第3次ベビーブームプロジェクト 浅野アディックス純子のブログ -8ページ目

主人の粋な計らい~母の日

昨日は母の日でしたね


娘は、まだ1歳半なので、
何も期待していませんでしたが、
朝起きたら、テーブルの上にこんなものが


実は、このお花、
お野菜のお取り寄せ先から頂いたもので、
本もお友達から頂いたもの


でもとっても感動したのは、
主人が娘の気持ちをカードにしたためてくれたのです


ママへ

まだ小さすぎて話せないけれど、
ママの娘に生まれてどんなに幸せか、
ママが私にいつもしてくれることをどんなに感謝しているか、
どのくらいママのことを愛しているか、
ママに伝えたいんだ。
いつもありがとう!


初めての子育てでわからないことだらけですが、
わからないからこそ、一生懸命がんばってしまうもの。
そんな私の姿を、主人は、しっかり見ていてくれました


こんな粋な計らいができる主人に
惚れ惚れしてしまったので、
奥さんをハッピーにしたい男性は、ぜひぜひお試しあれー


娘の本当の気持ちはわかりませんが、
娘に尊敬してもらえるような人間になりたいものです。

メイドさんがいるのが当たり前の国~シンガポール

昨日少し触れたシンガポールの子育て事情の続き。


シンガポールでは、
月2万円くらいで外国人の住み込みのメイドさんが雇えるので、
ほとんどの家庭にメイドさんがいて、
子どものお世話はもちろん、
洗濯、掃除、アイロン掛け、料理などの
家事全般もやってくれるそうです


これは、小さな島国であるシンガポール政府が、
女性の労働力を無駄にしないために、
単純労働を外国人にアウトソースしているのだそう。


メイドさんは、シンガポール人との結婚は禁止されていて、
しかも、半年に一度、血液検査が義務づけられていて、
妊娠やエイズが発覚したら、即本国に送還。


こんな話をすると、
メイドさんがかわいそうに思えるかもしれませんが、
希望者は、後を絶たないそうなので、
かわいそうという考え方は、
私たちの価値観における話に過ぎないようです。


保育園は、大人気の園を除けば、
いつでも入園できるそうですし、
教育熱心なシンガポール人のニーズに応えるべく、
語学や算数なども、体系的に学ぶことができるそうです。


こんなサービスを受けられたら、
今の100倍くらい毎日笑顔でいられそうです

無事戻りました~

無事シンガポールから帰ってきました~

昨日は、久しぶりに娘を保育園に送って、
てんこ盛りのお仕事を片付けようと思ったら、
ランチを食べたら蕁麻疹が出たと
保育園からお呼び出し

やはり、いつでも頼れる両親などが近くに住んでいない限り、
日本で、仕事と子育てを両立するのは、
かなりハードルが高い、、、

これは、仕方のないことだと思っていたけれど、
シンガポールの子育て事情を知ると、
日本ももう少し、どうにかならないものかと思ってしまいます。

この辺については、またの機会に書きます

シンガポールへやってきましたー♪


シンガポールへやってきましたー

春、初夏を通り越して、真夏 

皆さまも素敵なGWをお過ごしください 
 

Himemamaさんのママ磨きイベントに行ってきました

昨日に引き続き、今日も代官山に行ってきました
今日は、Himemamaさんのママ磨きイベント
子連れ歓迎だったので、
たくさんの可愛いお子ちゃまがいらしてましたー。


Himemamaの坂本さんには初めてお会いしましたが、
笑顔が印象的な素敵な方


美味しいランチを頂きながらガールズトークをしたり、
ピラティス、お料理レッスン、
ベビちゃんのスキンケアについてのお話を聞けたりと
とても充実した内容でした。

(ため息が出るほどスタイル抜群のソラーチェ山崎さん)


産後は、かなりフットワークが重くなっていましたが、
昨日、今日と、色んな方とお会いすることができて、
やっぱり、人との触れ合いは、楽しくて勉強になると改めて実感



諸々の事情で途中で失礼しなければいけなかったので、
私と娘がソープを愛用させて頂いている
ブランネージュの由佳さんのスキンケアのお話が聞けなかったのが、
とっても心残りでしたが、いつかリベンジしたいです。


素敵な機会をありがとうございました


そうそう。今日行ったお店は、
ラ・フェンテ代官山 B1階に新しくできた
『Verdura Vi Buono』(ヴェルドゥーラ ヴィ ボーノ)というお店だったのですが、
こちらも西の方のお野菜&無農薬とのことで、
心も身体も満たされました



普段は、バーニャカウダーのお野菜が食べ放題とのこと。
また行ってみたいです

笑顔で働きたいママのためのフェスタ by Powerwomen へ行ってきました!

