ご無沙汰です!
年末からなかなか時間が取れずたまに本編見る以外はウルバトとツイート垂れ流すぐらいしかしてませんでしたが今年も記事は書いていきますよ〜よろしくです。

ネオマキシマ砲解説に入ってから気合が入りすぎてちょっとガス欠気味だったんですが(笑) 本当は日記感覚であれこれ雑多に書いていきたさもあります。。気軽に。。

ちょっと解説はお休みして(次が最後なのに…)近況を綴りたいと思います。


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本当は今日もっと書き込みまくった記事を上げるつもりだったのですがなかなか結論が出ず……まぁZ11話の「守るべきもの」についてなんですが。

視聴後にすごいショック受けて、長く引きずって、14話の「四次元」でかなりスッキリしたと思ってもけっこうしこりが残っていて、、その辺を言語化したかったんですが 自分が受け入れられなかったことを書き出すとあまり気持ちのいい文章ではないんですよねぇ…

そんなタイミングでエヴァの庵野監督とティガ脚本の川崎郷太さんの対談なるものをTwitterで拝見しまして、これもま〜考えさせられる内容でした。1999年の記事なのかな?

内容が気になる方はネットで探して頂くとして、思ったのは

①作品を見た感想、リアクション
②定義や解釈、○○はこうあるべき論(自分の願望)
③個人的な評価

発信する時はこの辺を分けて述べたいなと。

これが自分の中で分別できず混ざったままアウトプットすると、多分余計なことまで言っちゃうし 他人の受け取り方も予期しないとこまで行っちゃうような気がしました。気をつけよ…

やっぱり長く続いてるシリーズですからねぇ
単純な評価じゃなく相対的に比較的に述べられることが多いし、思い入れも人それぞれだしなぁ
だからこそスマートにいきたいですね!これ自分の目標ね!


それをふまえて「守るべきもの」への自分の反応を整理すると

①すごく辛くなる、今まで見てきた「ウルトラマン」への安心感崩壊した、やめてくれ…←
②ウルトラマン本人が当事者になっていい問題だったのか?、Zがハルキにと全然対話しないのなんで、怪獣の扱いそれでいいのか
③構成と演出ハンパない、時代に則しているのかも

みたいな感じ。。
①感想としては、「四次元狂騒曲」までの連作の序章だから ショッキングな問題提起だけしてオチ/まとめ/画竜点睛はまだつかないにしても、おもしろい/おもしろくない/心に残る/残らない 意外の部分が気になっちゃって仕方なかったなぁ…。
②はだから"ウルトラマンってもっとこう…さぁ!"とか"怪獣って…さぁ!"みたいな事を感じたわけで。
③は冷静になってみると よく作り込まれた回だったなぁと感心してしまう……
といった具合です。。

またうまくまとまることがあったら記事にします。

②のところやなんかは本当は誰かと論議したいところですよね!
おれの思うウルトラマンは…こうなんだよ!!っていう。
楽しいやつ←


あー、、絵が描きたいです(唐突に終了)。