい。
有権者の信任を得てさせて下さい。

衆議院議員花咲宏基 秘書 萱野哲也