ただ、君を愛している
冷たい雨、二人の間に流れる時間
傘に響く雨音、沈黙が胸に刺さる
「君が好きだから、離したりしない」
胸に誓った約束
「僕はなんとか元気にやっています」
今はそれしか言葉に出来ない
出会っていくつもの夜を語り明かしたね
月明かり、朝焼け、輝く君の瞳
ずっとこのまま一緒にいられたらもう
二度と離さないよ、君が好きだから
銀色の空、涙がこぼれる
傘も持たず僕は、空見上げる
「愛する気持ちだけじゃ、届かない」
僕は知ってるはずなのに
「時間を忘れさせてしまうよ」
君を愛する気持ちは
もう何度目になるのだろう
失ってから気付く存在の大きさ
ずっと一緒にいたかった
けれど、叶わない恋だと知っていた
それなのに僕は
長く短い時の中で
君を好きになって
君に恋をして
愛していたんだ
心だけは知ってる
ただ、君を愛してる
傘に響く雨音、沈黙が胸に刺さる
「君が好きだから、離したりしない」
胸に誓った約束
「僕はなんとか元気にやっています」
今はそれしか言葉に出来ない
出会っていくつもの夜を語り明かしたね
月明かり、朝焼け、輝く君の瞳
ずっとこのまま一緒にいられたらもう
二度と離さないよ、君が好きだから
銀色の空、涙がこぼれる
傘も持たず僕は、空見上げる
「愛する気持ちだけじゃ、届かない」
僕は知ってるはずなのに
「時間を忘れさせてしまうよ」
君を愛する気持ちは
もう何度目になるのだろう
失ってから気付く存在の大きさ
ずっと一緒にいたかった
けれど、叶わない恋だと知っていた
それなのに僕は
長く短い時の中で
君を好きになって
君に恋をして
愛していたんだ
心だけは知ってる
ただ、君を愛してる
voice
声を聞くだけで涙が出るのは
今でもあなたが好きだからなの?
あのね、今日ね・・・
一人で話してる
あなたの前でははしゃいでいたね
強くないって分かってるのに
なぜかいつも強がり言ってしまう
あなたは多分全て
お見通しだったんだろう
たった一人世界で
あなたがいるなら
他にはもういらない
あなたほど好きになった人はいないの
ねぇ?気付いて?お願い
わたしなら大丈夫
裏切られることには慣れているから
だけど、あのね・・・
何度傷ついても何度裏切られても
心は痛いままなの
あなたがいないと
強がることもできなくて
わたし涙流すだけの
あなたの嫌いなわたしだわ
みんな忘れてしまえればいいのに
あなたのこと思いだす
楽しかったことと笑顔だけが
いつまでもわたしの中
色あせることのない
わたしいの想いとともに
いつかまた会えたなら
わたしの声
聞いてくれますか?
待ち続ける
強さは
あなたへの気持ち
ねぇ?聞こえますか?mk
永環
会いたいと願う日にはいつも会えず
会えないと思う日には君がいて
こんな関係いつまで続くんだろう
僕はどうしていいか
わからないだけの
ただの人だけど
いつまでもこの先ずっと
このままでいいわけじゃない
そんなことは誰よりわかっている
なのに
そばにいるだけでいいんだよ今は
それは嘘じゃない
寂しそうな声で
君の名を呼んだ
誰もいない部屋で
声は届かない
完全に心閉ざしたら
その先には暗闇しかない
だからそんな風に
気持ち抑えなくていいのに
君の気まぐれは
いつも僕を悩ませる
だけどそんな風に
気持ち試さなくていいのに
いつまでもこのさきずっと
このままの関係で
いられるかなんて
何もわからないんだ
だけどこのままずっと
今は君のそばで
こうやって寄り添っていたいんだと
それだけでは嘘じゃない
また君を呼ぶ声がする
僕は心閉ざさずに
君を待ってる
会えないと思う日には君がいて
こんな関係いつまで続くんだろう
僕はどうしていいか
わからないだけの
ただの人だけど
いつまでもこの先ずっと
このままでいいわけじゃない
そんなことは誰よりわかっている
なのに
そばにいるだけでいいんだよ今は
それは嘘じゃない
寂しそうな声で
君の名を呼んだ
誰もいない部屋で
声は届かない
完全に心閉ざしたら
その先には暗闇しかない
だからそんな風に
気持ち抑えなくていいのに
君の気まぐれは
いつも僕を悩ませる
だけどそんな風に
気持ち試さなくていいのに
いつまでもこのさきずっと
このままの関係で
いられるかなんて
何もわからないんだ
だけどこのままずっと
今は君のそばで
こうやって寄り添っていたいんだと
それだけでは嘘じゃない
また君を呼ぶ声がする
僕は心閉ざさずに
君を待ってる