寝ても寝ても寝ても眠いですデルトロです。


私の周りには旅行の話をできる人が殆どおりませんが、

ちょっと前に母からモンゴルはどんな国なのか?とお伺いが。


ちとご紹介しましょうね~。

チンギスハンの統一からおおよそ800年。


日本の4倍くらいの国土があり、

首都ウランバートルは渋滞もある都会でっす。


シャレたカフェや日本食レストランもありますよ。

ヤキニクがおいしいです、遊牧とヤキニク・・・納得です。

最初にちょっと意外だったのがナイフとフォークで食事なのです。


チンギス・ハンビールというのがあって中ジョッキで300円くらい

だったかなぁ。ビールはどこの国もその国に合わせた味だからか

おいしいですよね。

よく え~~って言われますが青島ビール(ちんたお)がお気に入りです。


A:『デルトロくんいろんなとこでお酒飲んだと思うけど一番おいしかったのは?何?』

デル:『実は・・・・・・青島ビール(ちんたお)っす』

A:『え~~あんなサラサラなのに!』



ウランバートルから車で15分も行くと、もう大草原です。

想像通りのモンゴルなのだ。

気持ちのいい大草原が、どこまでもどこまでも続いています。



この大草原に来たら欠かせないのが、ゲル宿泊体験でっす。

この時の星空は忘れられません。

モンゴルの人たちって、雨が降っても傘をささず、

恵みの雨は、とっても神聖なものらしく滞在中に土砂降りはなかったのですが

それでも平気で歩いているそうです。


ヨーロッパ人もあまり傘使いませんね。

フード付きのカッパ着てますね。

皆にB型でしょと言われ、悪い気はしないが、
結婚式の呑み会でレディースに
『B型の人!』
と挙手を求められ、返事JAPAN・挙手JAPANのデルトロさんは
『はい!はいはいはいッ!!!』
とアピールすると
『却下』
と言われた25歳のあの瞬間は今でも忘れることができない。


人にはそれぞれ得意なことがあると思う。
それは、ピアノや水泳などのお稽古事だけではなく、日常の生活の中から身につけ、
特技となるものも多々あるようである。
私の友達の中の1人に印象に残る特技を持っている輩がおりますのでご紹介したい。
ずばりそれは「血液型性格分析」であ--------る。

「私(僕)って血液型、何型だと思う?」

というもっともバカバカしい質問は、意外によくでるものであり、また、
これは意外にもその場を和ませることができる、大変実用的な方法である。
使いたくないが使える。

合コン、上司との飲み、大して親しくない友人(例:友人の友人等)、初対面の相手との沈黙打破
等、様々な場面でよくその現場を目撃する。

輩は、ほぼ完璧までに血液型を当てて見せ、しかも相手が答える前に何故そう思ったのかを、
語りつくす。(ただしこれは、メンズのみ有効)

特に合コン時が分かりやすいらしい。
メンズの動きはこうだ。


A型・・・気配り上手で、空いた皿などは大変積極的に撤去する(ただし自分はやらず、周囲に指示する。
     例:「その皿、あいてるならちょうだい」等)。また、少しでも話が途切れている人を発見しては、
     フリを怠らない。仕切りタイプが多い。


B型・・・ノリが悪いわけでは決してないのだが、時折自分の世界をもつ時間がある。
     いわゆるバイオリズムの中で動く。長時間に渡ると、顔に「疲れた」と出してしまう。
     なんともありきたりな言葉だが、やはりマイペースである。


O型・・・基本的に明るく温厚であり、割と楽しい話題を好むが、仕切りはあまりせず、
     周囲の動きを見ながら自分のペースも合わせる。割と細かなことに気付き、動く。
     先ほどのA型の男性が「皿の撤去を要請する」のに対し、O型は自分で動く。


AB型・・・時間帯によりAとBがチラリズムで見え隠れする(どちらの血が濃いかにもより、出方が違う→
      ホントか!)。 興味ある話題にはかなり積極的であるが、それが終わると、
      あまり話を聞いていないが、本人は全く気にしていない。
      まれにだが、突然別の人格が現われることがある。
そういえば最近までO型だったと思っていた方が妊娠の際にA型だったことを知らされたと
聞いた→すごいね。

以前は
『デルトロは何型?』
と聞かれ
『C型』
と応えていたが、あまりにもみじめな結果となるので、『雲竜型』(横綱の土俵入りですな)と応えて
いますがそれもまたみじめ度に大差ないので次のウイットに富んだ一言を模索中だ。
もうすぐ38歳。チーン。

デルトロです。

時々・・・タイマッサージがあの値段で自宅近くにあればなぁなんて思います。

毎日マッサージ・・・。

いや滞在中は1日2回かな。


フットマッサージ!!60分 250B (1B=3円で計算して750円)

激安どころではありまえん。


1度50Bのチップを渡したら異様な喜びようで、次行ったとき

念入りにマッサージしてくださいました。

清潔感のある店構えで最後にお茶も出ますお茶


そして、宿泊しているところから近かったので300Bだけ握り締めて

行っていました。


ねんねしている釈迦さんががたおやかな姿で横たわるワット・ポーというバンコク1大きな境内を

もつお寺がありますがタイ古式マッサージの総本山になっているとかで、

寺院内にタイ古式マッサージのスクールがあり、学生さんから

特別料金でマッサージをしてもらうこともできますよ、バキバキ。

60分250B。(だったと思います)


ワット・ポー

          気持ちよさそうに寝ころんでおります。


タイ行きたいなぁ。