今日は、代官山で開催された
「笑顔で働きたいママのためのフェスタ2012」
というパワーウーマンさんのイベントへ行ってきました


パワーウーマンさんのイベントは、
いつも素晴らしいですが、、
今回も最高に素晴らしかった
しかも、無料


パネルディスカッションのゲストは、
ベアーズの高橋ゆきさん、
マザーニアの川上美保さん、
NATURUCKの菅原 智美さんという
そうそうたるメンバーでした。



皆さま、愛に溢れていて、
人生の深みや厚み、温かさが感じられ、
メッセージがとても心に響きました。


私も40代になるまでには、
少しは、憧れの方に近づけるように、
もっと、自分に厳しく、強く、生きられるように頑張ります


高橋ゆきさんがおっしゃるに「時間は命。」
今日は、本当に有意義な命の使い方をさせて頂きました。


パワーウーマンさん、いつも本当にありがとうございます

ベイビーサン・ナチュラル離乳食を使ったアイデアレシピ募集中★

オーガニックならではの素材の味を活かした
ベイビーサンのオーガニックベビーフードは、
アレンジレシピの具材としても大活躍


ベイビーサンを使ったアレンジレシピを募集します
あなたの簡単&アイデアレシピを、ぜひご伝授ください。


ご紹介させて頂いた方には、
心ばかりですが、千円分の図書カードをプレゼントさせて頂きます


ご応募方法
以下の内容をinfo(at)dearest-nature.jpまでお送り下さい。
(※迷惑メール防止のため、(at)を@に変換してください。)
1、料理の写真
2、料理名
3、材料
4、作り方
5、ポイントやコメント
6、ご連絡先(お名前、メールアドレス)
7、ホームページ掲載の際のニックネームやお名前


アレンジレシピの例
りんご100%を使ったりんごトースト(by famonyさん)
http://ameblo.jp/famony/entry-11222415834.html#main

かぼちゃ&お米&チキンを使ったクッキー
http://ameblo.jp/jaddicks/entry-11228851755.html

ガーデンベジタブルを使ったホットケーキ
ベイビーサンを使ってみての感想もどんどんお寄せ下さい。
ご応募お待ちしています

ハワイのお土産

仲良しさんからハワイのお土産をもらいました


テディベア・ワールドのクマの可愛いポシェット。

 

娘もとても気に入ったようで、
ずっとつけていて、
たまに、クマさんに向かって、
お得意の「いないいないばあっ!」をしてあげてますニコニコ



ハワイってまだ行ったことがないのですが、
想像しただけで、開放的な気分になります。


いつか行ってみたいなぁ。。。

ベイビーサン・かぼちゃ&お米&チキンのアレンジレシピ

オーガニックならではの
素材の味を活かした
ベイビーサンのベビーフードは、
アレンジレシピとしても最適


アレンジレシピをもっと教えて欲しいとの
リクエストを頂いたので、
我が家のアレンジレシピをご紹介します。


今回は、かぼちゃ&お米&チキンを使ったクッキー


お砂糖を加えなくても、
かぼちゃの甘味があるので、
ナチュラルなとっても優しい味に仕上がりました

かぼちゃクッキー


もうすぐ1歳半になる娘も、
おやつで牛乳と一緒に出したら、
牛乳につけながら喜んで食べてました
おやつでも栄養補給できるのは嬉しいですね 


普通食を始めていて、
甘味にも慣れているお子さんの場合、
黒糖などを入れて、少し甘味を加えてあげると、
より喜んで食べてくれそうです。


少し多めに生地を作って、冷凍しておいたので、
次回は、冷凍庫からだして、切って、焼くだけで、
栄養&愛情満点の簡単手作りおやつができちゃいます。


ご興味のある方は、お試しください


ベイビーサン・かぼちゃ&お米&チキンを使った
栄養満点クッキー


材料:10本分くらい
薄力粉:100g
無塩バター:30g
ベイビーサン ナチュラル離乳食 
かぼちゃ&お米&チキン 70g

作り方:
①塩バターはボウルに入れ、
常温において柔らかくもどしたら、
泡だて器でよく混ぜる。

②薄力粉をふるい、
2回に分けて①に入れ、ゴムベラで混ぜる。

③ラップに挟んで、
1cmくらいのの厚さに延ばしてから、
冷蔵庫で30分くらい冷やす。

④スティック状にカットして、
(カットしにくい場合は、少しだけ冷凍庫で冷やすといいです。)
オーブンシートを敷いた天板に置いて、
170度に余熱したオーブンで、15分くらい焼く。

※アレンジレシピについては、アレルギー情報を載せていないので、
情報を活用される場合は、ご自身の責任でお願いします。


日本のお母さんってすごい!

先日、諸々の事情で、
インターナショナルスクールを訪問したときのこと。


3歳くらいの金髪の可愛い女の子が
「ママが作ってくれたの。早く食べたいよー。」
と言いながら、
私のところにお弁当箱を見せにきました。


お弁当と言っても、
よく残り物の保存とかにつかう
透明の大きなコンテナのなかに、
トマトソースのパスタが入っているだけ


しかも、コンテナが大きすぎて、すきすきなので、
中身はぐちゃぐちゃになっている様子


そういえば、欧米のお弁当は、
ジャムなどを挟んだサンドイッチとスナックくらいが当たり前。
パスタを作ってもらって、相当嬉しかったのでしょうね


海外のママ達が、
日本のキャラ弁を見たら、腰を抜かすはず。
日本人のお母さんって本当にすごい


私は、欧米と日本の中間くらいを目指して頑張ります