向日葵
君のこと嫌いになれたらいいのに
そんなことつぶやく私
知らないうちに目で追ってる
君のこと頭の中に溢れてる
出会わなきゃ傷つけあうことも
苦しむこともなかったのに
君がいるから
私の心の鼓動が収まらない
心まで明るく照らす
向日葵のようなあなたの笑顔
もう会えないってそう感じていたのに
君がいた季節はまたくる
もう忘れてしまおう
何度心に誓ったのかな
目を閉じれば
君の思い出ばかり溢れてくるよ
君と過ごした季節は
過ぎ去ってしまったのに
何故だかまだここにある気がして
今でも思い出してきてしまうよ
心まであったかい
君は向日葵のように
まだ私のこと
優しく包んでくれる
こんな気持ち知らなければ
こんな気持ちにならなかった
君がいなければ
こんな季節はもう来ないのに
心まで照らしてくれる
君は太陽のような向日葵
これからもずっと
見ていてくれるかな?
心まであたたまる
君の温もりは
永遠に私の中
消えることない御守り
出会わなけれれば良かった?
今では見える
君と出会えたから
私は恋したんだ
その声
その顔
その優しさ
その温もり
忘れることはないでしょう
もうすぐ次の季節は来るけど
君は私の向日葵
枯れることなく
ずっとそばにいる
そんなことつぶやく私
知らないうちに目で追ってる
君のこと頭の中に溢れてる
出会わなきゃ傷つけあうことも
苦しむこともなかったのに
君がいるから
私の心の鼓動が収まらない
心まで明るく照らす
向日葵のようなあなたの笑顔
もう会えないってそう感じていたのに
君がいた季節はまたくる
もう忘れてしまおう
何度心に誓ったのかな
目を閉じれば
君の思い出ばかり溢れてくるよ
君と過ごした季節は
過ぎ去ってしまったのに
何故だかまだここにある気がして
今でも思い出してきてしまうよ
心まであったかい
君は向日葵のように
まだ私のこと
優しく包んでくれる
こんな気持ち知らなければ
こんな気持ちにならなかった
君がいなければ
こんな季節はもう来ないのに
心まで照らしてくれる
君は太陽のような向日葵
これからもずっと
見ていてくれるかな?
心まであたたまる
君の温もりは
永遠に私の中
消えることない御守り
出会わなけれれば良かった?
今では見える
君と出会えたから
私は恋したんだ
その声
その顔
その優しさ
その温もり
忘れることはないでしょう
もうすぐ次の季節は来るけど
君は私の向日葵
枯れることなく
ずっとそばにいる
うたかたの夢
手を伸ばした先に未来はあるの?
答えばっか求めて
大事なもの見落としてない?
「不安だらけです」って
誰だって私も同じ
さぁ進まなきゃ
誰も待ってくれはしない
向こうから近づいてなんて
夢のまた夢さ
手を伸ばした先に未来はあるの?
まだ見つけられない答え
手探りで自分らしく
追い求めて
きっと輝けるはずさ
何を失ったって?
心に問いかける
頭の中はぐちゃぐちゃ
暴れ出しそう
あなたへの想い
私の気持ち
いつか一つになれたらいいね
溢れ出す感情にカラダが
ついていけない
もどかしい気持ち
隠さずにいえたなら
今日までと明日からの私
何か変わるかなぁ
あなたを探して
夢みる
答えばっか求めて
大事なもの見落としてない?
「不安だらけです」って
誰だって私も同じ
さぁ進まなきゃ
誰も待ってくれはしない
向こうから近づいてなんて
夢のまた夢さ
手を伸ばした先に未来はあるの?
まだ見つけられない答え
手探りで自分らしく
追い求めて
きっと輝けるはずさ
何を失ったって?
心に問いかける
頭の中はぐちゃぐちゃ
暴れ出しそう
あなたへの想い
私の気持ち
いつか一つになれたらいいね
溢れ出す感情にカラダが
ついていけない
もどかしい気持ち
隠さずにいえたなら
今日までと明日からの私
何か変わるかなぁ
あなたを探して
夢みる
幻想
子供のころは
空は果てしなく広くて
海は無限に広がり
夢は必ず叶うと信じていた
大人になるにつれ
一つ
また一つ
モノを知れば
一つ
また一つ
夢を諦めていく
あなたには夢がありますか?
問いかけたい
私には夢がありますか?
その答えを探して歩く
いつかきっと
出会った日のように
純粋な心
取り戻せると信じていた
だけどもう
戻れない
お願い
サヨナラなんて
言わないで
今日も泣きつき
愛なきカラダ
夜は明ける
それでも羽ばたける翼
この胸にだいて
純粋にいきたいと願うから
人はまた前にすすむ
明日へ続く幻想のストーリー
空は果てしなく広くて
海は無限に広がり
夢は必ず叶うと信じていた
大人になるにつれ
一つ
また一つ
モノを知れば
一つ
また一つ
夢を諦めていく
あなたには夢がありますか?
問いかけたい
私には夢がありますか?
その答えを探して歩く
いつかきっと
出会った日のように
純粋な心
取り戻せると信じていた
だけどもう
戻れない
お願い
サヨナラなんて
言わないで
今日も泣きつき
愛なきカラダ
夜は明ける
それでも羽ばたける翼
この胸にだいて
純粋にいきたいと願うから
人はまた前にすすむ
明日へ続く幻想のストーリー