Re:無題
>松本 留五郎さん
実車は、間近で見ると、やっぱり迫力がありますよね
あと、鉄道模型は、やっぱり走らせてなんぼですね
レールを敷くのが面倒なんですが😅
Re:無題
>五十路モデラーさん
個人的には、缶モーターの軽快さと、金属モデルの重厚感とが、良い感じにバランスしているように感じました
インサイドギアも影響しているんですかね?
ウォームの噛み合わせは、ピニオン、スパーの噛み合わせと似ているんで、ラジコンの経験が活きているかもしれません
キツい状態からほんの少しだけ離すってイメージです
よく、ビニール一枚挟むとか言われますが、それだとゆる過ぎるように思うんですが・・
MPギアは未経験ですが、これだけ走ると、インサイドギアでも十分かなって気がします
本物のゆうづるの写真は迫力があり、美しいですね。工業製品なのにたくさんの人の心を乗せて移動する電車は、夢がある様に見えて来ます。
そして、鉄道模型も素晴らしい仕上がりで綺麗です!可愛らしい夢を乗せられそうです。
インサイドギアのED75、なかなか重厚感のある走りですね。
私が最後にインサイドギアを触ったのは、もう30年くらい昔のことです。ウォームの噛み合わせ調整が下手糞だったので、パワトラに逃げました。
パワトラを2台使って端子同士を結線すればスムーズに動くことを知ってからは、インサイドギアを思い出すこともありませんでした。
ところが、最近になって、やっぱり蒸気のキットを組みたい、という思いが強くなり、その準備として、昔のインサイドギアを引っ張り出して、再度、ウォームの噛み合わせ調整にチャレンジしようかと考えています。