初めて書く | ようわからん

初めて書く

毎日書くつもりはサラサラ無いし、凄く暇な時に暇潰しで書くつもりだ。
非常にくだらない事しか書けないと思うし、はたから見たら何が言いたいねんアホかコイツと思うだろう。
だから沢山の人に見てもらいたいとは全く思わない。
今日なにげに読んだ本で、なんでだろう「ようわからん」事があった。
素数は無限個ある証明で例えば、素数2から始めてみると、1を足すと3が出る。これを割り切る1でない最小の数は3である。2,3からは全部掛けて6、1を足して7がでる。2,3,7全部掛けると42で1を足すと43となり、2,3,7,43全部掛けて1806、1を足すと1807、1807が13と139の積になることから、素数13とわかる。このようにして、五個の素数2,3,7,43,13が得らた。これを続ければ、結局、素数が無限個出てくることがわかる。素数が小さい順に出てくるわけでない。このように作られる素数列に、すべての素数が出てくるだろうか?
それまでの素数を掛け合わせたものに1を足し、その最小の素因子を取り出す。の代わりに、
それまでの素数を掛け合わせたものに1を足し、その最大の素因子を取りだす出す。
2,3,7,43,139という風になる。ここには、すべての素数が現れることはないことが証明できる。例えば5は絶対に現れない。[4で割った余りに注目する]
なんでだろう?ようわからん。
続きはもっとわからなくて神秘的なことにふれたいと思う。